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いつになったら、PlayStation 5は普通に買えますのんや?

もう、すっかり買う気ゼロですけどね。
相変わらず、ニュースサイトには抽選販売記事が多く並んでいます。

PS5抽選販売1
PS5抽選販売2
PS5抽選販売3
PS5抽選販売4
PS5抽選販売5


普通に買えるのはいつなんでしょうね。
もしかして、テンバイヤー対策で永遠抽選販売にするのかしら?
まぁ、どっちでも良いんですけれど、その点Switchは、最近抽選販売を聞きませんね。
この差が企業努力の違いでしょうか。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ゲーム::テレビゲーム | comments (0) | trackback (0)
リマスタリング(HD化)してほしいゲーム

数多くあるけれど、私はやっぱり、「シャドウハーツ」かな。
ドラクエでもFFでもなく、このRPGはこれらの作品の隠れた金字塔とも言える。
もう20年近く前のゲームなので、声優さんを集めることは難しいだろう。
なので、SteamあたりでこのゲームをWindowsで対応してもらえると凄く嬉しいし、定価値段で間違いなく買い直しますね。
ゲームが難しいのなら、アニメ化してもらえると非常に嬉しいけれど、どちらも権利関係で難しいだろうなぁ。


比較するRPGがあまりにもなさ過ぎるのですが、私がPCエンジンとPlaystation、Playstation2とプレイしてきた中で、群を抜いて「シャドウハーツ」が最高の出来です。
細かいところは抜きにして、ダークファンタジーでありながら勧善懲悪ではなく、誰もが悪ではない終わり方に心を打たれたからです。
ウル(主人公)が当時の満州国奉天で目覚めるところから始めアリスと出会い旅を進め、神降ろしの儀式を目論むロジャーベーコンと戦うのですが、このロジャーベーコン(アルバート枢機卿)も芯のある漢(ストーリー上の話ね)であった。


以前にも書きましたが、この「シャドウハーツ」シリーズには2つのエンディングがありまして、シリーズ1は攻略法を見ずに進むと8割方「Bad End」になります。
(私もそうだった。)
でも、これが正しい終わり方で、シリーズ2ではそこから物語が始まるのです。
そこで、最後の質問選択で「Good End」を迎えて、シリーズ1に戻って「Good End」で終わらせるのです。
まぁ、ここまでツウなやり方はしないと思いますが。
(ネットではそれが王道だそうです。)


シリーズ1の「Good End」は攻略法を見ないとまず到達出来ません。
かなり難易度が高いというかサブイベントをこなさないとダメなんですよ。
それも、序盤とかではなく全般的に。
(厳密には中盤から。)


そう言う難易度の高さから、シリーズ2ではかなり改善されたのですが、伏線イベントが多数用意されており、全て回収するには骨が折れますし難易度がグッと上がります。
攻略法を見ても難しいですよ。えぇ。


そんな20年近い前のゲームを、私の中のRPGでは最高峰と思っているんです。
ドラクエやFFシリーズの隠れた名作と言っても過言ではないでしょう。
そんなに数多くのRPGをやり込んではなかったけれど(^^ゞ


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Posted by いぐぅ 06:00 | ゲーム::パソコンゲーム | comments (0) | trackback (0)
私がこれまで「記憶に残る」と思えたゲーム(18禁含む)

まぁ、最近は殆どしていませんが、感動や面白いと言ったゲームを振り返ってみようと思います。


【ボンバーマンシリーズ(オンライン含む)】
これは傑作でしたね。
と言っても、PCエンジンからハマったのですが、多人数プレイ(確か5~6人)でシンプルで、大学生時代寮生活で堪能しました。
餌食になった後輩には申し訳ないが・・・
それから10年後、オンラインゲームがあると知りどハマりしました。
そこで知り合った人も、今でもオンラインで繋がっています。(多分)


【パンヤ】
パン屋ではありません。韓国発祥のゴルフオンラインゲーム。
私の中でオンラインゲーム最盛期でしたね。
ボンバーマンオンラインでは不正が蔓延っていましたが、パンヤはそれと比べると断然少なく安心してプレイ出来ました。
順位やスコアを求めるよりも、チャット重視でしたね。私の中では。
スマホのオンラインゲームが始まっているようですが、何故か日本ではプレイ出来ないようです。


【ワールドジョッキー(ファミリージョッキー)】
PCエンジン版のファミリージョッキー。
これもボンバーマンと同様多人数プレイが可能で、寮生活で大活躍しました。
今でも好きですね。あまりしていませんが。
パーフェクト優勝は私にとって難しいです(^^ゞ


【シャドウハーツ】
PlayStation 2専用ロールプレイングゲーム。
シナリオもさることながら、Good EndingとBad Endingの2種類が用意されており、特にⅠとⅡ、そしてⅡのディレクターズカット版への繋がりには感動しました。
ヒロインが復活してウルが発する一言のシーンは、涙なしには語れません。


プレイ時間は2作で120時間くらい必要なので根気が必要です。
でも、プレイを飽きさせないシステムが良かったです。
また、ストーリーが重たいのですが、時々サブイベントが混入されており、千葉繁さんが良い仕事をされてます(笑)


【天外魔境シリーズ】
20代の時にプレイしまくったPCエンジン専用ロールプレイングゲーム。
こちらも、シャドウハーツに通じるものがありますが、それ程泣けるものではありません。
今思うとグラフィックがちゃっちぃのですが、当時のスペックからすると最強だったのは言うまでもありません。(特に天外魔境Ⅱ)
私が最初に始めたのは天外魔境Ⅱでしたが、その後天外魔境Ⅰをやり込み、天外魔境 風雲カブキ伝もプレイしましたがカブキ伝はテンポ良く薦めたのが良かったですね。


【同級生2】※18禁
ネットから面白いよ~。と言われて、ドキドキしながら購入しました。
ゲームジャンルからするとシナリオ型アドベンチャーゲームと言った所でしょうか。
登場するみんながヒロインで、それぞれシナリオがあって、その中の一つに病気がちなヒロインのエピソードがあって泣きました。
もう四半世紀前の事なので、他のヒロインのエピソードは忘れましたがそれだけは私の心に深く刺さりました。


【Fate/stay night】※18禁(じゃないのもあるが18禁プレイ推奨)
Fate/Zeroというアニメを見てから、このゲームが存在することを知り、Amazonでほぼ定価で購入。
同級生2と違って、そんなにエロいシーンはないんだけど、重厚大ボリュームのシナリオ選択型アドベンチャーゲーム。
とにかく読むのが大変。
このゲームは、1本で3つのシナリオが用意されており、1つずつクリアしていかないと次のシナリオに進めない仕組みになっている。
読んでいってどれも考えさせられることがたくさんあるし、このブログでも散々取り上げたので感想はこれくらいにしておこう。


もう、殆どがプレイしようと思うとハードウェアが手に入らないことには難しいものばかりです。
こうしてみると、私が選ぶゲームは長時間遊ぶゲームが多いですね。
あと、泣きゲー(笑)


楽しいゲームもたくさんありましたが、1人でプレイするゲームは泣きゲーが心に残りますね。
今は、最新のゲームハードウェアを持っていないので、何が良いのか分からないですね。
これらの作品がPS5でプレイ出来るなら、買うんだけどなぁ。。。
特にシャドウハーツⅠとⅡDC版がやりたいですね。
また泣きたい・・・


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Posted by いぐぅ 06:00 | ゲーム | comments (0) | trackback (0)
プリンセスメーカー

なんかふと思い出したかのように、ググって検索したら980円でSTEAMから売られていました。
特にこのゲームに思い入れがなかった20代でしたが、今になってなんかはまるような理由が分かったような気がします。


知らない人に簡単に説明すると、勇者が戦士という職業を辞め、養女を迎え入れて育てていくゲームです。
この育て方に何万通りの方法があって、その結末が木こりで終わったり、途中で死んじゃったり、プリンセスになったりするゲームです。
私は正直20代の時にこのゲームをそれ程やり込んでいないのですが、何度も娘を病気にさせた記憶だけは残っています(苦笑)


なので、結末はだいたい『平民』で終わることが多かったです。
で、6月頭に購入して週末に1~2時間プレイしてまだ12歳ですが、礼法を幼い頃からやりまくった結果、11歳の収穫祭のミスコンで優勝しました(笑)(買収せずにね!)
これからも、礼法を適度に入れつつ気品とモラルと知性のパラメーターを上げていこうかな。と思っています。


しかし、Windows 10の仕様だからか11歳の収穫祭になったとき、スッと落ちてしまいました。
「えぇ!」って思いましたが、パラメーター的にあまり芳しくなかったので、11歳の4月時点でセーブしたところからやり直しました。
そして、12歳の収穫祭のミスコンでも賞をゲットできました。
その後も成長していって、病気や非行を繰り返しながらも、様々な困難を超えて17歳にミスコンで買収して総ナメしたりしました。


その途中で、王様との謁見にも成功していますが、アホな子に育っていってます(笑)
知力パラメーターを頑張ってあげているのですが、根性が足りないからか全然勉強してくれません(;´д`)トホホ


さて、娘が18歳になったときの結果はどうなるのか・・・
結末は何になるのだろうか。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ゲーム::パソコンゲーム | comments (0) | trackback (0)
これを考えた人凄いけど・・・

PS5ディスク/デジタル版の両方に対応するHUJIULENの「冷却ファン」がAmazonにてセール中


PlayStation 5が発売する前、購入する意欲満々でしたが、どこも抽選販売や平日の早いもん勝ちですっかり購入意欲が冷めました。
もう登場してから1年以上経過するのですが、相変わらずネット予約抽選販売が横行しているし、PlayStation 3との互換性もないことから


どうにでもなれ


状態です(笑)
さて、そんなPlayStation 5ですがチラッと見たらこんな記事が載っていたので、

・PS5ってそんなに排熱効率が悪いの?
・本体内に熱持ったらスマホみたいに処理速度が落ちるの?

なんて事を考えてしまいました。
実際の所、持っていないから批評も出来ませんが、どうなんですかね。
私的には良いデザインだと思ったのですが、排熱効率を犠牲にしていたとなれば、それはちょっと残念だなぁ。と思います。


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Posted by いぐぅ 18:00 | ゲーム::テレビゲーム | comments (0) | trackback (0)
【訃報】すぎやまこういち氏

「ドラゴンクエスト」作曲家すぎやまこういち氏逝去。90歳


ゲームミュージックを少しでもかじっていた私。
ドラクエには、シリーズを通して何一つかじっていなかったけど、オープニングテーマ曲くらいは知っている。
まぁ、世の中の半分以上は知らないにしても、それ位有名。


そんな偉大な作曲家が9月30日に亡くなられた。と一報を知った10月7日の午後。
そうか、もう90歳にもなられていたんですね。
そりゃあ、歳も取るわけだ。


数々の名曲を生み出した作曲家・すぎやまこういちさん、お疲れさまでした。
ご冥福をお祈りいたします。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ゲーム::その他 | comments (0) | trackback (0)
パックマンチャンピオンシップエディション2

知らなかった。続編があったとは。
しかも、パソコンでも愉しめると言う事で早速購入した。

パックマンチャンピオンシップエディション2


パックマンは苦手なんだけど、このゲームはモンスターがある法則性に基づいているので、コントロールミスさえしなければサクサクと高得点を稼ぐことが出来る。
しかも、普通のパックマンよりもかなり高速なので、瞬時の判断ミスが高得点獲得への命取りとなる。
今回の続編では、モンスターに1回当たっただけではパックマンが死なないルールとなっている。
また本編に入る前にチュートリアルを済ませないとプレイが出来ないのだが、初心者には安心である。
ルールも若干変わっているので、前作をプレイした人も触れておいた方が良いだろう。ちょっと怠いけれどね。


今回迷路やパターンが一段と豊富になっており、攻略が過酷になっている。
特に高得点を狙うことが出来るいじけるモンスターの連続食いなのだが、逃げるのも滅茶苦茶早いので如何に素早く先読みをして食いに行けるかが、高得点を掴むことが出来るコツだろう。
私は、早速基本プレイを行ったが、最高得点を稼いでもAクラス止まりだった。
やっぱり、モンスターの連続食いが難しい。素早く逃げるし、先頭から食っていかないとポイントにならないし、ビヨーンビヨーンとはね返されてしまう。
エキスパートモードもプレイしたが、こちらもかなりやり応えがある。
エキスパートモードは1度でもモンスターに触れると怒って、一定時間パックマンを襲いに追いかけてくる。
(追いかけてこないモンスターもいる。)





最高得点ではBクラスではあるが、こちらもやればやるほどはまってしまう。
とにかく動きが速いので一瞬の操作ミスが命取り。
そして、モンスターの連続食いも一定の法則で逃げ回るので先回りしないとタイムロスをしてしまう。


シルバーウィークの殆どをこれに費やしてしまった中毒性のあるゲームである。
BGMもよし、操作性も良し、攻略もシンプルでヨシ!
税込みたった1320円だけど、前作をプレイした人ならその価値はあると思います。
PlayStation 3でも出して欲しかったな。。。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ゲーム::パソコンゲーム | comments (0) | trackback (0)
[Irregular] Sorting out the "best friends" of your Pokemon GO friends.

If a notice goes up on the Twitter bot, I will delete your friend after a certain period of time if you do not do any of the following

Do not accept any gifts from me during the period.
Do not give me a gift at least once during the period.

I will sort out the friends who are my "best friends" who meet these two conditions.
The grace period is one month.
It will be organized on August 1, 2022.


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Posted by いぐぅ 00:00 | ゲーム::ネットワーク型 | comments (0) | trackback (0)
【不定期】Pokemon GOフレンドの「大親友」を整理します

Twitterのbotでお知らせが上がった場合、一定期間、次の行為が無ければ期間が過ぎたらフレンド削除します。

・私の贈ったギフトを期間中1度でも受け取らないこと
・私にギフトを期間中1度でも贈らないこと

この2つの条件が合致した「大親友」のフレンドさんを整理していきます。
猶予期間は1ヶ月です。
2022年8月1日に整理します。


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Posted by いぐぅ 00:00 | ゲーム::ネットワーク型 | comments (0) | trackback (0)
ALL ABOUT namco シリーズ復刊




中高時代、高くて買えず、大人になってお金に自由が効く頃には絶版になっていた本。
昨年、こう言う記事を書いた。
「ALL ABOUT namco ナムコゲームのすべて」復刊  -- 2020-08-30 Sunday


先月末、第2弾が復刊。
速攻で、Amazonで購入した。





もう、感無量である。
そして、第1弾よりも分厚く、紙質がかなり良いのではないかと言う位手触り勘が良い。
やっぱりイシター復活に誌面を割いているよなぁ。と感慨深く見て終了。
5,000円近く出す価値があるのか?と聞かれると、
「資料として私にとって価値が高い。」
と答えるだろう。
楽譜も載っていたけれど、WindowsでレコンポーザのようなMIDI対応のDAWがあっても、20代の頃にあった熱が失っているわあ。
でも、やってみたい気持ちもあるんだけどね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ゲーム | comments (0) | trackback (0)

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