•   Login
  •  
  •   Rss
  •   Rss2.0
  •   ATOM1.0
  •   Admin
  •   Top
  •   Home

なんでも「差別」と書けば良いというものでは無い事例
いくら世の中がLGBTsの方向に行っているとは言え、その使い方は明らかにおかしい。




両者の言い分を聞かないと、突き飛ばされた件についてどうこう書けない。
が、後ろに突き飛ばされたことで、「女性差別」というのは、差別用語の使い方があまりにもおかしいと思える。
この場合、「女性差別」ではなく、女性側の言い分だけをとれば、「暴行」「傷害」じゃないかな。
もしかして、男女の体格差があるが故の「女性差別」と言うのなら、全ての男性を女性並みの体格にしろと言うことかな。


そんな無茶言うなよ・・・


いくら世の中がLGBTsの方向に行っているとは言え、その使い方は明らかにおかしい。
「暴行」や「傷害」を書くならまだしも、「差別」って・・・
私にしたら、間違った使い方だと思うのですが、いかがでしょうか?


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (10人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ざれごと | comments (0) | trackback (0)
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://www.sir-2.net/dablg/tb.php/7521
トラックバック

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30