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来夏の東京宿泊は既に地獄の値段で始まっている
「関係ないヤツ来るな」ってことですね pic.twitter.com/oTJc6aqGCn — katamachi とれいん工房 (@katamachi) November 15, 2019 。




いやはや、良い感じで盛り上がっていますね。
来年の東京オリンピック。
私は、チケット2次申込の「も」すら興味がないので、欲しい人はよろしくやってくれ。と言う気分で高みの見物をさせて貰っています。


薄々分かっていたことですが、ホテル料金が良い感じの値段設定されていますね。
ビジホでも1泊3万円って、スーパーバブルじゃないですか?
東京に本社を多く持っている企業は、地方からの出張族にどう対応するのでしょうか。


うちの会社、宿泊費は8,500円が上限なのですが、この時期に出張となると超赤字になりますね。
学会などの講演とかセミナー、研修は、どうするんでしょうか。
会議なんかはテレビ会議とかで何とか出来ますが、こうした祭事ごとはどうしても人が動くことになりますからね。

とばっちりを受けている北海道は札幌。
既に予約争奪戦になっているようで、まだ競技日程が決まっていないのに、どうやって宿を確保できるんでしょうかね。
自由資本主義社会ですから、需要があれば価格が上がるのは当然です。
公共交通機関の大動脈である新幹線も、本当は値上げしたいところでしょうけど、さすがに世論の反発が起きるでしょうね。
同じ公共交通機関である飛行機や高速バスは、需要に応じて自由に価格が決められるので、鉄道会社はきっと苦虫をかみつぶしたような顔をしていることでしょう。


さて、来年の東京オリンピック。
うちの会社では、東京宿泊出張時にどういった対応をするのでしょうか。
楽しみです(^^)


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Posted by いぐぅ 06:00 | 旅行 | comments (0) | trackback (0)
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