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靖國(神社)論争は言うまでもない・・・
動画でも語られていますが、最近の橋下徹さんの考えには、時折「ん?」と首をかしげることが多くなりました。
何を語りたいかはこちら。




ボクは、他国に配慮することなく靖國神社に天皇や首相の参拝してもらいたいと考えています。
だから、私は圧倒的に百田尚樹さん、有本香さんを支持しています。

動画でも語られていますが、最近の橋下徹さんの考えには、時折「ん?」と首をかしげることが多くなりました。
これは、自分の考えが橋下徹さんと合わなくなってきたからだと思うのですが、ただ彼の発言全部が全部、否定するわけじゃないんですよ。(念のため)
こと靖國神社に至っては、全くソリが合わない(これは以前から)し、なんで中韓に配慮しなければならないのか。
中韓に配慮して(国立追悼施設を作って分祀して)も、彼らは別の難癖を見つけて騒ぐのが常套手段です。
自国の宗教行事に他国の配慮する意味が分かりません。

恐らく橋下徹さんは、一国の王や首相が参拝を押し通した結果、中国人旅行者が大阪に来なくなることを懸念しているのだろうか。
(韓国やパラオ、東南アジアがその典型例でしたからね。)
来なくなることで関西圏の経済が再び低下することを恐れているからだろうか。
この辺りは、大阪観光局の統計を見てみました。

平成30年の速報値を見ると、なるほどな。
中国からの来阪割合が、39.9%
韓国からの来阪割合が、20.9%
台湾からの来阪割合が、10.7%
香港からの来阪割合が、6.3%
米国からの来阪割合が、3.6%
以外からの来阪割合が、18.6%
と、中韓からが半数を超えているわけですね。
特に中国からの来阪が40%近いわけで影響が大きいんですね。

40%の中国人がいなくなると、大阪の経済基盤は確かにやばいかも知れません。
まぁ、これは私の仮説にしか過ぎませんが。。。


でもね。
それと、これとは別の問題でしょう。
英霊の御霊に感謝を行動にできない国家元首が、世界にどれだけ数少ないことか。
アメリカとロシアだけにでも根回し(教育)して理解してもらい、令和を迎えたこの時代に上皇さまや今上天皇、一国の首相が終戦記念日に参拝をすれば良いだけなのでは。

今この状態が一番チャンスじゃないかと思うんですよ。(朝日新聞にとっても!)
中韓にトドメを刺す時期に来ていると思うんですよね。
多くのネット民は、今上天皇、上皇さまに靖國神社へ参拝してもらいたいと願っている方が多いと思います。


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Posted by いぐぅ 06:00 | インターネット | comments (0) | trackback (0)

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