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今後をうらなうクラウンの分水嶺

トヨタ、4種の「新型クラウン」一挙公開 「日本のクラウンここにあり」

都合上、発表日は知っていましたが見ることが出来たのは、先週の土曜日16日夕方。
その後、じっくりと見て廻したのですが、「これは…」と言う感じで二の次の言葉が思い浮かびませんでした。


クロスオーバーSUVを出すことに違和感はありません。
過去にクラウンにもツーリングワゴンタイプを出していた時代もありましたから、私はそんなに驚くことではありませんでした。
しかし、スポーツとクロスオーバーとセダンの違いが、横写真から見た限り違いがあまり分かりません。
実際に登場すれば分かると思いますが、エステートタイプをツーリングワゴンタイプにすれば良かったのになぁ。と思います。
(どう見てもエステートはツーリングワゴンには見えないなぁ。)


セダンも空気抵抗を考えてのデザインだと思うのですが、リアの流線型がSUVクロスオーバーと大差ないような気がします。
これも実際見比べたら分かるのでしょうけれど。


この4種の中で、フロントマスクで好きなのはスポーツですかね。
どうして、セダンはオラオラ感を醸すデザインにしたんだろう。
20代、30代の人狙いなのかなぁ。
オッサンからすると、落ち着いた感じのデザインにして欲しかったです。


この4種類のクラウンが、これからの時代に生き残り戦略を賭けているのかもしれませんね。


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Posted by いぐぅ 18:00 | クルマ・バイク | comments (0) | trackback (0)
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