•   Login
  •  
  •   Rss
  •   Rss2.0
  •   ATOM1.0
  •   Admin
  •   Top
  •   Home

TKの引退報道を受けて…
小室哲哉「疲れ果ててしまった」 妻・KEIKOは「女性というより女の子に」 。
小室哲哉「疲れ果ててしまった」 妻・KEIKOは「女性というより女の子に」



正直言って、開いた口がふさがらなかった。
学生の頃に聞いた彼の作詞作曲は、どれも素晴らしく、20年経過して今でもたまに聞いている。
絶頂期を超えて、不遇な時代を過ごしながらも、FacebookなどのSNSで活躍している彼は、KEIKOの介護を抱えながら頑張ってきた。


それが、不倫疑惑の報道で彼の心が折れてしまったのだろう。
引退とは、いちファンとして物凄く悲しい。
まだまだ活躍出来ると思うのになぁ…。


たかが不倫。
されど不倫。


方や引退。
方や政治屋で不倫相手を顧問に抜擢。


何だかなぁ…。


 看護師の女性との不倫疑惑が報じられた音楽プロデューサーの小室哲哉(59)が19日、都内で記者会見を行い、引退を表明した。妻のKEIKO(45)、ファンや関係者に謝罪し、「僕なりの騒動のけじめとして引退を決意しました」と発表した。


 KEIKOは11年10月にくも膜下出血で倒れ現在もリハビリ中。6年以上に渡って闘病を続けるKEIKOについて「女性というよりは女の子になった」「音楽にも興味がなくなってしまった」「大人の女性に対してのコミュニケーションが日に日にできなくなっている」とし、「ちょっと疲れ果ててしまった。音楽に向かわなきゃいけない時間が増え、ずっとKEIKOのサポートすることは不可能になり、スタッフ、ご家族の方々たちの支援がないと不可能になってきた」と現状を明かした。

 小室は18日発売の週刊文春で、妻のKEIKOが大分県の実家に帰省中の今月13日に、看護師の女性を都内の自宅に招き入れ、2人だけで10時間以上を過ごしたと報じられた。小室は女性との関係を「病人と看護師」として同誌上で否定していた。
記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | 音楽::邦楽 | comments (0) | trackback (0)
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://www.sir-2.net/dablg/tb.php/6231
トラックバック

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30