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デマを流す人達の理由は、消費喚起を促すためであった?
でも、テンバイヤーはありとあらゆる方法で抜け穴を掻い潜って出品すると思うんだよな。
かどうかはしりませんが。
先日書いたマスクとかがドラッグストアから消えてなくなる件ですが、先日の日本国内の統計で消費の落ち込みが酷いことをうけて、消費喚起を促すために起こした行動じゃないのか?
と、夢想してしまいました。


転売については、消費統計に含まれないのが残念ですが、国内に流通しているトイレットペーパーやマスクを全部売りさばいたところで、国内のGDPが0.0001%を押し上げるかどうか位の微々たるもんでしょう。
転売価格を統計に入れるのであれば、もう少し変わってくるかと思いますが。


ここで次に消費喚起をするために、日本国民が貯め込んでいる金を市場に流通させ、内需拡大へと導くため新たなデマを流してもらえると嬉しく思います(棒)
と思ってたら、先日デマを流して謝罪した生協組合がでました。
また、経済産業省が3月14日よりネットでの転売を事実上閉め出す措置をとることが決まったようです。

経産省/3月14日以降「マスク・消毒剤」オークション出品自粛要請


でも、テンバイヤーはありとあらゆる方法で抜け穴を掻い潜って出品すると思うんだよなあ。
「マスク」とか「消毒剤」と直接書かず、「口周りを覆う紙」とか「手ぴかジェル」とか隠語を使うと思う。
写真で判断することになると思うけど、場合によってはそれらもフェイクを流すのではないだろうか。
そして、SNSでオークションやショップへ短縮URLを使った直リンク。
私でもここまで考えられるのだから、テンバイヤーはもっと遙か上を考えていると思うよ。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ざれごと | comments (0) | trackback (0)

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