•   Login
  •  
  •   Rss
  •   Rss2.0
  •   ATOM1.0
  •   Admin
  •   Top
  •   Home

ChMate
このソフトウェアを開発した会社が、NIFTY-SERVE...@niftyのパソコン通信時代にソフトウェアを作った、Air Craftの会社だからなんです!。
Google Play で手に入れよう


久し振りに紹介するなぁ。
実は、Androidを手にしたときからずっと使っています。
そして、なんでこんな時期に紹介したのかというと、なんと!
このソフトウェアを開発した会社が、NIFTY-SERVE...@niftyのパソコン通信時代にソフトウェアを作った、Air Craftの会社だからなんです!
知っている人は、とっくの昔に知っているよ。と言うツッコミがあると思いますが、私はつい最近知ったんですよ。

それは、まさに、 青天の霹靂 でした。

あ。
Air Craftと言うのをまず説明しなくてはならないか。(多分、知らない人の方が多いだろうから。)
Air Craftと言うのは、簡単に説明すると当時パソコン通信時代、現@niftyが提供していたサービス(まだ当時はインターネットが浸透していなかった。)で、テーマごとにフォーラムやステーション(企業が支援、または看板を借りたグループ)の掲示板を自動的に巡回して、フォーラム別、掲示板、ライブラリ別に保存をして、電話回線がオフラインでもちゃんと見られるという優れもののソフトウェアでした。(勿論、チャット支援機能もあった。)
MS-DOS時代から提供され、Windows95の発売から少し遅れてシェアウェア版のAir Craftが提供されたのでした。
私は、MS-DOS時代から使っていたのですが、あまりの使い心地良さにシェアウェア版は、当然のごとく永久版として課金。(1年版もあった。)
今でも、私のハードディスクにはそのソフトウェアがしぶとく残っています。
Windows版もあまりにも出来が良かったので、作者に許可を得てマニュアルを作成したくらいです。

それが、まさかこうして巡り会えるとは。。。
最初のとっかかりで、何の抵抗もなくスムーズに使えたというか、何か懐かしい物を感じたんですよ。
巡回とか5ちゃんねるの掲示板が一杯になったら自動的に次のスレを探してくれる機能とか。

まさかね。
まさか、Air Craftを作成した会社が作っているとは、今の今まで気付かなかったんですよ。


ただ、手放しでこのソフトを喜べるかというと微妙。
特に機種変更したときに、いちいち前のスレッドを登録し直さなければならないんです。
きちんと移行が出来れば申し分のないソフトウェアだと思います。
でも、私は他の5ちゃんねる掲示板ソフトウェアには移らないでしょうね。
読むスレッドも限られているので、十分ですから(^^)


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
Office 365 Homeが欲しい・・・
何か良い方法ないかな?と思ったら、Office 365に行き当たりました。
現在使っているMicrosoft Office 2010が半年後に終了するに合わせ、色々と検討しLibre Officeを試験的に使っていたのですが、やはり移行するには困難であると判断しました。
かと言って、Office 2019を買うには高すぎる。
何か良い方法ないかな?と思ったら、Office 365に行き当たりました。
サブスクリプションという制度で、年間1万円程度払えば、最新のOffice製品が使えるというモノです。



Amazonには、この個人版が使えるのですが、正直言って個人で使うには高すぎる。と思っていたんです。
家族で使える奴はないのか?
そう、Office 365 Homeと言うバージョン。

Microsoft Office 365 Home | 1-year subscription, 5 users, PC/Mac Download

US版Amazon.comでは普通に売られているんですよね。
うぅ・・・買いたい。
日本国内では正規版が売られていないんですよ。
えぇ。正規版は。。。
闇市版が違法に売られているんですよね。私は一つしか見つけられなかったけど。
最初は、ここで買おうかと思ったりもしたのですが、どうも胡散臭さが滲み出ていて躊躇したんです。
こう言う時、困ったときはGoogleですね。
その会社を検索するとよいのです。

非正規品Officeを販売する「株式会社ヒロタ」について調べてみた | Na-chaNet

と言う事で、スルーして良かったです。
となると、どうしてもUS版Office 365 Homeが欲しい。
ネットでは、購入方法がたくさん載っています。

米AmazonからOffice365を購入してみた

このサイトを参考にチャレンジしましたが、今一つ理解不足で撃沈しました。
う~ん、何とか良い方法はないですかね~。
アメリカに住んでいる人に代行してもらって、私の家まで転送してもらうのが最良なんですが、毎年毎年やるのも面倒ですし。
自動更新が出来れば御の字なんですけどねぇ。。。
なんで、日本でもやらないんだろうか。
Soloよりも遥かに需要がありそうな気がするんだけど。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
Windows 10 May 2019 Updateをまだしていない
先月末に大型アップデートされた、「Windows 10 May 2019 Update」。
先月末に大型アップデートされた、「Windows 10 May 2019 Update」。
前回のOctoberでは、すぐさまUpdateしたのですが、今回は様子見を続けております。


何ですぐにUpdateをしなかったのかというと、「虫の知らせ」みたいな?
3台のWindows10があるのですが、いずれもUpdateを控えております。


前回のUpdateでは、特に不具合らしいものは全くなかったので、素直にUpdateしても良さそうなのですが、いくつかのニュースサイトで不具合がポツポツと出ていたので、7月くらいに更新すっかな?
と放置することにしました。


シンプルな構成をしている人なら、多分、アップデートしてもさほど影響は無いと思います。
ただ、下記の記事を参考に影響が有る場合は、解決するまで様子見された方がベターかと思います。

「Windows 10 May 2019 Update」に新たな問題 ~6月の月例更新に起因(6月13日追記)



記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
そろそろ、MS OFFICEの代替ソフトを検討
現在使っているMS OFFICE2010の延長サポートが、来年で切れます。
現在使っているMS OFFICE2010の延長サポートが、来年で切れます。
正直、Office 2019 Professionalを購入するつもりでいたのですが、費用対効果が望めそうにないので、本気で代替ソフトを考えなければなりません。
仕事では積極的に使っているけれど、家庭ではライトな使い方をしているので、代替ソフトでも行けそうな気がしてきました。

以前にも、こう言うことを書きました。
Office 2019へのバージョンアップか代替を検討  -- 2019-01-04 Friday

実は既に実践済だったりします。
Outlook メール → Windows 10 標準メール → 移行設定済
Outlook 予定表 → Windows 10 カレンダー → 移行設定済
Outlook 連絡先 → Windows 10 People → 一応作成済み
Outlook ToDoリスト → Microsoft To-Do → 移行設定済
Outlook メモ → Sticky notes & OneNote → 移行設定済
Excel & Word & PowerPoint & Access → Office互換ソフト → 未設定

大部分が既に移行済みでして、あとは、Excel & Word & PowerPoint & Accessのみとなっています。
互換ソフトウェアというと、不安なのはどこまで互換しているのかどうかですが、入り口で悩んでいても仕方ないので試すしかないようですね。
窓の杜を見ていると、

・LibreOffice
・Apache OpenOffice

が無料で使えるようです。
どちらも同じようなので、定期的に更新されるLibreOfficeにしました。
AccessもBaseと言うソフト対応しているので、何とかなるかな。
これについては、後日報告します。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (1人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
月額版ATOKが値上げするらしい
何のことかサッパリかと思いますが、ATOK Passport(月額有料版)が2019年6月1日より値上げするそうです。
何のことかサッパリかと思いますが、ATOK Passport(月額有料版)が2019年6月1日より値上げするそうです。
これまで286円(税別)でしたが、300円(税別)に変更されます。
以下ご覧の通り。
 ●サービス・月額料金

 【現在(2019年5月分まで)】
 ・ATOK Passport [プレミアム] 514円/月[税込](476円/月[税抜])
 ・ATOK Passport [ベーシック] 309円/月[税込](286円/月[税抜])
 ・ATOK for Windows [月額版]  309円/月[税込](286円/月[税抜])
 ・ATOK for Mac [月額版]    309円/月[税込](286円/月[税抜])

 【改定後(2019年6月分から)】
 ・ATOK Passport [プレミアム] 540円/月[税込](500円/月[税抜])
 ・ATOK Passport [ベーシック] 324円/月[税込](300円/月[税抜])
 ・ATOK for Windows [月額版]  324円/月[税込](300円/月[税抜])
 ・ATOK for Mac [月額版]    324円/月[税込](300円/月[税抜])

 ・月額料金改定のお知らせ
  https://www.justmyshop.com/products/atok_passport/price.html?m=jui2h01


正直な話し、WindowsとAndroidで10ライセンスまで使え、最新のバージョンを享受出来ることを考えると、これくらいの値段はどうってことないですね。
これからも、鋭意開発を続けてもらいたいものです。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
電子書籍宣言してから4年経過・・・
お金を出すきっかけの殆どは、PrimeReadingですね。
電子書籍にチャレンジしてみた  -- 2015-02-24 Tuesday


これから既に4年が経過した。
これまで、四半期に2~3冊のペースでコミックスを中心に買っていました。
年間にすると8~12冊と言った所でしょうか。

それが、Kindleのコンテンツ管理で確認したところ、この4年間で200冊以上買っていることが分かりました。
この200冊のうち、80冊くらいがまとめ買い価格が異様な安さだったり、無料本だったりするのですが、無料本について面白かった本については、そこから全巻揃えるためにまとめ買いしたのも、数多くあります。
この4年間で割ると、毎月3~5冊以上、何かしら購入している計算になります。
また、興味のある既刊コミックスも数種類あるので、来月から毎月数冊ずつ購入して追いつく予定です。
(記事にするほどではないので、ブログに更新はしない予定。)

私のブログでは不定期にコミックスの感想を書いていますが、あれはいくつもある中の一部であるのですが、全てお金を出して購入したものです。
お金を出すきっかけの殆どは、PrimeReadingですね。
Amazonプライム会員になってから、PrimeReadingは麻薬と言えるサービスですね。
気になるコミックスを連続3冊(最大)まで読めるのですが、つまらないコミックスならそれで終わります。
しかし、興味が出たコミックスについては続きを読みたくなったり、作者を応援したい気持ちになって買い直したり、続刊をまとめ買いしたりするんです。
PrimeReadingは、毎月見ているわけではなく、だいたい四半期に1回くらいのペースでチェックしています。

電子書籍にして誤算が一つあるのですが、これまで本を1度読み終えると、再び読む事は無く書棚にしまって終わりました。
しかし、KindleですとタブレットやPCで気軽に読めますから、一度読み終えたコミックや小説でも、何度でも読み返すことが出来るんですよね。
それも、就寝前に電気を消してしまったあとにでも。
また、旅先の移動中にも読めたりするので、タブレットさえあれば退屈しません。
これまで10インチのFireタブを使っていましたが、昨年末に8インチタブを入手しましたので、これからの旅先のお供は8インチタブになります。

Fireタブの場合、事前にmicroSDHC(SDXC)に動画やコミックスをダウンロードしておけば、オフラインの状態でも視聴したり閲覧したりで着ることが最大の魅力です。
当ブログでも紹介しましたが、Androidアプリをインストールすれば、他の電子書籍アプリで見られることも可能です。(だが、将来にわたって見られる保証はない。)

電子書籍は、何もKindleだけではなく、ソニーの電子書籍Readerebookjapanなど多くありますが、残念ながら互換性はありません。
Kindleで購入した本をebookjapanの会員になって同じ本を読むことはできません。
新たに買い直しになるわけです。

今は、どの電子書籍も競争している最中ですから、これはやむを得ないでしょう。
自分が電子書籍を始めるとき、どこが最適なのかを見極めておきましょう。

【徹底比較!2019】電子書籍ストアはどこがオススメ?使うなら、この電子書籍!

こちらを参考に会員になってみて、適当な無料本を数冊ダウンロードして実際に読んでみましょう。
気になる本を検索して見つかれば、あとは決済方法などを確認して、心中するつもりで他の電子書籍サービスを一旦退会しましょう。
そのまま放置してもいいのですが、DMもチョコチョコ来るのでみたいメールを見逃す可能性があります。
退会しても再度入会は可能ですから、その時に改めて入会すれば良いと思います。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
いい加減にしろと言いたい
マイクロソフトが、旧式のウェブブラウザーInternet Explorer(IE)を使い続けるのは危険だとして、その使用をやめ、最新のブラウザーを使用するようもとめています。
そろそろIE、やめません?マイクロソフトが呼びかけ

先日、e-Taxにて確定申告を済ませたんですが、相変わらずIE専用なところダメダメ街道まっしぐらです。
最後のアンケートで恨みつらみを書きました(笑)

最初の頃は、積極的にネットバンキングを利用していた某都市銀行。
しかし、1回でもIE以外のブラウザからアクセスすると、IEを使え。と言うメッセージとメールが来る。
いつまでIEの呪縛にとらわれているのだ?とクレームを出した。

あとは、社内システム関連かな。
こちらも、そろそろIEから卒業したら?
曲がりなりにもSIerだよ?
そんなセキュリティーが脆弱なブラウザをいつまで使い続けるの?
と常々思う。
殆どのシステムが某社意向だから勝手に変えられないのは理解出来るけど、進言するくらいのことは出来るでしょ?
なんなら、自社で開発するくらいの気概を見せたらいいのにね。


続き▽ 記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (1人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
Vivaldi 拡張機能お奨め9選(Chrome系に有効)

以前、広告ブロッカーの拡張機能を紹介しましたが、その前後して私が拡張機能を追加しているものがありますので紹介します。
10選にしたかったけど、これ以上お奨めできる拡張機能はありませんでした(笑)
では、一発目から行ってみよう!

Adblock Plus

改めての紹介ですが、前回紹介した広告ブロッカーですが、これをインストールしても完全に防げないものもあります。
そこは、許容する(Facebookを使うと良く分かります。)しかないですね。
PC版Chrome系ブラウザの広告ブロッカーを入れる  -- 2018-10-10 Wednesday

ただ、全てに広告ブロックしてしまうと、本当に有益な情報な広告までが見られなくなったり、レイアウトが崩れたりすることもあります。
そう言う場合は、許容してやるしかないでしょう。


Pop up blocker for Chrome

広告ブロッカーを入れても行儀の悪い広告があります。
それはポップアップ広告。
いきなり画面いっぱいに出てくる奴です。
そんな時は、これで対応しましょう。
しかし、広告か否かは判断してくれませんので、そう言うときは「一時的に許可」するを選択してやると良いでしょう。
何度か同じサイトで繰り返し表示されて、許容できる内容でしたら「許可」を選択しましょう。


The RSS Aggregator

ブログやニュースをメインにWebサーフィンをしている人にお奨め。
Operaを使っていたならとっつきやすいRSSフィーダーです。
最近では、他にお株を奪われてしまってすっかり下降気味ですが、大手企業の公式ニュースはこの機能が付いています。
私は、十数社の企業をチェックしています。


はちまバスター

悪質なブログサイトのリンクを無効にする機能です。
殆どの人は、気付かないと思いますが、残念ながらアフィカスサイトがいくつか存在し、その中でも「はちま起稿」と「俺的ゲーム速報@刃」は、ゲハブログと呼ばれており、忌み嫌われたサイトの一つである。
何故嫌われているのかは、リンク先を読んでもらった方が話が早い。
私も始めは、誤解を招くことがあって有識者からしばしば指摘された。
これを入れておくことによって、あらゆるWebサイトからリンクが引っかかると、踏めなくなります。
拡張機能オプションを入れることによって、それ以外のサイトを追加することが出来ますが、あまり多くのサイトを入れてしまうと挙動不審になるようです。


Keepa - Amazon Price Tracker

Amazonでお買い物する人には、是非とも入れて欲しい拡張機能。
これを入れることによって、全期間の価格動向がチェックできる。
特に家電製品やPC、おもちゃは必須でしょう。
駆け込み需要があるとき(消費税増税など)や、人気のある商品は、これで一発です。
我慢して嵐が過ぎるのを待つか、仕方なく高値で買うか。
また、Amazonのタイムセールも過去でわかるので、その商品の価格動向が分かると思います。


Stealthy

これは万人にはお奨めしないのですが、発信元IPアドレス偽装ツールです。
無料版と有料版があるのですが、無料版にすると極端に速度が遅くなるときがあります。
最悪タイムアウトでページが表示されないときもあります。
じゃぁ、有料版にしたら改善されるのか、と聞かれるとレビューを読む限りそうでもなさそうです。
私は普段オフにしているのですが、海外の怪しいサイト(Linux関係で出入りしているアングラサイト)に行く時に使いますね。


Block Site

特定サイトをブロックする機能。
あまり実用性を感じていない。
後述する拡張機能と合わせて保険としてインストールしています。


uBlacklist

Google検索結果から、次回から表示させないようにする機能。
私自身、検索結果でゴミページがあまり出ないため、あまり有用していない。
頻繁に欺される人には、これとBlock Siteを併用することをお奨めします。


Disable JavaScript

JavaScriptを無効にする機能。
これを使うところって、そんなに無いのですが、例えば広告ブロッカーを入れた状態でサイトに訪れると、「広告ブロッカーを無効にしないと見せてあげません。」的なページに飛ばされることがある。
この手法の殆どは、JavaScriptによって検知しているので、この検知を無効にすることでページが閲覧できる仕組み。
それ以外にも、右クリック使用禁止のポップアップとかも、殆どがJavaScriptなのでこれを入れることによって対策が取れます。
ただ、何でもかんでもJavaScriptを無効にしてしまうと、サイトによっては表示がガタガタになってしまうこともあるので、ケースバイケースでオンオフを使い分けて行きましょう。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (3人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
Raspberry Pi 3 Model B+によるRasbianOS化(1)
(5) Playstation Media Server のインストール。
年末年始特別企画は終わりましたが、今度はRasbianOSの続報です。
7回に分けて連載します。
毎日じゃさすがに飽きられるので、週1回の連載です。



(1) 事前準備
(2) セットアップ
(3) 各種設定(Wi-Fi NWやアカウント追加等)
(4) Open DHCP Server のインストール
(5) Playstation Media Server のインストール
(6) Webminとファイル共有サーバーの設定(sambaサーバー)
(7) バックアップ運用(バッチ)


まずは1回目。
これは物凄く簡単で、ファイルのダウンロードとZIPファイルの解凍が出来たら、それで終わりです。
とは言え、どこからダウンロードすんねん。とか、英語じゃわからへん。とか言う人のために、不親切に紹介したいと思います。


用意するもの
・ZIPファイルを解凍する端末(デスクトップパソコンでもノートパソコンでもスマホでもタブレットでも良い)
・microSDHCカード(32GB/Class10推奨)

(1) NOOBSを配布しているサイトに行きます。
(2) NOOBSのDownload ZIPを選択します。
  →Download Torrent は多分遅い回線向けなので不要
  →NOOBS Lite は必要最低限しかありません。お試しならこちらをどうぞ。
  →1GB 位容量を食いますので、空き容量にお気をつけください。

Raspberry Pi NOOBSサイト


(3) ダウンロードが済んだら解凍しますが、解凍先はそのままmicroSDHCにして下さい。
  →拘りはありません。コピー・アンド・ペーストでも構いません。

(4) 解凍が終われば、そのままmicroSDHCを外して、Raspberry Piに挿入します。

はい。終わり。
簡単でしょ?
なお、インストール失敗した場合の用心として、ZIPファイルは残しておいた方が良いでしょう。
インストールすると解凍したファイルが全て消えちゃいますので。

スマホやタブレットとかでも出来ると思いますが、当方は試したことがないので、勇者が現れるのを気長に待ちたいと思います。
今日は、ここまで。それでは、次回のセットアップから本格的に写真付きで紹介していきます。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)
Office 2019へのバージョンアップか代替を検討

これを書いている時点(2018年12月27日)では、未だにAmazonなどでOffice 2019が発売されていない。
発売されれば、Accessが同梱されているProfessionalバージョンを買う予定なんだけど、その気配すらない。
今回のOffice 2019はセキュリティー保証期間が延長を含めて2025年で終わるらしい(通常10年だが6年と短い)。
う~ん、これでは費用効果が望めない。
世間は、Office 365 soloの流れになっているのだろうか。




ふと、ここで思う。
ここは、もう見限ってWindows 10標準や代替ソフトを使えばいいんじゃないかと。
その一覧がこちらだ。

Outlook メール → Windows 10 標準メール
Outlook 予定表 → Windows 10 カレンダー
Outlook 連絡先 → Windows 10 People
Outlook ToDoリスト → Microsoft To-Do
Outlook メモ → Sticky notes & OneNote
Excel & Word & PowerPoint → Online Office
Access → ?(SQL Server Express)

主に使っているのはこれらだけ。
VBAは、滅多なことが無い限り使わないので、割り切ることが出来れば、Online Officeじゃなくても、フリーのOffice互換ソフトウェアを使ってしまえば済むだけの話。
(ただし、Excelの場合は関数がきちんと変換できるか気になるところ。)

思い切って割り切るか。
アンチウィルスソフトもMicrosoft 謹製に年末変えたところだし。
延長サポートが切れるまでもう少し考えておこう。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (1人)
Posted by いぐぅ 00:00 | ソフトウェア | comments (0) | trackback (0)

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31