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追放するべきなのでは?
職種では騎手13人、調教師19人、調教助手112人、厩務(きゅうむ)員21人だった。
JRA騎手ら160人以上、コロナ給付金1億9000万円を不正受給


これは、もうやっちゃダメでしょ。
これを主導した税理士は当然、資格業務停止か税理士資格剥奪。
JRAの旗手らも競馬界から追放か1~3年間活動自粛するべき案件でしょう。


大学生や沖縄のマスゴミもそうですが、これらを指南しているのは、一部の悪徳税理士のようですね。
なんでこんな事を指南するのかなぁ。
税理士として彼らの矜持はどこに行ったんだろうか?


税理士会としても何かしらの見解を出さないとダメ何じゃないでしょうか?


 中央競馬の調教施設で働くスタッフらが、新型コロナウイルス対策の国の持続化給付金を不正受給していたとされる問題で、日本中央競馬会(JRA)は6日、騎手、調教師、調教助手ら165人が受給し、総額は1億8983万円に上ると発表した。このうち163人は受給は不適切だったとして返還、または返還の手続き中という。

 発表によると、JRAは、茨城県美浦(みほ)村、滋賀県栗東市の両トレーニングセンター(トレセン)に所属する2748人を対象に調査。美浦トレセンで42人、栗東で123人が受給していた。職種では騎手13人、調教師19人、調教助手112人、厩務(きゅうむ)員21人だった。

 また、JRAは104人の申請について、有力な馬主で大阪市内に事務所がある税理士が関与していたと発表。税理士が代表を務める法人がトレセンで依頼を勧誘するビラを配布。受給額の一部を報酬として受け取っていたとみられる。

 中央競馬では、競走馬の獲得賞金の一部が、報酬として騎手や調教師らに支払われる。持続化給付金は新型コロナの影響で収入が減った場合に申請できる制度だが、レース結果が振るわず報酬が減ったことを受けて給付金を申請していた。

 昨年の中央競馬はコロナ禍でも、レース数は過去最多。JRAは昨年10月に事態を把握し、「(新型コロナによる)影響は極めて限定的」との見解を示していた。JRAの後藤正幸理事長は「制度の趣旨、目的を十分踏まえず受給していたことはあってはならないことで、中央競馬の信頼に関わる問題になったことをおわびします」とコメントした。
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Posted by いぐぅ 06:00 | ニュース | comments (0) | trackback (0)
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