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こう言う方法があると言うことは・・・
ただ、減収の原因は「新型コロナとは関係ない」(日本郵便)ため、申請しないよう注意喚起する方針という。
持続化給付金、日本郵便社員が申請か ネットに書き込み 同社は注意喚起


制度を悪用するわけじゃないけれど、こう言う行動があると言うことは、恐らく他の保険外交員も制度利用をしているはず。
特に対面販売がメインである保険外交員は、壇蜜3密を避けるため活動を余儀なく制限されているはず。
だから、やっていてもおかしくないと睨んでいるんだけどどうかな?


私は、かんぽ生命の営業社員が事業所得して受け取っているなら、その損失分を受け取ってもいいんじゃないだろうか。
民間の保険会社と違い、身分保障されているので満額受取の是非に議論はあるけど、今は非常事態だからそうした精査はパスして受け取ったらいいんじゃないだろうか。


受け取った金をかんぽ生命の営業社員が自爆営業に使うのなら、刑事告発すれば良いと思う。
こう言うことを巧妙にやるだろうから、警察も立件するのに骨が折れるかも知れませんが。
これは、何もかんぽ生命に限った話じゃない。
他の保険外交員も同様である。


他にもペーパーカンパニーで架空の売上をでっち上げて、詐取するケースもたくさんあるだろうなあ。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ニュース | comments (0) | trackback (0)

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