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議員厚遇も紙一重
議員や職員厚遇を切り下げる訴えるのは良いけど、あまりやり過ぎると優秀な人材やなり手が減るんじゃないかと思うのは私だけでしょうか。
日本維新の会が身を切る改革を唱えて早数年。
どこまで進捗したのか、そろそろ中間報告つーか、振り返りをしてもらいたいものですな。
もしかして、既にやっているのかしら?(^^ゞ


議員や職員厚遇を切り下げる訴えるのは良いけど、あまりやり過ぎると優秀な人材やなり手が減るんじゃないかと思うのは私だけでしょうか。
そう考えさせられるのが、このツイートでした。





そう言えば・・・と考えたら世襲議員も多いですよね。
世襲議員が悪いとは言いませんが、地盤、看板、鞄の3バンが有るのと無いとでは差が大きいとか。
でも、大阪維新の会や日本維新の会の選挙戦を見ると、政党がしっかりと政策を訴えていると、そうでもないんですよね。
(中には、クズみたいな議員が混じっているが。それは、自民党も立憲民主党、共産党も同じ。)


私は、自営の傍らでやっている議員よりも、世の中で圧倒的に多いサラリーマンが議員になった方が良いと思うんですよ。
でも、リーマン議員は圧倒的に少ない。
こんなんで、庶民の暮らしを分かって政策が打ち出せるのか。
ただただ、叩けば良いというわけでは無いと思うのだが。
ただし、リーマン議員でも労組出身はダメだ。
あいつらは、何一つ生産性を生み出していない。


日本維新の会が掲げている議員年金復活阻止も、きちんと法律や条例を策定したり、市民相談を受けて汗をかく議員には、やっぱり払っても良いと思うんですよ。
議員は、選挙に落ちればタダ(無職)の人。
自営業の人なら落ちても本業が再開出来ます(一人親方はサラリーマンと同じか)が、サラリーマンはなかなか難しいですよね。


どうすれば、国民に納得出来る形ができるのでしょうかね。
それを、日本の議員さんは考えてほしいものです。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ざれごと | comments (0) | trackback (0)
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