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DMR-BW890の延命策 2021年版 その2

私の中では、DMR-BW890という製品は「名機」に値していて、2年前に買った「DMR-BRT1060」は殆ど置物状態です。
闇市に3万円くらいで流そうかしら・・・と思うほど。


そして、今のDMR-BW890はDVDのピックアップレンズが逝かれてしまっているようで、読込は出来ても書き込みが出来ないんです。
BD-Rの方は、今のところ何とも無く普通に読み書きが出来ているので、アニメを保存するときに活躍しているのですが、いつ何時壊れるかも知れない。
と思うと、そろそろドライブを予備で持っておこうかな。と闇市で探すことにしました。


闇市に出品することは多くても、落札することは殆ど無いのですが、なんでも久しぶりに落札する人には最高1,000円割り引くよ!に釣られて落札しました。
送料含めて5,000円くらいかな。
中古品のBD/DVDドライブですが、取付取り外しはドライバー一本でサクッと出来ました。
コツなんてモンはないですね。


あ、そうそう、これまでドライバーは手動でやってきたのですが、だんだん疲れてきたのでこう言うのを買いました。



めっちゃ楽。
何で、今までこう言うのを買わなかったんや・・・
と言う位、15分くらいで取替完了。
早速、DVD-RAMとBD-Rの試し書きと読込をやってみました。
えぇ、無事にちゃんと動作しました。


これで、10年更に使えるだろう。
問題はハードディスクだな。
こっちは、取り替えるのにちょっとしたスキルが必要なのでね。
中を開けたらHITACHI製のハードディスクでした。
なので、まだまだ安心出来そうです。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::オーディオビジュアル | comments (0) | trackback (0)
DMR-BW890のリモコンがバカになったから互換品を買った

もうかれこれ、2代目ブルレコを買って12年になろうとしている。
DVD系の書き込みはダメだけど、BD系は辛うじて読み書きが出来ているので、ずっと使い続けている。
2年前に、これ買ったけど・・・
買い換えたDMR-BRT1060についてその後  -- 2020-07-18 Saturday

この機種2台あるの。1台は相方用、もう1台は私用。
私用は、ハッキリ言って取り逃したくない番組をキーワードで予めぶち込んでおくためのバックアップにしかなっていない。
だって、リモコンやスマホでチマチマ入力するのがどれほど面倒くさいか!
Dimoraを使いにくくしたPanasonicさんよ、PCからでもキーワード予約録画が出来るようにして下さいよ!


と言う事で、もういつ壊れてもおかしくないハードディスクは、全然予兆もなく今季もドラマにアニメにバラエティーと、Dimoraのキーワード予約からせっせと録画してくれています。
ところが、ハードディスクやBDドライブよりも、1年くらい前からリモコンの色んなボタンにガタが来たようです。
最初は、青いボタンだったのですが、そのうちにサブメニューも効きにくくなり、30秒スキップも駄目になった模様。
他のボタンは問題ないので、単に接触の問題かと思うのです。
YouTubeとかで、接点復活方法があるのですが、どのみち面倒くさいので互換品を買った方が良いかと。
いや、最初は純正品をAmazonで探したんですよ。
そしたら、これですよ。




あまりにもふざけた御値段なのでパス。
そしたら、互換品を探すことになりその20分の1並の御値段でこれを選択。




早速、使って見るも若干ボタン配置が違う。
「10秒バック」と「30秒スキップ」の間に「停止」ボタンがあるという謎仕様。
「停止」ボタンを大きくするべきなのでは?と言う疑問を残しつつも、実際使ってみると意外と便利。
そうか、いちいち上に持っていかずに全てを下の配置ボタンで完結するためなんだな。と納得。
操作にまごつくかな?と思ったのですが、15分ほどで慣れました。
そして快適に使っております。
これで、本体が壊れたら泣きそうになるが、ハードディスクが壊れたら互換品を、BDドライブが壊れたら闇市で正規品を入手し、いつまでもDMR-BW890をしゃぶり付くそうと思います。
ハードディスクは、難なく入手出来るがBDドライブはどこかのタイミングで予備品としてゲットしておこうかな・・・


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::オーディオビジュアル | comments (0) | trackback (0)
EarFun Free Pro 3ヶ月使用レポート




3ヶ月ほど使ったので、使用感を書いておこうと思う。
基本的にこの機種は、マルチペアリングが出来ないのでそれを狙っている人は、こちらを買うと良いだろう。





正直言って、期待値が低かったので、Air Podsとかよりも大したことないだろう。と高をくくってました。
しかし、実際使ってみると「これは凄い。」と。

私は、このタイプのイヤホンって外耳炎が出来るので避けていました。
しかし、3ヶ月使って全然そんな事がないんですよ。
その点だけでも、高く評価します。


アクティブノイズキャンセリングも凄いですね。
散歩でiPod touch(7G)とペアリングして使うのですが、滅茶苦茶外の音が聞こえません。
大袈裟かも知れませんが、迫ってくる車の音がギリギリまで聞こえないんですよ。
ロードノイズは勿論、エンジンも聞こえにくいです。
なので、1度だけ家を出た直後に、車に背後から轢かれそうになりました。
なので、散歩の時だけアクティブノイズキャンセラを解除しています。
低音とかもなかなかで、私好みの音質です。


電池の保ちも良いですね。
先月、比叡山を横断したときに、丸1日音楽を聴いていましたが、7時間はマジでした。
なので、普段の通勤で使うのに、だいたい90分/日くらいなので3~4日間は本体への充電は不要でした。
この点もGoodポイントを差し上げたいですね。


これほどまでに完璧でこの価格は、★★★★☆ですね。
惜しい点は、マルチペアリングに対応していないことと、その対応している機種が更に安いという点ですね。
あと、マニュアルの字が小さすぎて読みづらいですね。
まぁ、WebからPDFを見ているので特に困らないのですが。


私はこの価格の機種で十分満足していますが、マルチペアリングで3,000円台の機種も気になりました。
もしかすると、買うかも知れません。


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Posted by いぐぅ 00:00 | ハードウェア::オーディオビジュアル | comments (0) | trackback (0)
ノイズキャンセリングイヤホンを買ってみた




このタイプのイヤホンは、耳の内部におできが出来やすいので、軽くスルーをしていたのですが、あまりにも安い価格だったので半信半疑で買ってみました。
これを見つけた情報ネタはこちら↓

Amazonで衝動買いした激安ノイキャン完全ワイヤレスの実力は!?


5,999円から更に10%引きの5,399円で購入しました。(599円引きじゃないところが太っ腹のような…(^^))
2/12に注文、2/13の昼過ぎに届きました。
最近、クロネコヤマトの配送が多いのですが、いつも昼休みの時間帯である12時~14時の間に配達してくれます。
そして、クロネコヤマトの看板を背負ったクルマではなく、恐らく下請けであろう個人配達業者さんです。


それはさておき、早速、iPod touch(7G)とペアリングを行いました。
滅茶苦茶簡単ですね。
サクッと繋がりました。
ANCステレオイヤホン


そして、耳に装着すると音楽が勝手に再生(多分どこかをタップしたのだろう)してビックリしました。
音量は適量でしたのですが、ノイズキャンセリングの力というのを試したのですが、これはかなりヤバイですね。
自宅でいるときもそうですが、外部からの音が殆ど聞こえないです。
散歩しているときなんかは、クルマのエンジン音がこんもりしか聞こえません。
タイヤのロードノイズも聞こえませんし、これはウッカリしていたら交通事故になりかねないなぁ。と書くと大袈裟か。
通勤電車の中でもやっぱりノイズキャンセリングは程々に効果があります。
車掌の車内アナウンスは聞こえますが、JR東西線の地下の音はあまり聞こえませんね。
完全に音楽の世界に引きこもれる事が出来るのが、ノイズキャンセリングの力なのでしょうか。


音楽を再生すると、低音が程良く効いてますね。
私的にはOKです。

再生時間も6時間ですけど、ケースに入れると充電されますので、基本的に私の毎日の通勤では問題ないでしょう。
また、この価格帯でワイヤレス充電に対応しているのですよ。
これで5,000円台はとても良い買い物をしたと思います。


ノイズキャンセリングをオフにする事も出来ます。
オフにすると、普通に外界の音が聞こえます。

蓋を開けたところ


ただ、ちょっと残念なのがマルチペアリングに対応していないんですね。
そこまで言うと贅沢ですかね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::オーディオビジュアル | comments (0) | trackback (0)
4Kと2Kの違いが・・・

今のテレビを使い始めて11ヶ月超え。
その間、4Kテレビについてザックリと書いておこうと思う。


私の買ったのは、シャープの4T-C40BJ1と言う、Panasonic風に言えばスマートテレビである。



最初のうちは良かったが、夏場になって怪しい動き(AVアンプとの連動がうまく行かずコンセントを抜いての強制リセット)が頻発したんだけど、今はちょっとだけ回復している。
(時々、挙動不審な動作があって強制リセットすることがある。)
今では、クセが付いてしまって、BDレコーダーで見た番組が終わって電源オフするときに、TVの外部入力からTV番組に戻してから電源オフをしている。


夏に、BS4Kのマトリックスシリーズを見て以来、残念ながらBS4Kを視聴していない。
たまたま、山口百恵コンサートをBS4Kでやるのを知って、それを録画保存したけどまだ視聴していない(笑)
幼い頃、テレビで見て良い歌を歌っているな~。くらいしか分からなかったんだけど、貴重なので予約した。
が、見ていない(笑)
純粋なコンサートをテレビで見る。と言う習慣が無いのもある。


それにしても、BS4Kと2Kの違いについて、画質の見た目なんて殆ど分からない。
うちの外部入力であるBDレコーダーやPlaystation3は、AVアンプを通しているのでアップコンバーターにより4K出力されている。
BDレコーダーで元ソースがBS2Kで、しかも5倍録ソースでも、AVアンプを通して4K出力されている。


それで、ハッキリ言ってその画質とやらの違いが全然分からない。
4Kにすると画質が~HDR対応だ~と世間では言われているけど、全然その良さが分からないのだ。
ビールと第3のビールの違い位はわかるが、映像についてはまるっきり分からない。
ハッキリわかるのは、動画配信のSD画質な時くらいか。
テレビ放送コンテンツを見た場合、詳しい人が見るとその違いがわかるのだろうか・・・


なので、54,800円(商品券が後日届いて、実質49,800円)の40インチ4Kテレビですが、とても良い買い物をしたなぁ。と言うのが本音です。
当初は、このタイプを買おうと思っていたんですけどね。(notスマートテレビ)



最近は、今期の録画番組が多くて、YouTubeやAmazonプライムは、殆ど見ていません。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::オーディオビジュアル | comments (0) | trackback (0)
nasneの500GBから1TBへの換装

先日、こう言う記事を書きました。
nasneの調子が悪いので・・・  -- 2020-08-08 Saturday


色々紆余曲折ありましたが、備忘録として残しておこうと思います。
まず、調子が悪かった500GBですが完全劣化でした。
それと、この方法は以前残していた番組を移行することは出来ません。
(色々試したのだが、やっぱり著作権絡みで無理だった。)


【用意するもの】
Linuxベースのマシン(私はMintを使いました。)
2.5インチHDDを繋ぐUSBドライブ。



こんなんでも良いのですけど、容量が異なるため完全クローンは無理です。

【事前作業】
番組データを全て消去します。
どんな方法でも構いませんが、Linuxでrmコマンドを叩くと、全部消えちゃいますのでそれは取り返しが付かなくなります。
なので、PS VitaやPlaystation3/4のTorneから一つずつ番組を消去して下さい。
これをしないと途方も無い時間を要します。

【本番作業】
1.バックアップ

それでは、中から取りだしたHDDをUSBに接続します。
sudo fdisk -l で確認したところ、外付けハードディスクは、/dev/sdd を認識しました。
状態はどうであれ、中身をイメージバックアップします。
バックアップ先は、内蔵ハードディスクでも構いません。
私の場合、こんな感じでした。

sudo mount /dev/sda16 /mnt
dd if=/dev/sdd of=/mnt/nasne.img
これだけです。
暫くすると何かしらエラーが出たりしますが完了します。

次に、/dev/sdd3 にあるデータを取り出します。
普通は、cpコマンドを使いますが、それだとダメみたいなので、以下のコマンドを入力します。

sudo mkdir -p /mnt/nasne-xfs/
sudo rsync -vaxXH /media/mint/user /mnt/nasne-xfs/
※マウントされていなかったら、
sudo mount /dev/sdd3 /media/mint/user

少々時間がかかりますが、終わればバックアップは完了です。
外付けハードディスクを抜きますが、電源ボタンでオフにして下さい。
(通電したまま2.5インチHDDを抜いてしまうと壊れてしまいます。)


2.リストア

1TBの2.5インチHDDを取り付けて電源を入れます。
多分、fdisk -l で確認すると、同じく/dev/sdd になっているか、もしくは、/dev/sde になっていると思います。
ここでは、/dev/sdd になっていることを仮定して進めます。

まずは、バックアップで取得したイメージファイルをそのまま展開します。
sudo dd if==/mnt/nasne.img of=/dev/sdd
これで暫くリストアが終わるのを待ちます。
終わると/dev/sdd3 にあるサイズが元の500GBになっているのでその容量拡張をするため、一旦パーティションを削除して再作成し、フォーマットを行います。

sudo fdisk /dev/sdd
d → パーティションの削除コマンド
3 → 3番目/dev/sde3の3
y → 削除しても良いかの確認で[Y]es
n → パーティションの新規作成コマンド
[enter] → 最初のセクターはデフォルトでそのまま空Enter
[enter] → 最後のセクターもデフォルトでそのまま空Enter
q → 終了
w → パーティション情報を書き込む
この順番でOKです。

この次にフォーマットです。
/dev/sdd3 のファイルシステムタイプは、xfsです。
sudo mkfs.xfs -f /dev/sdd3
sudo xfs_admin -L user /dev/sdd3

こうしておきます。
次に、/dev/sdd3にバックアップしたファイルを展開します。
sudo mount /dev/sdd3 /media/mint/user
sudo rsync -vaxXH /mnt/nasne-xfs/ /media/mint/user/

リストアの展開は速いです。
その次に、nasneのバージョンを1.00にする必要が有ります。
これの正攻法が、本当に正しいのかどうか分からなくて、「nasneのHDD換装(覚え書き)」を丸々参考+応用しました。
Linux Mintの場合、デフォでsys1がマウントされてしまうので、次の手順で展開しました。

cd /media/mint/sys1
sudo rm 00110022.dlm 00550066.dlm -f
sudo rm -fr 11002200
sudo mv 33004400/ 11002200/
sudo chmod 777 11002200
cd 11002200
sudo cp -p 00110022.dlm ../
sudo cp -p 00550066.dlm ../
cd ..
sudo chmod 700 11002200
sudo chmod 755 00550066.dlm

これで以上完了。
念のため、こいつのイメージバックアップも残しておいた方が良いと思って、追記しました。

sudo dd if=/dev/sdd of=/mnt/nasne_1TB.img

早速取付て電源オン!
ここからが長かった。。。
と言うか、ずっとIPアドレスを探し続けている。
全然、起動完了にならない。


う~ん、やっぱり、1.00のファームウェアをどこからか手に入れないとだめか。。。
もう、今更新品の500GBのnasneなんて手に入らないしなぁ。
どこかに転がっていると良いのだけど。


と言う事で、3日間起動しっぱなしにしたのですが、起動中のまま終わらないので、強制電源オフしました。
失敗ですね。えぇ。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::オーディオビジュアル | comments (1) | trackback (0)
4T-C40BJ1の調子が悪い

4T-C40BJ1のファースト・インプレッション  -- 2020-01-18 Saturday
4T-C40BJ1のセカンド・インプレッション  -- 2020-03-03 Tuesday



ここ1ヶ月くらい前からテレビの電源を入れると、漆黒の画面のままチャンネルボタンを押しても切り替わらないことがある。
もしくは、タイムラグがあって切り替わるが、暫くして外部入力端子戻ってしまう。
いわゆるフリーズ状態になってしまう。
こうなると、テレビ左横にある電源ボタンを長押しして強制シャットダウン&再起動をする。
こう言った事象が出るのは、AVアンプのRIHD機能を使ってブルレコを立ち上げて、TVとAVアンプの電源を自動オンにします。
そして、ブルレコにある録画番組視聴を終えて、TV電源オフにして、AVアンプ、ブルレコの電源を連動でオフにします。
それから、再び今度はテレビリモコンで電源オンにすると、フリーズした状態になります。


これだから、Androidは・・・となるのですが、仕方ない。
安かったんだもの。
とは言え、5月くらいまではそのような問題が出なかったので、明らかにソフトウェアアップデートによる問題じゃないかと思います。
テレビ側の問題なのか、それともAndroidTVの問題なのか。
原因の切り分けが出来ないので、もう暫く様子を見ようと思います。
そして、テレビの電源を切るときは、面倒でもテレビのチャンネル画面にした状態にします。
(これにするとフリーズが発生しない。)


やっぱり、ネットワーク非対応のテレビが良かったのかなぁ。
4K画質については、素人なので特に気にもならないんですけどね。


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買い換えたDMR-BRT1060についてその後

おうちクラウドディーガ DMR-BRT1060のセカンド・インプレッション  -- 2020-02-06 Thursday
おうちクラウドディーガ DMR-BRT1060のファースト・インプレッション  -- 2019-12-06 Friday

その後の顛末を書いておかねばならない。



正直な話し、2台も買う必要なかったな。と(笑)
私の使い方でDMR-BW890が、良すぎたが為に殆ど使っていない。
まだ、DMR-BW890が現役で使っているのである。
前期(春)のアニメをBD-Rに保存するとき、若干怪しかった動きもあるが、まだまだ使えるようである。
何で新しいのにしないのかというと、インターネットのDimoraからキーワード予約がDMR-BW890で使えるからである。


私はシンプルに、見たい番組を事前にリサーチ→インターネット(Dimora)で予約なのだ。
チャプター機能も便利だけど、それはDMR-BRT1160でも殆ど変わっていない。
スマホアプリでも予約は出来るけど、チマチマ入力するのが面倒くさいのだ。
正直言って、無駄な買い物をしたなぁ。と(笑)
転売したいくらいである。
その売った金で、DMR-BW890専用のBDドライブを買って交換した方が幸せである。
Dimoraのインターネット番組予約サービスを終了しない限り、私は多分、DMR-BW890を使い続けるであろう。
どうしようもないときに、DMR-BRT1060を使う予備機となりそうだ。


ただ、デザインはとても良いですし、後継機種も出さなくなってしまったので、コンパクトなBD/HDDレコーダーは在庫限りになりそうです。
このデザインとコンセプトは、非常に良いと思ったんですけどねぇ。
思った程売れなかったのでしょうかね。
こう言うの、もう出さないのかなあ?


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::オーディオビジュアル | comments (0) | trackback (0)
コード巻き取り式ステレオヘッドホン

先々週、臨時のお仕事が入った報酬で、表記の物を買うことにしました。
翌日、市内の電機店へハシゴして探してみたんですけども、全然見つからず。
1店舗は入店拒否のポスター貼っていたし。残念感が漂いました。


結局、ネットで買うことになって、そもそもカナル型はNGなのでオンイヤー耳掛け式を探したところ、これがヒットしました。



しかし、Amazonではご覧の通り出品者からの購入になっているので、無用なトラブルを避けるなら買わない方が良い。
それで、ジョーシンで探してみたんだけども、5,000円以上買わないと送料がかかると言うことで断念。
dショッピングでも販売されているのは、ジョーシンだけで断念。
仕方ないなあ。諦めるしかないかなぁ。っとふとヨドバシカメラを思い出して探したらHit!
さっさと購入。
ヨドバシカメラ梅田店で受取を考えたが、絶賛来店拒否されていると思うので宅配を選択した。
時間指定が出来なかったのが残念だが、まぁ、家人が不在時には再配達をしてもらうしかない。


実際届いてみたものの、期待していたのと若干異なっていました。
まぁ、いっか。


こんなマイナーな商品までもを揃えているのは、近所ではケーズデンキしか無いんですよ。
でも、絶賛来店拒否なので入店出来ず。
まぁ、たかが数千円の商品のためにクラスターで売上うんびゃく万円?損失するなら拒否を選ぶか。
ε-(ーдー)ハァ


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nasneが悪いのか、nasneに付いている外付けハードディスクが悪いのか

毎週日曜日の夜6時に、iTunesにmp3ファイルをnasneの外付けハードディスクにバックアップしています。
バックアップしっぱなしではなく、バックアップが完了するとメール通知が来て、差分が表示されるように仕込んでいます。
ところが、5月に入ってから失敗するケースが多く、nasneを見ると時々ERRランプが点灯していたりするんです。
あぁ、ついにnasneもご臨終に来てしまったのかな?
なんて、つまらん妄想をしているのですが、それとは別にデータ救出をせねばなりません。
録画データは、飛んでも仕方ないなぁ。と言うレベルなのでそれ程気にしていないのですが、mp3を始めとした動画や音楽のバックアップは何とか救出しないと、後々面倒な事になります。


早速、nasneの電源を切って再投入します。
暫く待つと、認識可能になるので、ザックリと自分のPCからrobocopyで現在のファイル共有サーバーにコピーを行ってみました。

robocopy \\aaa\share2 \\bbb\share2 /MIR /R:0 /FFR /COPY:DT /DCOPY:D /LOG:c:\temp\test.log /NP

てな具合で。
暫く時間がかかりそうだと思い、そのまま放置していたら終わっていました。
で、ログを確認すると途中でnasne側で切断して拒絶されて強制終了になっていました(((ρT-T)ρオヨヨ


もしかして、最近の暑さで熱暴走しているのかな?と思って扇風機を当てながらやっているのですが、やっぱり途中でnasne側がバスッと切られてしまう。
一旦、
net use \\aaa\share2 /delete
で切断した後に、
net use \\aaa\share2
と入力してもウンともスンとも返ってきません。
仕方なく、その都度nasneの電源コードを抜いてはいれてを繰り返し・・・
これは、いつ終わるか分からないぞ?
と思って、急遽路線変更。


まず、MP3化だけでも救出しようとするけどファイル数が途方もなく多いので、面倒くさくなってきたからPC本体にあるものをバックアップすることに。
まあ、最初からそうやっとけば良いんですけどね。
型に拘っていますので…(^^)


続いて動画ファイル。(エロはないよ。)
こればっかりは、nasneにしかないので根気よく…と思ったら何だか停まらずにコピーしてくれているみたい。


nasne側にハードディスク健康状態機能みたいなものを付けて、異常があればわかるようにしてもらいたいですね。
そうすれば、こちらも何かしらの対策が取れるというものですから・・・
とは言え、もうnasneの開発は終了していることでしょうから、定期的(5年おき位)に外付けハードディスクを交換しましょうかね。


取りあえず、外付けハードディスクを抜いてその後nasneの動作に問題が無ければ、外付けハードディスクが悪いと言うことにしよう。
また、TOSHIBAの外付けハードディスクを買うかな・・・
今度は1TBくらいでいいや。




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