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腐る梨…とその後対応
代品がいつどのように届くのか分かりませんが、アフターフォローがしっかりしていると次も安心出来そうです。
先日こう言う記事を書きました。
秋の味覚



9月15日に届き、翌日からほぼ毎朝1個ずつ、剥いてはヨーグルトと一緒に食べていました。
3段重ねになっていて、中段がほぼ無くなった昨日から、相方が何か臭う…と言って調べたところ、日の当たらないところに保管していた最下段の梨がこんな事になっていました。



腐った梨
分かりやすいようにひっくり返したのですが、上から全部腐っているのではなく、下から傷んで腐っていました。
中にはカビまで生える始末。
これは明らかに、箱を無造作にド━(゚Д゚)━ ン !!!と置いたことが原因でしょう。
そうで無ければ、時間経過と共に腐るなら中段も腐っていないとおかしいので。


早速、販売元に写真をいくつか撮影して添付し、苦情メールを出しました。
すると、今日のお昼に電話が掛かってきて、お詫びと代わりの品を贈るとのこと。
同じ20世紀梨でも鳥取産は既に終わっているので、新潟産を送りますとのこと。


てっきり、連休明けに対応するのかと思ったら、滅茶苦茶早い対応で感心しました。
代品がいつどのように届くのか分かりませんが、アフターフォローがしっかりしていると次も安心出来そうです。
届いたら早急に箱を開けて中身を確認したいと思います。
やっぱり、国華園だからアフターフォローがしっかりしているんですかね。


代品が届いたら報告しようと思います。 記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
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Posted by いぐぅ 19:19 | 季節::秋 | comments (0) | trackback (0)
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