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ポケGOプラスが壊れました
相変わらずPokemon GOをやっている私ですが、ついに愛用していたPokemon GO Plusが壊れてしまいました。
相変わらずPokemon GOをやっている私ですが、ついに愛用していたPokemon GO Plusが壊れてしまいました。
終わり方はあっけなかったです。

・スマホとの接続が短時間で切れる
・接続してもモンスター発見してボタンを押すと接続が切れる
・ストップを発見して押しても切れない
・スマホを再起動してもダメ
・一旦プラスをアプリとスマホから削除して再接続してもダメ
・別のスマホに接続しようとしたら繋がらなくなった
・元のスマホに接続を戻したら無反応
・電池を替えても結果は同じ

と言う事でご臨終と相成りました。
発売当日に【相方】が買ったものですから、まぁ、そこそこに保ったと思います。

プラスのようなコンパクトさがほしいのですが、あいにくもう売っていない。
今は、こちらを買わなければならないようです。




う~ん、大きさがどれほどのものか分からないけれど、スマートさが無いんですよね。
Pokemon GO Plusは、マジックテープを使うことで、バイクやクルマのハンドルに取り付けて、運転の支障が全くない状態で楽しんでました。
(渋滞に見舞われても苦にならない。)

そこで、自己責任の原則で他にないか探してみたところ、これを見つけました。




2/6に注文。
2/7の午前中に届いたようです。

リストバンドがイヤなのでアクセサリーを追加注文しました(^^)

早速充電をしてみたのですが、本当に充電しているのかが分からないです。

並行輸入品なので、マニュアルは同梱されているも日本語はありません。
が、ここにありました。
名前は違いますが、中身は同じでした。

使って1時間くらいで自動OFFは、ソフトウェア側の仕様と言っても良さそうですね。
丸5日使ってみて感じたことは、連続使用12時間の仕様がよくわからないことですね。
と言うのも、3時間ほど連続(オフになったら再接続する)で使用したら、4回目の接続が出来なくなりました。
充電を開始して完了するまでも分かりません。
過充電には気を使っているのですが、充電完了したらバイブレーションで応答する機能くらいあっても良いと思います。
あと、電池の残量が分からないのも弱点の一つですね。
まぁ、モンスターボール Plusも分からないようですが、この辺の改良をこう言ったアングラアイテムにも期待したいところです(^^)


最後に公式以外の製品を使う事で、アカウント抹消される可能性があります。

そうした事を踏まえた上で、楽しんでいただければと思います。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ハードウェア::スマートホン周辺機器 | comments (0) | trackback (0)
iPhone/iPad に潜むリスク
・SO-04E:SO-04Eを修理に出していました  -- 2016-09-27 Tuesday。
ハードウェア故障と無縁な人には、今日の記事は「アンチApple」にしか読めないと思いますが・・・(笑)

今のiPhoneやiPhone Xを含め、ハードウェア故障が起きると、とばっちりを受けている・・・かも知れない。
何かというと、2018年初めにAppleからニュースリリース発表したことがある。(公式は消えているのでニュースから)

iPhoneバッテリー“無償交換” その方法と事前準備

リンク先を読めば分かるんですが、iPhone6以降のバッテリーを低価格で交換するプログラムを、昨年12月31日までやっていました。
すると、どう言うことが起きたのか。
なんと、年末に大量のバッテリー交換依頼がやってきて、通常10営業日程度で返ってくるはずが、1ヶ月近くかかると言う事態になっていたのです。











これらはほんの一部で、バッテリー交換が年末にかけて集中したため、普通の修理までもがとばっちりを受けてしまったんですね。
予備機や代替機がある場合、それで何とか凌ぐことが出来るのですが、たいていの人はボロボロで(画面バリバリに割れて)使えない状態で機種変更されているでしょうし、下手すると機種変更ついでにMNPしたから、前の奴はSIMロックで使えない。なんて事もありそうです。(Apple公式サイトからiPhoneを購入した場合、基本SIMフリーなので問題なし。と言う事を補足しておきます。)

何でこんな事になったのかというと、単純にメーカー1社で修理するキャパ(許容量)が超えてしまったからなんですよね。
日本では、半分以上がiPhoneなのだからそれ相応の体制を整えておけぇ。ぼけぇ!と聞こえてきそうですが、最近の調査では逆転しているようですよ?

iPhoneシェア率が異常!世界と逆をいく日本のスマホ市場【2018年11月】

と言っても世界市場を会社別に見ると、Appleが圧倒的なのは、Android vs iPhoneにしている時点で結果は明らかです。
(Appleが世界一強い。)
が、故障修理のキャパをそれだけ抱えることは出来ないので、一気に来たときにあっと言う間にパンクするのです。
Android陣営は、それぞれの会社が修理するので、Appleに比べると突然不具合が発生しても、修理期間が異常に時間がかかる事が少ないです。


私は過去のブログにも書きましたが、SONYのXperiaを2回修理に出したことがあります。
・SO-04E:SO-04Eを修理に出していました  -- 2016-09-27 Tuesday
・SO-02F:SO-02F修理ナシで返却そして破棄  -- 2017-09-20 Wednesday

どちらも、だいたい2週間くらいで返ってきました。
このあたりは、Appleの修理期間10営業日と大差ないです。

で、iPhoneやiPadのリスクというのは、重大なハードウェア故障があったときの修理完了期間に大きなブレが発生する。
と言う事です。

このリスクも踏まえて、機種変更をするときにiPhone で良いのか。
また、iPhone のままにするとき、代替機用として古い機種を残しておくべきかどうか(バッテリー交換を含めて)検討しましょう。
一部のTweetによると、同じサイズのSIMカードを差し替えてもダメなタイプもあるみたいですが、これは、Androidでも同じ事が言えます。
(私が試した限りそのようなことは無かったのですが。さすがにXi用のSIMをFOMAに挿すようなことはしていませんが。)


それより何よりも、メーカーによる故障をしないことが一番ですけどね。


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スマートウォッチのリストバンドが切れる、そして売ってない!んで、代用!
しかしヤスモンは、何度も繰り返されるだろう。
購入してそろそろ1年経つから、その後のレビューを書こうかな。と思っていたところ、2019年1月16日にリストバンドの輪っか部分が突然切れました。

リストバンド切れる


諸行無常・・・本体は壊れていないので、リストバンドだけ買い換えたらそれで済むやろ。
と安易に思っていたら・・・

欠品


なんてこった。
ファースト・インプレッションでも書いたのですが、付け心地がとても良いので、風呂に入っているとき以外は、ずっと付けっぱなしにしていたんですよ。
昨年末のスマホ機種変で、データ移行に失敗しちゃったけど、それでも何とか使っていたんです。
そしたら、こんな結末に。

ただ、この輪っか部分がダメでも、ベルトの穴に填めれば固定できるので、暫くは欺し騙しで使います。
なんでも揃っていそうなヨドバシカメラにもなかったし。
それで、型番からググってみたところ、これがヒットしたんですよ。




何となく似ているなぁ。と思って、取りあえず注文してみました。
翌々日に届いて、パッと見た感じ合ってそうだ。
そうして、装着してみました。


( ゚д゚)ビンゴー


無事取り付けられました。
これで当分は、まだ使えそうです(^^)


しかしヤスモンは、何度も繰り返されるだろう。
本当は、こう言うのが欲しいんですよ。



欲しいものリストに入れておこ。。。


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Fireタブ8インチ(2018年版)にGoogle Playが使えないけどAndroidアプリを使う方法
Amazonから発売されているFireタブは、裏技としてGoogle Playをインストールする事で、Androidアプリが使えることで有名です。
Amazonから発売されているFireタブは、裏技としてGoogle Playをインストールする事で、Androidアプリが使えることで有名です。




しかし、2018年版Fireタブ8インチは、Google Playが使えない事がわかりました。
2018年末くらいまでは使えていたのですが、その前後あたりにGoogle Playをタップしてもアカウント入力を要求され、正しいパスワードと二段階認証を経ても、再びアカウント入力を要求されるようになり、実質使えないようになりました。


もともと、Fireタブ8インチは、Androidアプリを使う前提で購入していたので、これはちょっと困ったな。
と思っていたところ、セキュリティーリスクが増えるが一部のアプリは使えることが分かりました。


それは、野良アプリを直接FireタブのWebブラウザから直接ダウンロードするのです。
ね。危険でしょ?
全てのアプリが動作するとも限りません。
中には動かないアプリも潜んでいるので、リスクはかなり高いです。
どうしても、使いたいアプリがあるときは、Google 検索サイトから「apk [メーカー名] [タイトル]」で検索し、検索結果上位の順からダウンロードしましょう。


ただし、何度も書くようにかなりリスクの高いやり方です。
自動バージョンアップにも対応していないので、あまりアプリを入れすぎると収拾つかなくなります。


一番安全な方法は、Google Playが使えることですが、現時点では使えないのでリスクを取れない人は、この方法は止めておきましょう。


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SH-01L セカンド・インプレッション
・これまで、SO-2Gと雷神で分業体制していたが、一本化にしてPokemon GOしながらSNSをやるとPokemon GOがバックグラウンドで終了してしまう。
年末から年始にかけて、SH-01Lを色々触って気付いたことやFOMAからの切り換えで注意点がいくつかあるので、それを書いておきましょう。
まず、セルフ開通手続きですが、残念ながら出来ませんでした。





これによって、開通したのですが、パケット通信が出来ませんでした。
何でだろうと思っても仕方ないので、端末再起動したらサクッと出来ちゃいました。
以上で、FOMAからXiへの注意点。


さて、私は今回2つのオプション契約を結びました。
ざっとこんな感じ。
いちおしパック (¥500)下記のパックが含まれる
 ・スゴ得コンテンツ (¥380)
 ・my daiz/iコンシェル (¥100)
 ・クラウド容量オプション (¥100)
あんしんセキュリティ (¥200)

正直、スゴ得コンテンツを使ってみたけど、全然要らない感じがする。
正月3が日に時間を見て触ってみたけど、自分に興味のあるものが一つも見つからなかった。
以前、スゴ得コンテンツがないと応募できないサイトがあったんだけど、今は正直どっちでも良いように思えてきた。
クラウド容量オプションも、50GBも要らない。
dフォトよりOneDriveで済ませられるし(40GBまで)。
と言う事で、iコンシェルだけ残して解約ですわ。

なぜ、iコンシェルだけ残すのか。
実は、iモード時代、iコンシェルを使っていた頃、「ご当地マチキャラパスポート」なるものをやってました。

ご当地マチキャラパスポートマチキャラの一部


こんな感じなのですが、お知らせに増えましたと書いていますが、どれだけ増えたのか正直分かりません。
全国にゆるキャラが結構多くある割には、このご当地マチキャラパスポートに登場するキャラクターは、レアものと言っても良いくらい少なすぎる!
ドコモと地方自治体が力を入れたら、このコンテンツはもっと広がって良いものになるのになあ。と思います。
ドコモのどこに言えば良いのだろうか。


さて、次にこのスマホ全体とハードウェア/ソフトウェア機能ですが、購入してからいくつか気付きました。

【良い点】
・ワンセグがない(素晴らしい!俺的に(゚ ⊿゚)イラネ)
・日本語変換機能がATOKよりも賢いし芸が細かい
 →たとえば「【】」を入力したい時に「かっこ」と入れると【】|とでる。ここまでは普通。決定した後、カーソルが自動的にかっこの間に入る【|】こんな感じ。
  ATOKでは必ず←を一回押していた。
 →これにより、AQUOS sense2にはATOK Passportを入れずに、ずっとS Shoinを使っています。
・指紋認証がGood!
 →雷神がクソすぎたか?
・Android PayにiDなどを登録していると、使える店に入ると自動的にバーコードが表示される
 →ローソンがそうでした。他は分からないけど。
・エモパーに話しかけるとスケジュール登録してくれる
・エモパーに「体重●●kg」と言うと体重を登録してくれる

【微妙な点】
・ストラップホールがない
 →これは盲点だった。まぁ、スマホケース買ったからどうでも良いが。
・+メッセージ(SMS)が使いにくい
 →ドコモ謹製ソフトからSMSで普通に送らせてくれ。いちいち勧誘するメッセージが出るのがウザイ。
・通話時の音声スピーカーが今一つ小さい
 →他の音声は五月蠅いくらいに聞こえるのに。設定の問題か?

【よく分からない点】
・スゴ得コンテンツの魅力が私には伝わらない(3日で辞めた)
 →今月末で解約確定
・エモパーとiコンシェルが混在するとわかりにくい
 →エモパーの設定だけだと、ちょっとでも触ったり動かしたりするとしゃべり出す(笑)
・LINEの引き継ぎがうまくいかない
 →公式ホームページ通りにしたんだけどなあ。PC側にログが残っているので良いけど
・雷神と同じ画面サイズなんだけど、気持ち雷神の方が大きい気がする

【仕方ない点】
・BluetoothによるLAN(PAN)接続の場合、公衆無線LANに接続するとPAN接続側のネットワークがインターネットに行かないケースがある
 →全ての公衆無線LANではない。7SPOTは可能だったが、0001docomoはNG。
・PAN接続の場合、クライアント側で若干のラグが発生する
 →全てのスマホで試していないけど、これが標準なら仕方ないかな
・PAN接続の場合、数時間経つと切断されていることがある
 →原因不明
・これまで、SO-2Gと雷神で分業体制していたが、一本化にしてPokemon GOしながらSNSをやるとPokemon GOがバックグラウンドで終了してしまう
 →メモリ不足なのか当然の結果なのか分からないが、雷神を延命させることにした(SO-02Gをひかり電話子機にするため)

私の中でNFCの代表格iDは、問題なく使えました。
無線LANは概ね良好。
モバイル回線も問題なく速度(150Mbps)に対する(車の一般道で走る速さの範囲で)不満なし。
クラウド系も問題なくリンク完了。
写真の同期も問題なく終わった。
(試験用にAmazonドライブとGoogleドライブを入れていたが、今はonedribeのみとした。)

回線開通後に確認が必要なアプリを一通り動かしたけど、全く問題なかった。
さて、何年使えるのかしらね?


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時代はSSDだぜ
方やWindows 10、方やWindows 7。



年末に実家のノートパソコンに内蔵されているハードディスクをSSD化しました。
方やWindows 10、方やWindows 7。
どちらもつつがなく終わりました。
多少の時間は必要でしたが、それはクローンコピーをしている間だけ。
終わってからは、特にOSの再起動が超快適です。


それでは、どのような手順でやったのかを解説します。
と、その前に以下のものが必要です。

・AcrosTrueImageのブータブルCD
・外付けUSBハードディスクケース

私は以下のものを用意しました。

「Acronis True Image」
これ1本買っておけば、10年くらいは使えると思います。(根拠は無い)




ブータブルCDの作り方については、ここのサイトをご覧ください。

「外付けUSBハードディスクケース」
2.5インチだけのモノでも良いですけどね。




それでは手順を。。。
っと、その前に。
Windows 10が最新(複数のバージョンがあるんですよ。)である場合、パソコンによってはBIOS画面に入ってBOOTの順番を変えることが出来ません。
そう言う場合は、

「ブータブルCDをBD/DVDドライブに入れる」→「Windowsキー」→「(日本語入力で)回復オプション」→「PCの起動をカスタマイズする にある【今すぐ再起動】」をクリック

することで、再起動時すると薄いブルー画面が現れ、いくつかの選択画面が出ますので、DVD(円盤)っぽいアイコンをクリックすることで「1」を選択して起動します。

(1)立ち上がったら、下記の画面のようにクリックして選びます。

AcrosTrueImageクローンコピー01


(2)クローン作成モードに入ったら、自動(推奨)を選びます。
これを選ぶことによって、異なる容量(例えばHDD側が240GBでSSD側が500GBなど)でも最適にサイズを調整してくれます。
私も、自動を選択することを推奨します。

AcrosTrueImageクローンコピー02


(3)下記は一例ですが、HDDを選択します。どこにあるかはそれぞれ異なります。
必ずしもディスク6とは限らないので注意が必要です。

AcrosTrueImageクローンコピー03


(4)今度は、ターゲット・・・SSD側のディスクを選択します。
下記の例では、ディスク1になります。

AcrosTrueImageクローンコピー04


(5)間違いがないか、最終確認をして【実行】ボタンを押してスタートさせます。

AcrosTrueImageクローンコピー05


(6)暫くの間待ちます。
容量が大きいほど時間はかかりますし、残り時間は殆どあてになりません。

AcrosTrueImageクローンコピー06AcrosTrueImageクローンコピー07AcrosTrueImageクローンコピー08


(7)終わりました。
SSD側のディスクを本体に取り付けて起動すれば終わりです。

AcrosTrueImageクローンコピー09


実際にやってみると全く難しくありません。
これは、Windows 10を一例にしましたが、MacやLinuxでも同様です。

「えー、この為だけに部品を揃えるのも面倒だから、お金出すのでやってよ。」
と仰る方。良いですよ。

ただし、下記だけは事前に準備して下さい。
こちらでは分かりませんので。

・SSD
※今のPCに内蔵されているハードディスクが500GB以下であれば、下記のSSDを購入することでOK。



※1TB以下であれば、下記のSSDを購入することでOK。



SSDもお任せしたいのであれば、事前にご相談下さい。


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私のスマホヒストリー2019年版
RAMメモリは、Z3 Compactでも2GBでしたし、CPUは4スレッドです。
昨年末にSH-01Lを購入し、めでたく1月1日に回線開通を行いました。
これを機に、ちょっと私のスマホヒストリーを備忘録で残しておきたいと思います。

わたしがAnroid機を購入する前は、iPod touchに始まります。

iPod touch を買いました -1stインプレ-  -- 2009-11-28 Saturday

この頃は、音楽を聴くことが専門でした。
まぁ、今もそうですが。
アプリを使うことは殆どありませんでした。
しかし、もう10年か。

さて、ここにiPodtouchを除いた、私のスマホヒストリーを掲載します。

スマホヒストリー2019年版

※色塗りされているのは、サイズのシリーズ最小、最軽量、CPUを除くスペック最強を意味します。

もっと持っているんじゃないのか?と思いますが、殆どが相方のお下がりで1台が、短期間のうちに不運の事故で昇天してしまったんですね。
その為割愛しています。
最初に触ったのは、SO-04Eですね。

さてと、そろそろインプレッションを書きましょうか  -- 2014-12-09 Tuesday

当時のiOS 9が死ぬほどクソだったので、Androidに変えたんですよね。
それ以来、ずっとAndroidです。
このスマホは随分と長いこと使いました。
片手にジャストフィットしていましたし、使い勝手が良かったです。

次のスマホを買うことになった、雷神まで3年くらい続きましたね。
買い替えを決意したのは、各々のアプリケーションが重くてままならなかったからです。
こうしてスペック表を見ると、随分とバランスの良い機種だったんじゃないでしょうか。
RAMメモリは、Z3 Compactでも2GBでしたし、CPUは4スレッドです。

ちょっと、重かったけども、当然防水対応でしたので、バイクでのナビ代わりにも役立ちました。
唯一、SMS非対応のSIMカードを挿していると、セルスタンバイで電池が異常な速さで減っていくことですね。
幸い、こいつには過去にバージョンアップを施していまして、4.4.2(5.1.1にしていたけど色んな経緯があって、4.4.2)にしています。

SO-04Eをロリポップ化してみる  -- 2015-11-25 Wednesday

SO-03Dはだいぶ後になって触るようになりました。
でも、このタイプは家用ひかり電話子機+地震速報アプリ+ワイヤレスドアホン子機として使っていました。
けれども、SO-04Eが退役するまでは殆ど使う事ありませんでした。
最初の頃だけだったかな?風呂に入って音楽を聴いていたりしていたのは。
(SO-04Eも防水だったが壊れるのが嫌で慎重だった。)
大破したSO-02F、SO-02Gを手に入れてからは、スライド式にSO-03Dは退役してもらう事になりました。
ところが、先日のブログで書いたように、家庭用のひかり電話子機を整理したので、復活することになりました。
現在は、客間の寝室ベッドの上に置いてあります。

SO-04Eの運用に耐えられなくなって、そろそろ次が必要かなぁ。と思っていたのが、このマヤシステム(旧フリーテル)の雷神です。
スペックだけを見たら超弩級であり、15,000円弱で買えたので見かけだけとしてもやっていけるだろうと。
ただ、メインで使うことはせずに、
・Pokemon GO
・健康アプリ
として使い分けることにしました。

重い、デカイ、Wi-Fiにacがないし、Antutuでみるとバッテリーの容量が1000mAhと表示されているわでしたが、4GBのRAMと64GBのストレージROMに助けてもらっており、メインスマホがバッテリー切れたときの非常代替手段として有意義に使っています。
後日、SH-01Lのセカンド・インプレッションでも書きますが、こいつかZ3 Compactを予備機(Pokemon GO+健康アプリ専用機)として使うだろうと思います。

次に手にしたのは、Z3 Compact。
これは、その前にSO-04Eの後継としてSO-02Fがあったのですけども、不幸な事故でお亡くなりになり、急遽中古品8,980円で手にしました。
触ってみて驚いたのは、軽くて使いやすいという点。
友人が高い評価をしていたのですが、その評価に納得出来る作りです。
ただ、私の手には小さすぎて文字入力がイマイチだったことですね。
必ずと言って良いほど「キーボードの変更」に触れてしまって日本語変換が止まってしまうことです。
これさえ無ければ、最高の端末だったのですが。

と言う事で、半年後にSH-01Lを手にすることになりました。
まだ3週間ほどしか経っていませんが、近々セカンド・インプレッションを書きたいと思います。
この端末もなかなか良いですよ。

最後に、表のAntutuと言う項目があります。
これは、スマホアプリの一つでベンチマーク(性能測定)で数値化したものです。
数字が大きいほど速くてバランスが良いとされています。
こうしてみると、最新のSH-01Lが高い数値をだしていますが、オクタコアを採用している雷神よりもクアッドコアのZ3 Compactの方が高い数値を出していることに興味がありますね。
RAMがどうとかCPUがどうとか、それだけでは決められない、総合的な判断で決めることも大事ですね。


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我が家の電話機と子機
・SO-02J。
我が家の家用電話機は
・FAX機能付き複合機と子機1台
・普通の電話機と子機3台
あります。

普通の電話機は、サンヨーの手ぶらコードレスなので、親機の受話器がコードレスなので、子機3台と明記しています。
子機だけで4台あるわけですが、FAX機能付きの子機1台は書斎に、普通の電話機の子機1台はリビングに置いてます。
残り2台の子機はと言うと、1台は2階の寝室、1台は客間の寝室に置いています。

まぁ、これだけで十分なのですが、実は、我が家の家用電話は、ひかり電話ですので、ONU側で更に5台の子機を登録することが出来ます。
既に5台は登録されていて

・N-02C
・雷神
・SO-04E
・F-04K
・SO-02J

と登録しており、このうち雷神とSO-02Jのみ運用から外しています。(つまり外線からも内線からも発着信できない)。
このうち、F-04KとSO-02Jはリビング、それ以外は書斎に置いてありますから、もし着信があると結構笑えるような状態になります。
とは言え、正直邪魔でも有るので、このたび、サンヨーの手ぶらコードレスを実家に譲り、重要なところに5台の子機を設置する計画を立てることにしました。

N-02Cを寝室
雷神をSO-03Dに変えて客間の寝室
にそれぞれ置こうかと。
SO-04Eを客間の寝室に置いて、SO-03Dを和室に置くことも考えたのですが、コンセントの問題もありますから、それは辞めることにしました。

ホントは、↓これ↓を買って、寝室にあるドアホンコードレスを子機化したかったのですが、それでは意味がないので諦めることにしました。




問題は、外線からかかってきた電話を転送するとき、どの番号に転送すれば良いのか「わからない。」と言う事ですね。
何度か試したのですが、スマホやガラケーで受信したとき、フック状態にして内線番号を入力して転送が出来ないみたいです。
と言うよりもスマホ同士の子機間同士の通話もダメのようです。
なので、面倒でも相手に渡す必要が有りますね。
普通の電話を受信してから内部転送する場合は、これからやってみようと思います。


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リビングエアコンCS-X407C2サード・インプレッション
リビングエアコンCS-X407C2セカンド・インプレッション  -- 2018-07-29 Sunday。
間もなく1年を迎えるので、気付いたところをいくつか書いておきます。




リビングエアコンCS-X407C2セカンド・インプレッション  -- 2018-07-29 Sunday

昨冬から昨夏にかけて意識していなかったのですが、今冬から閉め切った部屋で鍋をやったときに気付いたんですよ。
そう。


におい

カメムシ


すき焼きをやったとき、壁やカーテンにかなりの臭いが染みついていたのですが、翌朝から2日目の昼くらい過ぎたらすっかり消え去りました。
2日目くらい、普通掃除の時に窓開ければ消えると思うじゃないですか。
まぁ、そうなんですけど、次に普通の鍋をやったら、翌朝には臭いが殆ど残っていなかったんですよ。
かすかに残っていた。と言う表現の方が正しいか。
ナノイーXの威力という奴ですか。
隣の和室には、プラズマクラスターが付いているんですが、どちらの方が効果有るのでしょうかね(苦笑)


電気代についても殆ど変わらずで、ガスファンヒーターだけ、エアコンだけのそれぞれの運用コストを比べると、エアコンだけの方が(電気代+ガス代併せて)1割ほど安いです。
ただ、先月(11月利用分)は2割ほど上がったなあ。(ガス代が3割強増)
昨年は、ちょっと変則的なのでアテにはならないですけどね。

臭いを和らげる効果がある。という点で、気付いたので書いたのでした。
2019年度モデルは、無線LANが付いただけのようですね。
う~ん、未来的だけど機能的には2018年度モデルと変わりないですね。
省エネは全く同じというところがポイントですかね。


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FlashAirとPC接続とスマホ接続の注意点
無線LAN搭載 FlashAir™。
昨年4月、いい加減普通のデジカメからSDカードの差替に面倒さを覚え、こう言うのを使ってみようと思って買いました。







買ってすぐにこのデジカメに取り付けたのですが、ウンともスンとも言わず、公式サイトによると対象外でした_| ̄|●

無線LAN搭載 FlashAir™
SDHC/SDXCメモリカード
(SD-UWAシリーズ<W-04>)
動作確認機器一覧


Optio E60
Optio E60 (2)

それで買おうかどうしようか思っていたところ、相方に尋ねたところ2台コンデジを持っていると言う事で、1台奪い取りました(笑)
機種は、CanonのPowerShot A3200ISと言うタイプ。
こちらも、公式サイトには書いていなかったのですが、W-02の方に記載されていたのでたぶん大丈夫だろう。と予測の下、大丈夫でした。

無線LAN搭載 FlashAir™
SDHC Class10メモリカード
(SD-WD/WCシリーズ
<W-02>)


PC接続は当方デスクトップですが、USB3.0用無線LAN機器を持ってまして、問題なく接続することが出来ました。




何か形が変わっているがまぁ、気にしないでおこう。
(マイナーチェンジしたのかな)

設定からWi-Fiを有効にして、SSIDであるFlashAirを選択してパスワードを入れて完了です。
「¥¥flashair¥DavWWWRoot」と入力すれば出てきます。(¥は半角にしてね。)


続いてスマホとの接続説明です。
こちらは、アプリを使った操作になります。

Google Play で手に入れよう



こちらは、簡単には接続出来ませんでしたが、設定からFlashAirのSSIDを選択することで、サクッと画像ファイルを呼び出すことが出来ました。


さて、ここからが重要。
FlashAir → PC/スマホ への保存は、全く問題ありません。
これを

FlashAir → PC/スマホ経由 → Cloudドライブ への直接保存となると支障があります。
それは、FlashAirとPCで無線LAN接続している間、インターネットへの接続が出来なくなるからです。
Wi-Fiだけの接続は、1対1が基本です。
1対複数は出来ないのです。
複数対複数にするなら、USBの無線LAN子機を用意してください。

特にノートパソコンやスマホで普段インターネットをWi-Fiでしている人は要注意です。
スマホの場合、Wi-Fiがダメでもモバイル回線があるので、そこを経由してアップロードしますのでパケット通信が莫大になります。
一頃流行った、“ギガ減り”でしょうか。

これらを回避するには、一旦、PC/スマホに保存 → FlashAir と切断して、Wi-Fiアクセスポイントに接続してアップロードしましょう。

なお、無線LANと有線LANの両方で繋いでいる場合は、クラウドドライブへの保存は可能です。
ただ、私のデスクトップパソコンでは時折、Webブラウザが切断される事象があります。
よって、必要に応じて無線LANをオフにすることで回避しています。
例えば、FlashAirに接続しながらこのブログ書いている送信したとき、PC側でパケットが無線LAN経由になると、相手先が見つからないと判断されて、ネットワーク切断となり真っ白な画面になって終わる。
慌てて「戻る」ボタンを押しても、今度はブログ側のセキュリティ関係でエラーになる。
そして、記事は作成されないことになり泣きが入る(笑)


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