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キーボードとマウスを新調しました
それから、長らくマイクロソフトのキーボードを使っていたのですが、これを機にワイヤレスキーボードにチェンジしました。



今使っているマウスLogicool M545の右クリックが異常に調子が悪いので、前回購入してから1年半で買い替えです。
耐久性が悪かったのか、単なる個体の不良品だったのか。
新しく買った同じマウスには3年保証が表記されていますが、当時買ったマウスにそのような記載があったかどうか分からないため、新たに買い直すことにしました。
買ったケースは残しておこう。


で、全く同じマウスにしたのは使い勝手が良いことと、電池の保ちがすこぶる良いこと、そして軽いこと。

それから、長らくマイクロソフトのキーボードを使っていたのですが、これを機にワイヤレスキーボードにチェンジしました。
キーボードは、正直机の半分以上を占拠していて、書類を書くときにかなり邪魔になっていたんですね。
今回購入したワイヤレスキーボードは、スッキリとしていて邪魔なときにはスッと横に片付ける利便性があります。
容積比2分の1くらいになったんじゃないかな?コードもなくなったので随分とスッキリしました。
そう言うメリットを主観に置いて買いました。


と・こ・ろ・が


マウスの方は何ら違和感が無いのですが、キーボードの方は以前使っていたのはこれでした。




かなりごつい筐体ですが、滅茶苦茶使いやすいんですよ。
きちんと人間工学に基づいて作られているので、タイプ入力ミスが比較的少なかったです。
あと、長時間入力していても疲れないのがポイントですね。

そこから、至ってシンプルなキーボードにチェンジしたのですが、会社とほぼ同じ配列のキーボードとはいえ、やはり使い始めは戸惑いました。
ストロークが浅く、ボタンが平面っぽいのも原因かもしれません。
若干ボタンの表面が凹んでいる方が、キーボードを打っているという感じがあって、私には合っていると思ったのでした。
まあ、そのうち慣れていくと思います。

もともと、有線キーボードに拘っていたのは、当時PCでオンラインゲーム(パンヤ)にはまっていて、ワイヤレスキーボードの場合、突然電池が切れたり電波干渉で入力がキャンセルされる恐れがあったためなんです。
しかし、今ではオンラインゲームの比重も当時7割くらいだったのが1割程度にまで落ちたし、オンラインゲームもそれ程シビアな入力を要求されるわけではないので、ワイヤレスキーボードでも良いか。
と言う判断になったのでした。

まだ、使い始めて1週間も経過していませんが、ボチボチ慣れていこうと思います。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::パソコン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
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