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DHCPサーバー兼DLNAサーバー兼ファイルサーバーの仮想化構築(前段階)
リビングにある使っていないスモールデスクトップがあったな。
先日、この端末にファイルサーバーとして繋ぎに行こうとしたら繋がらないので、ついに壊れたのか?
と思って、スイッチランプを見たら消えていました。
とうとう、ラズパイの出番が来たかな?と思ったら、何とか復活しました。
これを機に、今の環境をバックアップ取ることにしました。
どうせバックアップを取るなら、仮想環境で動かせられるよう、Hyper-V用に。。。


https://docs.microsoft.com/en-us/sysinternals/downloads/disk2vhd
ここからダウンロードして実行するのみ。
一つの物理ディスクをまるごと選択して、別のハードディスクに保存するだけでオーケー。
デフォルトだと標準で繋いでいる物理ディスクを全て選択されているので要注意です。
暫く放置すれば完成。
容量が大きいほど、SSDよりもHDDだと時間がかかります。
まぁ、気長に待ちましょう。


そして、Hyper-V Serverを構築せねばならないのですが、今持っているRaspberry Piではスペックが低くて使えないのです(;´д`)トホホ
どうにかならないかなぁ。と思っていたら、そうだ。リビングにある使っていないスモールデスクトップがあったな。と。
アレならスペックに準拠しているはず!
リビングに埃を被っていて、Windows10の古いバージョンのまま放置している奴を、Hyper-V Serverに仕立て上げるとするか。
その為の準備をせねば…(^^)


しかし、せっかく買ったRaspberry Piの活躍が陽の目見ないことになるなあ。
こっちは、Debian9に仕上げたまま放置しているのだが・・・
消費電力からすると、こっちの方が低電力だし、なによりArm用Windows10も出ているので、以前紹介したWindows10 IoTじゃなくても行けるんじゃ無い気がしている。
こっちを再挑戦しようかな(^^ゞ


もしくは、Raspberry Pi 4を買っちゃおうかなぁ・・・



心が揺れ動いています(^^ゞ


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Posted by いぐぅ 06:06 | システム::Windows | comments (0) | trackback (0)
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