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2022年も色々とありがとうございました

今年も残すこと今日で終わり。
結局、今月のホームページは1日も更新することはありませんでした(苦笑)
秋のガーデニングが終わると、春に向けての準備で冬は何もしませんからね。
年明けたら、2023年版仕様に変えるようにしておこう。


色々な出会いと別れのあった一年になりました。
久しぶりに会った人、縁を切った人など。
ちょっとネガティブな話が多い一年になったかなぁ。と思ったりもします。
来年は、ちっとはポジティブな話題を提供するように努力しようかな。


振り返ると私の一年は、出鼻をくじかれてモヤモヤしつつも、色んな人の支えがあって楽しく過ごせて、先日の反省から来年からの決意表明を書きました。
飲み会だけじゃなく、ホームパーティーもしましたが、来年ももっともっとやろうかなぁ。と考えたり、JR西日本を応援するためにもイベント企画に可能な限り参加したりしようと思います。
バイクでの旅行が少ない一年だったような気もするので、来年はFORZAで淡路島1周か小豆島1周をしたいですね。
あまりにも乗らなさすぎるので、せっかく買ったのに勿体ない気がします。
ETCも取り付けたのにね。


あと、裏方の仕事を徹底的にしたいと思います。
これでみんなに喜ばれれば、私もうれしい。そんな1年にしたいです。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ざれごと | comments (0) | trackback (0)
黒帯と白帯

うちの高校には「柔道」という時間があります。
3年間続けると、卒業時にお金を払えば黒帯が貰えると言う制度になっていました。
(ちゃんと授業を受けての前提ですけどね。)


しかし、私は黒帯を申請しませんでした。
お金が惜しいというわけではなく、単純に次の理由からでした。

・喧嘩に巻き込まれた時、相手に怪我を負わせた場合、黒帯だと有段者として(色々な場面で)負ける

この「負ける」というのは、喧嘩両成敗にはならず「黒帯」を持っている方が警察のご厄介や、民事訴訟を起こされた時に負けるからです。
これは当時の先生がそのように言っていたのです。
なので、この先どんな人生があるか分からないのに、「厄介ごとに巻き込まれたら面倒だなあ。」と言う事から断りました。


取りあえず、今の今までそうした出来事に巻き込まれていないので、黒帯を持っていても支障はないと言えばその通りですが、まだこの先どうなるのか分かりません。
なので、もしもそう言った授業があって有段者としての資格を得た時、その先々を考えておきましょう。


余談ですが、プロボクサーも同じだそうです。
例え引退をしたとしても、喧嘩で相手を殴って怪我をさせられた場合、民事訴訟を起こされたら間違いなく敗訴です。
まぁ、40歳を過ぎてけんかっ早い人なんてそうそう見かけませんが、こうした道に進む時には先の人生を考えた方が良いでしょうね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ | comments (0) | trackback (0)
おとなび会員になったけど・・・

先日のJR西日本のニュースリリースより・・・
おとなび会員数が200万人突破!!
200万人突破を記念した旅行商品を発売します!



この会員が出来た時は、まだ年齢に達していなくて、滅茶苦茶羨ましい企画があったんですよ。
で、自分がその年齢に達した時、なんかあまり魅力のある商品がなくて、多分これまで1回だけかな?使ったのは。
何で使わないのかというと、その年齢に見合った給料をもらっていないからなんですね(笑)
つまり、旅行企画商品が想定よりも高い層を狙ったものばかり。


だから、商品単価が高いんですよ。
JR西日本に協力したいけれど、「単価が高すぎてちょっと無理やわ~。」という感じになって全然見ていないんです。
メルマガは読むのですが、殆ど読む価値がないなぁ。と言う感じ。
200万人突破も、自ら申し込んで200万人になったのではなく、J-WEST会員が自動的にその年齢に達して自動会員になっての突破だと思うんですよね。


まぁ、会費無料だから文句は何一つ無いのですが、これやったらジパング倶楽部の方が良いのではないか。と思います。
が、どうだろうなぁ。ジパング倶楽部になるともっと高い商品を薦められてくるのだろうか。


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Posted by いぐぅ 06:00 | 旅行::電車 | comments (0) | trackback (0)
【シリーズ・その35】( ・ g・)うそーん

昨日、年内最後の通院。
いや、年越ししてからでは遅いかも?と言う事で、昨日会社帰りに行きました。
と言っても、歯科矯正の調整。


担当医から、「お変わりないですか?ガクガクしませんか?」
と聞かれたので、
私から「特に変化はないです。」
と即答。
本当に何の異変もない。
と言うワケからか、更に強力な糸?でグイグイとやることになりました。


最初は、何ともなかったのですがだんだんボルトをグイグイ押すので、「ん~」と言う鈍痛みたいなのが来て、でもここで痛いことを言ったら麻酔かけられるな。と我慢していたのですが、それがバレて麻酔をすることに(´・ω・`)ショボーン
結果的に普通にサクサクとグイグイと左下奥歯の矯正に励まれるのでした。
しかし、30分くらいで終わるのかと思ったらみっちり60分。
最初、掛け持ちされていたのか結構待たされたりしたのですが、そんなに時間がかかっていないと思いきやそうでもなかったです。


そして最後にこれだけは聞いておこうと思って担当医に確認しました。
「年末年始食事について注意することはありますか?例えばモチとか・・・」と。
すると、担当医から「特に心配はございません。普通にたくさん食べてください。」と。
そこで私は「じゃぁ、おモチなんかは右側で噛んだ方が良いですかね?」と聞くと、
担当医から「そちらは、プラスチックの仮歯なので出来れば避けた方が・・・」


え!?


仮歯!?


まだ終わっていなかったという衝撃的事実。
まさにタイトル通りなんですよ!
まだ、終わっていなかったんですよ!


肩をガックリ落としながら、あしたのジョー状態に燃え尽きました(笑)
本日のお会計840円。
何のお代なんだろう?と見る気もせずに帰ったのでした。
次回は、1月7日。
手術日です。
また、ン十万円が飛んでいきます( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


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Posted by いぐぅ 18:00 | 医者::歯医者 | comments (0) | trackback (0)
割と精神的ダメージの大きい話

もう1年経過したから書いても良いか。


昨年、ハンマー投げ全国インターハイチャンピオンのS谷H樹君が他界した。
私から見て1年後輩で、中学時代私と同じく大阪で走り幅跳び(私は走り高跳び)をやっていた選手で、何故か同じ高校に進学してから走り幅跳びではなく投擲選手として入学してきた。
高校時代、私は正直言って自分でいっぱいいっぱいで、周りが見え始めたのは高校2年の秋くらいから。
それまで、彼の実力に関しては正直言って知らなかった。


しかし、私が高校3年生の時彼はハンマー投げで全国インターハイに出場し、優勝候補とまで言われていたそうだ。
そんな彼が予選落ちをしてしまって、私はその時「まだ、来年があるさ。その時に頂点に立てば良い。」と心の中で思ってた。
そして、彼は翌年の全国インターハイで見事に優勝を成し遂げたのである。


彼が高校卒業後、これまた私と同じ大学にやってきた。
当時、関西の投擲トップクラスと言えば、私の大学だったので申し分はなかったと思う。
しかし、練習時間や寮生活もバラバラだったので、彼が大学時代どんな活躍をしたのか正直グラウンドで会うくらいしか覚えていない。


私も彼も卒業後、かなり年数が経過していたある日、高校のOB会で再会したと思う。
他の後輩もそうだけど、私も含めて先輩後輩の上下関係はいつになっても変わらないなぁ。って思う。
彼の謙虚さは、ずっと続いていた。


数年前、と言っても5年くらい前に私が今、某高校で時々練習を教えている話の中で、砲丸投げの練習がわからないと言うことで、たまたま、彼とSNSで繋がっていたので練習に誘った。
その時も、彼はとても謙虚で『その謙虚さは本当にどこから出てきたのだろう?』と思うくらい人間ができていた。
それから数年後、彼が入院したというタイムラインが流れて、けっこう大変な手術をしたことを知る。
手術は成功したみたいで、安堵して数ヶ月後、彼から「今度飲みに行きましょうよ!」とお誘いが来た。
当時、私は鬱でしんどかったので、「おう、ちょっとしたら行こうぜ。」と返したのが最後だった。


そして今年の2月、一筆書き加古川線縦断ツアーをした日、これもまた別の中学の同級生から、「S谷が亡くなったって知ってる?」と言うので、「え?」と言う話になって、私の脳内は色々駆け巡る。
その話はツテから聞いたらしく、私は「いや、全く知らないけど、今夜帰ったら確認してみる。」とだけしか言えなかった。
他人への興味無さに自分自身がイヤになったと思えるほどショックだった。


帰宅後、この手の情報に詳しい同級生に電話確認をしたところ事実だった。
年末に亡くなったことしかわからず、S先輩だけが葬儀に参列したとのこと。
真相はこの時点では藪の中である。


彼は数年前に、某高校からの帰りに夢を語ってくれた。
漠然とした夢だったけど、それが叶うと良いな。と言う感じで話をした。
しかし、その夢が完全に絶たれた。
そう思うと、本当に悲しくなる。
彼の夢は漠然としていたので引き継げないのが、本当に本当に悔しい。


そして、自分の中で変わり始めた。
もう人生の折り返し地点を過ぎているのに、何をダラダラと過ごしているのか。と。
会いたい人、会える人は、いまのうちに実行しておかないときっと後悔する。
人から誘われたのは、極力参加するようにする。
一度だけでなく二度三度、と自分の中で心に刻まれるまで何度でも。
老若男女を問わず、会えるうちに会っておけ。会えなくなって後悔するのは、S谷君だけでもう充分だ。
と。


こちらからの誘いに乗れない人は、無理に誘ってはいけない。
下手するとストーキングになってしまう。
何度かアクションを取っても返事がなかったり、断れ続くようなら距離を置くしかない。
相手からのお誘いは、可能な限り参加する。


S谷君、ホンマごめんな。
一緒に飲みにに行けなくて。
悪い先輩やったわ。


そして、今月のOB会でその情報が聞けると思ったのだが、残念ながら詳細は聞けるどころか、後輩が全員不参加だった(笑)
まぁ、このご時世仕方ない面もあるけれど、そうなったらと言う事で翌日、後輩にメッセージを送ったところ、折り返し音声通話で連絡があった。
色々と分かることを聞く限り、ちょっとありえへんと言うか、私にとってまた心が張り裂けるような亡くなり方だったという。
直接の死因は、誤飲性窒息死。
発見は、死後2週間後だったという。
更に発見が遅かったためにご遺体の腐敗が進んでいたという。
ホンマ神様、彼にいったいどんなカルマを犯したのでしょうか。
ありえへん。ありえへんわ。。。


聞くところによると、ご両親もかなりショックだったという。
お骨は、大阪にはなく埼玉にあるとのこと。
今年の2月に納骨されたとのこと。
ちょっと、埼玉には行けないな。
ご自宅にも仏壇がないのと、ご両親も高齢で老老介護状態なので難しいとのこと。
ホンマに踏んだり蹴ったりで、ますます悲しい。


これを読まれた方々へ。
私は来年から可能な限り、誘われたら出向きます。
ホント、可能な限り。(平日の今夜とかはちょっと勘弁ね(笑))


それは、自分が二度と後悔しないために。
これまでも多くの友人、知人、親族と別れたけれどもさ。
何度でも書く。
こんな事は、S谷君だけでもうたくさんだ!
孤独死の話はコリゴリだ!


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Posted by いぐぅ 06:00 | ざれごと | comments (0) | trackback (0)
明日の朝重いネタを発表

します。
この1年を振り返る、モヤモヤ感を晴らします。


知っている人は知っているし、知らない人には全く興味ない話。
でも、私には書き残しておきたい話です。


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Posted by いぐぅ 18:00 | ざれごと | comments (0) | trackback (0)
ほら、言わんこっちゃない

中国、毎日のコロナ感染者数発表を中止 実態不透明に

中国のゼロコロナ政策が方針転換して事で、これまで免疫をもっていなかった人へ大流行し、高齢者のワクチン接種も進んでいなかったことから死者が爆増していたことがわかる。
これ以上、統計を毎回発表すると国内混乱を恐れていることから、隠蔽に走ったのだろうと私は考える。


だから、中国のゼロコロナ政策は永遠に続けて欲しかったし、それを成功例として世界に示して欲しかった・・・(笑)
結果的にパンデミック的に感染流行となって、感染者とそれに関わる死者が増え、国民が不安と政策に誤りがあったと気付かせる前に統計発表をやめたのだろう。


これで、バカ正直にやっているのは日本くらいだろう。
やらなかったらやらなかったで、隠蔽だの騒ぐバカがいるから、そう言う面倒くさいヤカラのために毎日毎日統計発表しているのだと思う。
しかし、日本国民もバカではないので、W杯などを見て「感染に恐るるに足らず!」と判断し行動制限を伴わない状況になっている。


実際、私も週末に大阪へ飲みに行ったりしているが、物凄い人出となっている。
ハッキリ言って、感染対策には協力するけど行動制限はしない方針になっている。
ただ、マスクなしの生活はもう戻らないだろう。
3年も続けてしまったからね。
私にしたら飛散を防ぐための意味合いでマスクは必要とも言うが、そんなの人類史上の歴史において意味ないから。
罹る時は罹る。
ただそれだけ。


と、ちょっと脱線しちゃったけど、中国のゼロコロナ政策はずっと続けて欲しかった。
それが残念で仕方ない。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ニュース | comments (0) | trackback (0)
AQUOS SENSE 5Gがまた壊れた話

一部のSNSでは報告しましたが。
実は、12/15の朝、いつものようにPokemon GOを立ち上げたら真っ暗な画面のままでウンともスンとも・・・
あれれ?と思って強制再起動したら、何とかチラつくもPokemon GOをタップすると真っ暗な画面に・・・
以前から、チラチラ画面がおかしかったのでとうとう駄目になったのか。と言う事で、早速職場から「オンライン修理受付サービス」を申し込みました(笑)


現時点での時系列的にこんな感じ。
12/15 朝 画面が真っ黒で強制再起動を何度行ってもPokemon GOをタップすると真っ黒になる
12/15 昼 「オンライン修理受付サービス」申込
12/16 朝 お預かりキット発送のメール連絡⇒その日の夜に郵便局留めに変更(何時に来るかわからんのなら取りに行った方が早い。)
12/17 朝 郵便局留めにした荷物を取りに行く
12/17 朝~夕 機種変更を行うもiD機種変更に失敗してロックがかかる(笑)
12/17 夕 最低限の設定だけをやって壊れた機種を返送キット使ってポストに投函
12/20 昼 キットが着いたことの連絡メールあり
12/23 昼 修理の見積もり結果。再現しないが基板とFelicaチップ交換で、22,770円也(税込み)⇒速攻で修理依頼

1週間~10日かかるというのだから、多分、年内に戻ってくることはないだろう。
と言う事で年越し確定!
てなわけで、iDの再発行依頼もついでに12/23に申し込んでおいた。
今回は無料にならなかったけど、その位の値段で済んだのなら、まだマシと思った方が良いかな。


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Posted by いぐぅ 18:00 | ハードウェア::スマートホン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
インボイス制度は正しい制度

「インボイス制度」で税負担が増える!? 年商1000万円以下の個人事業主への影響を考える

サラリーマンが副業をしていない限り、この制度は全くと言って良いほど影響は無い。
個人事業主とされる人に多大な影響が及ぶ制度である。
SNSでは、個人事業主とされる人が必至に反対をしているのですが、この記事を読めば読むほどサラリーマンにとっては、「何?脱税を勧めているの?」と疑いたくもなる。


掻い摘まんで説明すると、これまで1000万円以下の個人事業主は、元請けから800万円の仕事を受けたら、その10%の80万円が消費税として支払われていた。
つまり、880万円である。
そこから経費などを引いていて、真面目な人は消費税の差額分を納税していたはずである。
ところが、これをちょろまかして、、、と言うか法律制度上売上が1000万円以下の場合、消費税を納めなくても良かった。
つまり、80万円は「益税」になっていたのである。


サラリーマンからしたら、「( ゚Д゚)ハァ?ふざけんなよ!」と言うおかしなルールになっているのが現状で、それを是正するためにインボイス制度が取り入れられたのである。
これを電子化すれば、確実に国税庁は補足率が上がると思われる。
前にも書いたけれども、トーゴーサンピンのゴーサンがトーに近付くと考えられる。
しかし、国税庁職員が税務調査に人員を一気に投入出来ないことから、いきなり脱税してもすぐに飛んでくることはないと考えられる。
積もり積もって、5年10年後くらいにある日突然税務調査にやってきて、追徴課税や書類送検が大量に発生するのではないだろうか。
私はそのように考えている。


もちろん、普通に会計処理をしている個人事業主は全く関係無い。
「益税」を得ている個人事業主に厄(わざわい)?が降りかかってくるのである。
もしも、消費税の補足がきちんと捉えられるようになれば、3年後、5年後の税収入は格段に上がるんじゃないだろうか。
そう思うと、個人事業主がいかに脱税してきたのか、露わになると思いますなぁ。


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Posted by いぐぅ 06:00 | マネー::税金 | comments (0) | trackback (0)
ダーウィンズゲーム 27



2022年12月08日発売
2022年10月29日注文
2022年12月09日読了

表紙の次に作者から「この巻が最後」と書いてあったので、「え?前巻から話をどうやってまとめ上げるのだ?」と思って凄い期待して読みました。
最初は、このゲームの仕組みとその事象が解き明かされ、管理者とされる者への引き継ぎなどが刻々と書かれ、「そう言うことだったのかぁ。」と自分の中で腑に落ちたのです。
ストーリー展開がどんどん進み「これ本当に終わるのか?」と疑念を抱いてきたのですが、最後のページに来て中途半端に終わったんですよ。
「あれ?えええ?」と言う感じでもう一度巻頭に戻ったら・・・


『とうとう最終章です。』


私の空目でした(笑)
ここからまだまだ続きますが、もう、ダーウィンズゲームではなく、真のストーリーの始まりになります。
カナメの最後の戦いが始まるのです。


お奨め度:★★★★☆


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Posted by いぐぅ 06:00 | アニメ・コミック | comments (0) | trackback (0)

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