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妙見口駅まで歩く・・・
やっぱり、低地と高地の違い(酸素濃度が薄い)なのか?(笑)。
いつも、Googleマップで近所の細い道を見ているのですが、「はたしてここは、どんな道になっているのだろう?」と興味を惹くポイントが多いのです。
普通なら原チャリで通る事を先に考えるのですが、もしも獣道だったら・・・Uターン出来ない道だったら・・・とたらればでネガティブに考えると、さすがに行く気になりません。
しかし、徒歩なら行き止まりでも来た道に戻ることが出来ます。
特に大阪の軽井沢とも言われている豊能町には、そうした道が多く、最初は近所のスーパーまでの距離を歩いてきましたが、それだけでは物足りなくなり、ついには能勢電鉄の終点、妙見口駅まで2時間で往復出来るか?(ついでに買い物も)チャレンジを敢行しました(笑)


9時半にスタート。
妙見口駅までは、ほぼ休むことなく一気に歩き通しました。最初の越境ポイントにダラダラと長い上り坂があるくらいで、あとはほぼ平坦な道。
約4Kmの道のりを約40分で着くことが出来ました。

妙見口駅

この日、朝は寒かったのですが、その日の最高気温が20度を超えると言われていたので、アンダーシャツと薄い長袖1枚で行きました。
歩いている間は、熱さをそれ程感じなかったのですが、妙見口駅に着いてからは、一気に汗が噴き出てきました。
ここで飲み物を買おうと思ったのですが、PayPay使える自販機じゃないことが判明。
暫く我慢することにして、立ったまま休憩をした後、来る途中にあるPayPay自販機で買うことにしました。


20分ほど休憩してから、再び来た道を戻ることに。
違うルートでも良かったのですが、そっちは急勾配で車も多く通るのでパス。
約4kmの割には、かなりしっかりと歩いて汗が噴き出るのですが、その前日、大阪駅前・・・北新地を周辺を10km近く歩いた時と比べると、全くしんどくはありませんでした。
やっぱり、低地と高地の違い(酸素濃度が薄い)なのか?(笑)


40分徒歩+20分休憩+60分で到着(買い物と休憩もあったため)。
なかなか、良い運動になりました。
でも、歩数はそれ程稼げなかったなぁ。
歩数を稼ぐには、やっぱり大阪駅周辺を歩くのが一番なのだろうか。


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Posted by いぐぅ 06:00 | 旅行::その他 | comments (0) | trackback (0)
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