•   Login
  •  
  •   Rss
  •   Rss2.0
  •   ATOM1.0
  •   Admin
  •   Top
  •   Home

明日は全国高校駅伝大会ですが・・・
女子高校駅伝で鉄剤注射…「体に悪い」警告後も。
もうお忘れのかたのために、この記事を読んで下さい。

女子高校駅伝で鉄剤注射…「体に悪い」警告後も
血液検査提出、義務化も…陸連「危機的な状況」
鉄剤注射を悔やむ女子選手「高校時代は無知」
鉄剤注射問題、やせすぎ防止へ…陸連「危機的」
鉄剤注射「ドーピングに似た行為、残念」スポ庁
鉄剤注射、中学生も調査へ…「低年齢化」の情報
鉄剤注射「自粛を」、陸連が医師会に協力要請へ


たぶん、読売新聞のすっぱ抜きです。
そして、読売新聞は、この問題を報じています。
主催する毎日新聞には一切見つかりませんでした。さすがやなあ。

私は、この記事に驚きと今更感がありました。
私も現役時代、とあるスポーツ情報誌に血液トレーニング(名称は忘失)と言うものがありました。
これは、半年前に何mlか(たぶん400mlとか800ml位だったと思う。)採血して冷蔵庫に保存しておき、その間通常トレーニングを行いながら、大会の2~3週間前に冷蔵庫から取りだして輸血する。
と言うやり方でした。
(うろ覚えなので、ところどころ記憶違いしているかも知れません。)

私が現役当時(昭和末期から平成初期)から、ドーピングについては話題になっており、高校生になってからは、「リポD(リポビタンD:大塚製薬)飲んで、レース後にドーピング検査されたらアウトやな。」と会話がありました。

それをすり抜ける方法が、この採血して輸血する方法。
自分の血を抜いて輸血するわけですから、ドーピング検査ではまず引っかかりません。
しかし、自分の血液をかなり抜くわけですから、今まで普通に出来たトレーニングはかなり大変なことになります。
けれども、適切な食事をする事によって抜かれた血液は増えていきますから、何週間かすれば元に戻ります。

私は、この様な行為の未経験者なので効果はどれほどのものか分かりませんが、長い距離を走る選手ほど効果があるようです。
と言うのが、私の今更感。


この問題、とあるところの話しによると、10年前から指摘があったとのこと。
それがようやく2年前になって陸連が通達をだしたそうです。


2016年6月号(8.1MB)

陸連からの通達



日本では、あまりドーピング行為を積極的に行う組織ではないと思っていましたが、ドーピング行為をすり抜けるための行為を平然とやることに驚きました。
これが私の驚き感。
そして、とても残念な気持ちになりました。
競技力向上は、どこの学校でも至上命題ではありますが、あくまでもクラブ活動の範囲でクリーンな形のトレーニングをやってもらいたいですね。
しかも、まだ成長途中の生徒さんですよ。
無茶苦茶な化学療法で未来の選手に障害を負わせるような行為をしては断じて許されません。
私は駅伝ファンでもありませんが、いち陸上競技選手経験者として、この様な指導をする学校への進学は絶対に避けるようにしましょう。
一時の名声を得ても、後は不幸が待っているだけです。


ちょろっと脱線しますが。
よく、酸素の薄い高地トレーニング(1600m以上)がありますよね。
私は経験したことがあるのですが、3週間から1ヶ月ほど行くと専門外の400mでもかなりの好記録を出すことが出来ます。
当時、日本からその場所へ来た翌日に、室内練習場で「ウェルカム600mやで!」と言うことで走りました。
すると、300mを過ぎたくらいからフラフラになりました。
600mの走るペースが分からないので、400mを走るつもりで走ったのですが、とても400mも走れる状況ではありません。
酸素が薄いので息が上がるんですよ。
500m位から腕が痺れ、600mゴールしてから倒れ込みました(笑)
多分、2分弱くらいかかったんじゃないかな?1500mを8種競技で4分44秒で走っていた奴が(笑)
その後10日間のトレーニングを積み、その大学の記録会で400mに出場。
記録は52秒00と自己新記録が出ました。(公認は8種競技の52秒8)
現地は、標高1マイルあります。
大したことないかもしれませんが、最初にも書いたとおり600mで死にましたから、トレーニングを積む場所としてはかなり良いところですよ。

そして、日本に帰って千葉で合宿に入りました。
その時も600mを走ったのですが、空気の【圧】みたいなものを感じて、全然走れたんですよ。
タイムは忘れましたが、80秒前後だったと思います。
そして、まだまだ走れると身体が訴えるんですよ。
それで、少し休憩してから300mを走る。
こちらもタイムを忘れましたが、33秒くらいだったと思います。
滅茶苦茶好記録じゃないか。と聞こえそうですが、そうだったんですよ。
なお、この時、三段跳びが専門種目の彼も走ったのですが、他の選手(400mを専門とする選手)と互角以上の走りでした。


なので、お金と時間はかかるけど、健康面からすると高地トレーニングはとても利に適った練習なんですよ。
ただ、高地トレーニングから戻ってきて、適切なトレーニングをしないとその効果は徐々に失われていきますのでご注意を。


さて、明日の全国高校(女子)駅伝大会。
生暖かい目で応援してあげましょう。


続き▽ 記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (1人)
Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
やっぱりおかしい
先日行われた女子駅伝で岩谷産業の19歳選手が骨折した件。
先日行われた女子駅伝で岩谷産業の19歳選手が骨折した件。
企業選手だからプロと言われようが、陸上競技はアマチュアが殆どと言われようが、ここは平らな目線で私の持論を書きたいと思います。


監督の棄権指示を優先すべき


失格になろうが選手一人を潰してまで競技を続けるべきではない。
完走したとしてもその一時だけの名声で、その後の後遺症や重い障害を残してしまっては、この先数十年悔いを残す人生を過ごすことになる。
これからの競技人生を大切にするために、あそこで棄権を指示した岩谷産業監督を強く支持する。
いくら本人が「やれます!」「がんばります!」と訴えても、監督の棄権指示を明確に出したのであれば大会役員も従わなければならない。


女子駅伝でアクシデント続出…200Mはいつくばって前進、脱水症状で途中棄権


こんなのを美談にしちゃいけない。
社会人に言い換えればサービス残業てんこ盛りで、会社に迷惑かけちゃダメだと自分を追い込んで心が病んでいく姿だ。

駅伝なのでチームメイトから非難されるかも知れないが、やはりここは自分自身を大切にしなくちゃダメだと思います。
辛い出来事は、心に深く突き刺さるかも知れませんが、将来それが笑い話となる日が来ることは、私の経験からして間違いないです。
今回は駅伝を例に引き出しましたが、これが学校対抗得点であっても、私が監督やコーチなら負けてでもストップさせるでしょう。
無理をして後遺障害になって欲しくないからです。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 13:38 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
ワールドマスターズゲームズ2021関西への道=9台目◆悩んだこと=
ブログで散々書いてきたのに、書くだけ番長みたいなクズッぷりです。
これは、2021年関西各地において、ワールドマスターズゲームズが開催されます。
それに私が出場を目指す。ための記事です。
あくまでも、出場を目指すのであって、大会に出場を確約したものではありません。誤解なきよう(^^ゞ
-----



続き▽ 記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (4人)
Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (1) | trackback (0)
現場指導者から声が上がらないのは何故か
決して、指導に体罰や暴力はあってはいけませんが、指導者も選手同様人間です。
アマチュアスポーツ界での不祥事が続いています。
決して、指導に体罰や暴力はあってはいけませんが、指導者も選手同様人間です。
人間は、過ちを犯す動物です。


ヒューマンエラーは、常に発生するんです。
どんなに大きな声で体罰や暴力指導の撲滅を掲げても、現場では大なり小なり発生します。
だから、撲滅や厳罰化を求めるのではなく、起きた後、指導者と選手のフォローが大事じゃないでしょうか。
すぐに指導者を排除する行動は、結果的に選手やチームにとって不幸になるケースが発生します。


それにしても、選手経験者からの声がニュースになって記事にするのは目にしますが、監督やコーチ経験者の声がニュースになって記事はほとんど見ません。
ひょっとして、今ここで監督・コーチ・指導者らの声を上げた記事を出すと、叩かれることが目に見えて分かるからでしょうか。(何を言っても弁解、言い訳にしか捉えてくれない。)
そうなると、これから指導者になろうとする人達が、その進路を諦めてしまうかも知れません。
これって、学校の先生が生徒に体罰をする構図と被ってしまいます。
生徒に外傷を負わせるなどの行きすぎた体罰は糾弾しなくてはなりませんが、ちゃんとした理由があっての体罰は必要。なのが私の考え。
なんでも 体罰=暴力 と結びつける短絡思考はどうにかして欲しいものです。


ところで、現場の指導者やコーチ、監督はどのように思っているのでしょうか。
私も時折教えに行きますが、生徒達とのコミュニケーションを良好に保つことが最優先です。
勿論、指導もします。
けど、彼らとの信頼を保てなければ、ただの陸上好きのオッサンです。
ここ数ヶ月、お家事情で全然行けてません。すみません。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ | comments (0) | trackback (0)
アマチュアスポーツ界の不祥事
ところが、女子レスリングの強化コーチのパワハラから始まり日大アメフト危険タックル問題や女子体操の専属コーチ解任などが表沙汰になると、選手自らが弁護士を立てて記者会見(女子レスリングは弁護士)をする事態にまで発展して、もはやアマチュアの域を超えている感があります。
なんでしょうか。
このところ、アマチュアスポーツ界で不祥事が頻発しています。
不祥事だけならまだしも、選手自身が記者会見を開き協会や幹部を訴えている姿は、正直言って見るに耐えられません。
はっきり言って、記者会見を開く時点で、それはもうアマチュアというレベルを超えてプロです。
私が考える「アマチュア」と言う定義は、

・企業(所属する企業を除く)スポンサーが殆ど付かない(付いても1~2社程度)
・活動経費は、殆どが自分で賄う
 ⇒学生については、日々の生活や治療は自費だが、遠征費用は協会が持つ
・CMに出演しても、出演料は所属協会が接収
・大会に高額な賞金が付かない
 ⇒あっても薄謝程度
・練習環境は様々
 ⇒最近はナショナルトレーニングセンターと言うのがあるそうですね
・トラブルは、所属の監督やコーチが解決し、選手は純粋にトレーニングに励む

ところが、女子レスリングの強化コーチのパワハラから始まり日大アメフト危険タックル問題や女子体操の専属コーチ解任などが表沙汰になると、選手自らが弁護士を立てて記者会見(女子レスリングは弁護士)をする事態にまで発展して、もはやアマチュアの域を超えている感があります。
弁護士を立てると言う事は、推測ですけども自費だと思います。
どの事案も、協会に反目しているわけですから、協会から費用は出ません。
高額な弁護士費用をイチ選手が負担すると言う事は、相当な覚悟があるわけです。
恐らくこれまでも似た事案があったと思いますが、誰に相談して良いか分からないまま闇に葬られたか、所属する監督や協会側の圧力に屈して泣き寝入りしていたかのどちらかでしょう。


こうしたことが立て続けに起こると言う事は、今後アマチュア選手においてそうしたトラブルの事案を考えながらトレーニングに励むしかありません。
時代の趨勢でしょうかね。
これから、協会側もトップ選手に不都合な真実があれば、あの手この手で闇に葬り去る方に力を出しそうですね。
実に嘆かわしいことです。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ | comments (0) | trackback (0)
スポーツにサマータイムは必要か
なんでも熱中症対策らしいけど、それで解決出来るのだろうか。
例年にないほどの酷暑で、オリンピックまでにサマータイム導入が国会議員の間で盛り上がっている?
なんでも熱中症対策らしいけど、それで解決出来るのだろうか。
2時間繰上をするらしいのですが、それって間違っている気がする。


まず、2時間繰り上がるということはですよ。
プロ野球ナイターやJ1/J2サッカーも2時間繰り上がるわけで、今の時間で言えば16時スタートになるわけです。
誰がこんなクソ暑い時間に見に行くのだろうか。
応援団が熱中症になりますよ(笑)


素人ゴルフなんかも堪ったもんじゃないでしょうね。
最初のうちは良いですけど、終わる頃にはグダグダになりそうな気がする。


さて、当事者のスポーツ選手はと言うとどうだろうか。
例えば陸上競技。
私が現役の頃と違って、かなり余裕のある日程が組まれている。
夏場の全国インターハイは、中・長距離が朝や夕がと言った時間に組まれていたり、1日でやるところを2日に分けたりした配慮がなされている。
短距離や跳躍は、比較的すぐに終わったり日陰で暑さを凌いだりしているので、基本的に熱中症とは無縁。(全くないとは言い切れないが。)
なので、サマータイム導入をしてもしなくても、あまり変わらないし文句が出ない。
文句が出ないのは、個々の選手が身体のコンディションを調整してきているわけであって、雨が降ろうが関係無く競技をするスポーツであると理解しているからである。


もしも、本気で選手の身体を心配しているならば、夏の高校野球をまず先に解決するべきだろう。
時間的にスポンサーが難しいことを言うのであれば、甲子園ではなく大阪ドーム球場でやれば良い。
全天候型で空調完備、しかも風雨による順延もないことから日程通り消化できる。
まずはこちらを実現してからスポーツ全般に裾野を広げていけばいいんじゃないかな。


それはそれで、たかだか1ヶ月のお祭りのために国を挙げてサマータイムを導入するのは間違っている。
そこまでする必要は無い。
するならば、サマータイムを導入することはせず、競技時間をそれぞれ2時間早め、その為の運営をすれば済むだけの話である。
関連する設備やスタッフは、苦労を強いられることになるがたった1ヶ月の話である。
日本国民が付き合う必要ない。
と言うのが私の持論だ。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ | comments (2) | trackback (0)
ワールドマスターズゲームズ2021関西への道=8台目◆真夏の練習=
平日の夜にPokemon GO活動と称してウォーキングを頑張りますかね。
これは、2021年関西各地において、ワールドマスターズゲームズが開催されます。
それに私が出場を目指す。ための記事です。
あくまでも、出場を目指すのであって、大会に出場を確約したものではありません。誤解なきよう(^^ゞ
-----



続き▽ 記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)
スポーツマンシップ

ってなんだろう?

一昨日のサッカーワールドカップの日本対ポーランド戦を見て思った。
後半残り15分。
見ていて無気力試合と言われてもおかしくないくらい、お互いに責めてこないパス回しの連続。
ポーランドもカウンターを恐れてか、積極的な攻撃をしてこなかった。
コロンビア戦と比べると貪欲に戦うプレーには見えなかった。
しかも、スタメン6名入れ替えなので、攻撃もちぐはぐ。
息の合わないプレーが随所で見られた。

「これはもしかしたら負けるかも知れないな。」
なんて思いながら見ていたんだけど、案の定、後半、ポーランドにゴールを決められてしまった。
そこから日本の奮起を期待したかったけど、どうもちぐはぐなプレーでイライラする。
ちょうど同じ時刻にセネガル対コロンビア戦がやっていて、コロンビアがゴールを決めたという情報が入ったのか、残り15分でパス回しの無気力試合になった。


「ドーハの悲劇」を知る人なら、決勝トーナメント進出するには当然の作戦だと言う。
確かにそうだろう。


結果的には決勝トーナメント進出になったが、セネガルが同点になったらこの作戦は水泡に帰する。
そうすると、日本国民感情は一気に怒りへと爆発するんじゃないか。
どうせ負けるなら、精一杯やった方がサムライらしい戦い方なんだけど、そんな考えって昭和世代だからかな。


それとね。
一部のサッカーファンは、実を言うと日本が決勝トーナメントに進出して欲しくない。と願っていた。
それは、ワールドカップ直前の監督解任劇。
大舞台直前で監督を交代させるなんて許せない!
それで、決勝トーナメント進出してしまったら、悪しき前例を作ってしまうことになる。
と言うのが、理由だそう。

私は、一視聴者なので何が原因でそうなったのか、そのニュースを知っただけで追いかけもしていない。
確かに直前で監督交代劇は、あまり好まざる行為ダトオモウ。
よっぽど、監督と選手間のコミュニケーションが劣悪な状態で、サッカー協会が英断で監督契約を切ったのか。
そこは、調べたら出てくると思うけど、今となってはヨイデハナイカヨイデハナイカ(悪代官風に)

いややっぱり良くないか。
海外の監督・コーチ要請は、難しくなるかも知れませんね。


これからは決勝トーナメント。
泣いても笑っても一発勝負。
悔いのない戦い方をして下さい。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ | comments (0) | trackback (0)
ワールドマスターズゲームズ2021関西への道=7台目◆上を目指す者、楽しみたい者=
勿論、上というのは全国大会出場。
これは、2021年関西各地において、ワールドマスターズゲームズが開催されます。
それに私が出場を目指す。ための記事です。
あくまでも、出場を目指すのであって、大会に出場を確約したものではありません。誤解なきよう(^^ゞ
-----



続き▽ 記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (1人)
Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (3) | trackback (0)
ワールドマスターズゲームズ2021関西への道=6台目◆腹を何とかせなあかん(笑)=
そこで、5月中旬くらいから、テレビを見ながら腹筋を100~300回くらいやり始めました。
これは、2021年関西各地において、ワールドマスターズゲームズが開催されます。
それに私が出場を目指す。ための記事です。
あくまでも、出場を目指すのであって、大会に出場を確約したものではありません。誤解なきよう(^^ゞ


-----


続き▽ 記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | スポーツ::陸上競技 | comments (0) | trackback (0)

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28