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偏見★高速道路上で運転の腕が良いトラックの見分け方
・猛スピードで追越車線を走る(推定110km/h以上)。
これは私の偏見が入っています。
異論は認めます(笑)


ここ半年くらい東京大阪間を高速道路使って走ってみると、上手なトラックドライバーと怒下手なトラックドライバーが顕著です。
だいたい上手なトラックドライバーはこんな感じ


・一定速度(90km/h前後)で走る
頻繁に車線変更をしない
・上り坂も走れる速度なら加速する→走れないと登坂車線に変更
・トラック同士併走しない
・自身のトラックと前方のクルマ(トラック)とは、速度に応じて十分な車間距離がある


こう言うトラックを見ると、私は後ろに十分な車間距離(50m~100m)をとって、クルーズコントロール機能を用いて追走します。
私はこう言うトラックを「ペースメーカー」と勝手に呼んでいます。
こう言うトラックが走っていると、こちらも楽ちんなんですよ。
逆に怒下手なトラックドライバーとは


・頻繁に車線変更する
・トラックレーン区間を無視
・猛スピードで追越車線を走る(推定110km/h以上)
・車間距離を空けない→前方がトラックならコバンザメのように貼り付いている
・走行車線と追越車線を延々と併走


こんな感じでしょうか。
車線変更を頻繁にと言うのは、90km/Hなら必要ないのですが、たいてい猛スピードで走行車線を走り、追越車線に入って追い抜いたら走行車線に戻るを繰り返すパターン。
また、東名高速や新東名、名神にはトラックレーン区間があるのですが、殆ど無視するトレーラー(トラックじゃないから?)とか制限速度のない4tトラックとか多いです。
走行車線で前を走るトラックを追い抜きたいがために、無理して追越車線に入って追い抜こうとするトラックも、遠くから見ていて辛いです。
そう言うときは、走行車線を走るトラックが少し速度を落として追い抜いて上げたら良いのに・・・と思います。


昔はコバンザメのように隊列を組んで走るトラックが多かったのですが、今は煽り運転の関係からか少なくなりました。
まぁ、時代の流れですかね。。。


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Posted by いぐぅ 06:00 | クルマ・バイク | comments (0) | trackback (0)
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