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Windows10でATOKが使えない場合の対処方法
Windows7/8.1からWindows10にアップグレードした時、アップグレードする前のATOKは普通に使えていたのに、アップグレードしたらWindowsストア(ユニバーサル)アプリで日本語入力が出来なくなった場合の対処方法。
★クリーンインストール及び新規インストールでは発生しませんm(._.)m

Windows7/8.1からWindows10にアップグレードした時、アップグレードする前のATOKは普通に使えていたのに、アップグレードしたらWindowsストア(ユニバーサル)アプリで日本語入力が出来なくなった場合の対処方法。
(Windowsストア(ユニバーサル)アプリ以外のデスクトップアプリの場合、何ら問題なく使える。)


これも散々既出ではあるのですが、まず、ATOKがWindows10に対応していることを前提に説明すると、シンプルにATOKアンインストール→ATOK再インストール。
これが一番手っ取り早いです。
何をいじっても無駄。ATOK2013からWindows10に対応していますが、そこのサポートにもアンインストールしてからインストールを推奨しています。
ATOK2012とATOK2011はデスクトップアプリのみしか対応していないようです。
ATOK2010以下は、残念ながら非対応です。
ATOKをお使いの方は、ATOK Passportをお薦めします。10ライセンスまで、月々286円(税別)でWindows/MAC/Androidが可能ですので。
しかも、将来バージョンアップも保証です。

ただ、Microsoftの日本語入力も劇的に向上していますから、あとは慣れの問題でしょうねぇ。
ユーザー辞書が、共通で使えるのがポイントですね。

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Posted by いぐぅ 17:44 | システム::Windows | comments (0) | trackback (0)
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