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それはある日突然に・・・
messengerで1/10 10時過ぎ、「足捻って足首に力が入らない。
相方が連休まっただ中怪我をした。
それはある種、不意を突かれた出来事だった。


messengerで1/10 10時過ぎ、「足捻って足首に力が入らない。」という一報があり、「夕方に荷物があるから受け取ってくれるか。」という知らせだった。
特に気にも止めず「あいよ。」と返したのだが、その数分後、「足がめっちゃ腫れてる。」と来たので「冷やしなさい。」と返した。
で、気になって下に降りて、見比べたところ確かに腫れてはいるが、冷やせば治るだろうという安直に考えていた。
しかし、相方は日曜日に開業している病院を探して、そこに行きたいというので、連れて行くことにした。


1時間くらい待った結果、「全治2ヶ月安静」とのこと。
まじか~。と心の叫びと共に、医師から「大きい病院へ行って手術をするか否かを判断して下さい。」と言われて紹介状を書いてもらった。
相方はショックだったが、私もショックである。
だが、やってしまったものは仕方ない。


連休中は大人しくしている間、方々に連絡をして1/12にお休みをいただくことになった。
だって、松葉杖でちゃんと歩くことが出来ないから。
付き添って介護しないと行けないのである。


紹介された病院へ行って、かなり待たされたり、色んな検査を受けたりしました。
検査結果、手術をして早く治しましょう。と。
で、1週間か10日先かなと思ったら、1/14か1/15の好きな方を選べ。と。
それなら、1日でも早く治したい気持ちがあったので、「1/14でお願いします。」と相方よりも私が先に答えてしまった。


こうして手術と入院の段取りの説明で更に時間がかかったけれど、ここの病院の職員さんは終始サービス精神が良かった。
Googleクチコミでは、散々な書かれようだけど。
んで、今日はこれから相方を送って手術を行うのである。


無事、成功しますように。


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Posted by いぐぅ 06:00 | 医者::整形外科 | comments (0) | trackback (0)
2度目の四十肩
静電気でバシッときたとき、咄嗟に筋肉がこわばるので、その時激痛が走るのよ。
先月くらいから左肩を後ろに逸らすと痛みが走り、捻ると左の二の腕に激痛が走るので、ようやく先週末に病院へ行きました。
恐らくそうだろうなぁ。と思ってはいたのですが、レントゲン撮影をして、先生が色々な角度で捻ったりした結果、「うん、五十肩だね。」と診察されました。
「いつになるか分からないけど日にち薬ですな。」と言われ、まぁ、しょうがないな。と諦めの境地に至りました(笑)


最初、右の四十肩の時は、右も左も分からないので色んな病院に行ったりもしたのですが、2度目の四十肩となれば痛みがあるのは仕方ないけど、いつの日か忘れた頃に治ると思っているので、焦りというのは殆どありません。


こう言うのは上手に付き合っていくしか無いものだ。と開き直って、処方された湿布を貼って治癒していこうと思います。
でも、痛いんだよなあ。静電気でバシッときたとき、咄嗟に筋肉がこわばるので、その時激痛が走るのよ。
静電気の痛みと、四十肩の痛みのダブルパンチになります(TOT)


本気でクッションマッサージで治療していこうかしら?


とやっても一時的に緩和するだけで、やっぱりダメ。
大人しく付き合っていくことにします(^^ゞ


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Posted by いぐぅ 06:00 | 医者::整形外科 | comments (0) | trackback (0)
個人的にお薦め/薦めない病院・治療院(6)
近所の整形外科ですが、正直なところどっちとも評価が出来ません。
40うん年間生きてきて、今まで良かったな~。自分に合う医者で良かったな~。またはその逆…と思ったら紹介していこうというシリーズ。
基本的に関西寄りの医者を紹介するので、それ以外の地区は諦めて下さい。
もっと限定するなら、京阪神ですわ。


なお、これは私の経験に基づく話で有り、必ずしもその人に効果が現れるかどうかは分かりません。
人の身体は千差万別ですので、あくまでも参考にして下さい。
また、逆についても同様です。私との相性は悪いがその人には効果覿面だったりもします。

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今回は、中立の方です(^^ゞ
近所の整形外科ですが、正直なところどっちとも評価が出来ません。
ただ、これは病院側に責があると思います。それは何か?

整形外科の初診では、色々な整形外科に行きましたが、単なる筋肉痛程度はどこも同じです。交通事故による軽い打撲や挫傷も同じかもしれません。
なので、この時点では評価出来ません。それは近所であろうが、地元であろうが、大学で通っていた付近の整形外科は似たり寄ったりでした。


問題はその後のリハビリ治療です。
たいてい、ビリビリとくる電気をあてるのですが、この強さの基準がイマイチ良くわかりません。初心者は、「正座して軽く痺れた程度」の強さで良いと判断するかもしれません。実際私は中学の時からそうでした。なので、ちっとも治りませんでした。むしろ、鍼灸治療の方が格段に上でした。


しかし、有るときから変わりました。
軽く痺れた程度に電気を流すのでは無く、痛い患部に響くような強さにするべきじゃ無いかと思ったのです。そこで、これまでだいたい2.2位の強さから、4~4.5位まで上げてもらいました。すると、どうでしょう。完全とは言えませんが、治療直後、痛みがかなり緩和されました。しかし、それは一時だけ…。2日くらいすれば元の木阿弥でした。ちゃんと、湿布も貼らなくちゃね。。。


と言う事で、電気治療をあてる医師や看護師さん、理学療法士さんは、患者にきちんと説明するべきでしょう。そうしないと、通院回数だけ増えて藪医者と勘違いされてしまいます。


医師もきちんと説明するべきです。レントゲン撮影をして、湿布や塗り薬を貼って様子を見て下さい。そんなことなら、病院には行きません。最初から薬局屋に行って湿布薬を買って済ませます。何故患者が病院に行くのかを、ちゃんと理解した上で説明をするべきです。交通事故は除いてね。


近所には数カ所の整形外科や鍼灸がありますが、最近、日曜日でも開院しているところが増えてきました。働いている人にはとても有り難いです。恐らく割増料金は取られていると思いますが、痛いときに駆け込みたい病院が休みだとどうしようもありません。整形外科に限らず、病院もサービス業。もうちょっと考えて欲しいですね。

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Posted by いぐぅ 07:03 | 医者::整形外科 | comments (0) | trackback (0)

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