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2度目の四十肩
静電気でバシッときたとき、咄嗟に筋肉がこわばるので、その時激痛が走るのよ。
先月くらいから左肩を後ろに逸らすと痛みが走り、捻ると左の二の腕に激痛が走るので、ようやく先週末に病院へ行きました。
恐らくそうだろうなぁ。と思ってはいたのですが、レントゲン撮影をして、先生が色々な角度で捻ったりした結果、「うん、五十肩だね。」と診察されました。
「いつになるか分からないけど日にち薬ですな。」と言われ、まぁ、しょうがないな。と諦めの境地に至りました(笑)


最初、右の四十肩の時は、右も左も分からないので色んな病院に行ったりもしたのですが、2度目の四十肩となれば痛みがあるのは仕方ないけど、いつの日か忘れた頃に治ると思っているので、焦りというのは殆どありません。


こう言うのは上手に付き合っていくしか無いものだ。と開き直って、処方された湿布を貼って治癒していこうと思います。
でも、痛いんだよなあ。静電気でバシッときたとき、咄嗟に筋肉がこわばるので、その時激痛が走るのよ。
静電気の痛みと、四十肩の痛みのダブルパンチになります(TOT)


本気でクッションマッサージで治療していこうかしら?


とやっても一時的に緩和するだけで、やっぱりダメ。
大人しく付き合っていくことにします(^^ゞ


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Posted by いぐぅ 06:00 | 医者::整形外科 | comments (0) | trackback (0)
風邪を引いたときは寝る・汗かくに限る
 チームは全国の診療、処方明細書(レセプト)などのデータをもとに2012~14年度に外来診療で処方された抗菌薬と対象の病気などを調査。
抗生物質の6割、効果ない風邪などに処方 自治医大調査

20年近く前に、わりと本気の風邪を引いて、2~3週間くらい長引いたことが記憶にあります。
当時、仕事も結構大変な時で十分に休むことが出来ず、ちょっと回復したら無理して出社をしては、ぶり返して休んでいました。
早く治さねば!と言う事で、転々と病院を渡り歩いたのですが、結局医者から出されるのは抗生物質と胃薬で、何一つ改善しませんでした。


一番最強だったのは、年老いた個人医院(既に廃院)で雑談して薬も出されずに終了でした。
一番最悪だったのは、市民病院で数時間待たされて余計に体調が悪化しました。


それ以来、風邪の引き始めたかな?と思ったら、すぐに休んで無理をせず会社も休みます。
そして、1時間くらいお風呂に浸かります。
(ただし、水分をこまめにとったり、めまいがするならすぐに上がってください。.)
風呂から上がったら、発汗作用を促すために水分を多めにとって、すぐに布団に入ります。
それで、汗をかいたら下着をこまめに替えます。


これを徹底すると、長くても2日くらいで回復します。
一番ダメなのは、身体を冷やすことですね。
風邪を引いたときに、アイスクリームを食べたら余計悪くしました(笑)


もちろん、素人療法なので個人差がありますから、どうしても治らないときは病院に行って検査治療してもらうと良いのではないかな?


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Posted by いぐぅ 06:00 | 医者 | comments (0) | trackback (0)
大腸内視鏡検査・・・
暇で、SNSしてもつまらなかったので、kindleを持ってきたので電子書籍で時間を潰す。
元ネタはこれ。

人間ドック(半日)  -- 2019-11-07 Thursday

先週、検査を受けました。
えぇ。結果は分かっていたんですけども。


検査前日から食事制限が始まり、検査当日の朝はトイレとお友達。
もう、しんどかった。
食事制限も、4年前よりも辛く感じた。
そして何よりも、失禁しまくり。
いや、俺だけなのかも知れないけれど、意識せずに出るんよ。
だから、一旦治まってから、下半身だけ洗い流してパンツ変えました。


それでもって、病院に行って受付へ。
まずは採血と針を刺されたまま、病室で1時間ほど待機。
暇で、SNSしてもつまらなかったので、kindleを持ってきたので電子書籍で時間を潰す。
電子書籍サイコー!(^^)

13時前に呼ばれて、検査室に移動。
10分くらい待って検査が始まった。
肛門にブスッと麻酔薬が塗られ、「はい、入れますよ~。」と言われて、入ってくるのは分かるけどそれだけ。
先生が手際よく、もう小腸まで来ていますとのこと。
「え?」
まだ、この時は肛門のあたりで何かやっているのかな?と思っていたのだけど、ガシガシ奥まで入れられたのであった。

もうそこからは余裕。
モニターを見ながら先生との会話が弾む。
胃カメラで先月、死ぬ思いをするほど大変な経験したけれど、大腸内視鏡は全然平気です。
アレだけトイレとお友達になっていたにも関わらず、食べ物のカスが結構残っていたなあ。
先生の褒め上手なのか、「綺麗な方ですよ~。」「残っていると滅茶苦茶時間がかかりますよ。」と。

最後の肛門まで来て、先生が、
「綺麗な状態で異常はないですね。」
と。
そこで私が、
「やっぱり、ぢですかね。」
と聞くと先生が、
「ちょっと見てみましょうかね。痛いかも知れませんが我慢してくださいね。」
とグイッとカメラを方向転換させて見てもらった。

「そうですね。痔ですね。2つありますね。」
と。


1個増え取るやんか。。。


とまあ、検査時間は15分程度で終了。
その後、採血室に車椅子に乗せられて移動。
デカイ男が、看護師に車椅子に運ばれる姿が結構恥ずかしい(笑)
採血室へ移動して横になり、打っている点滴が切れるまで暫くの休憩。
前回は、病室だったような気がしたんだけど、今回は採血室で横になりました。

点滴が終わったところで、看護師の方が「じゃぁ、病室に戻って良いですよ。」と。
それで病室に戻って着替えて終わりました。
11時30分に入って、14時30分前には病院を後にしました。
しかし、今回の検査で先生から

「次も便潜血が出たら、痔だと思って良いですよ。」

と言われませんでした。
となると、来年以降も便潜血が出ると検査になるのか。
それは勘弁してほしいな・・・。


で、ぢの手術は、するほどではないと言うことなので、引き続き薬で治していきましょう。とのことでした。


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Posted by いぐぅ 06:00 | 医者 | comments (0) | trackback (0)
人間ドック(半日)
前回、経験済みだったのですが、とにかく涙がボロボロ、唾液がジョロジョロ・・・。
一昨日、9年ぶりの人間ドックを受診しました。
別に避けていたわけではなく、必然とこの年まで受けていなかったのでした。
(前回受けたのは2010年)


何故か私の会社では人間ドックは、半日コースしかやってくれません。
同じグループ会社では、1泊2日コースなんてのがあるみたいです。
この1泊2日と言うコースは、どんな検査項目があるのか分からないのですが、1度は経験してみたいものです。


取りあえず半日ドックは基本的な健診検査+胃カメラ+オプションという感じです。
私が選んだオプションは、
喀痰細胞診
AFP精密
CA-19-9

癌系ですね(^^)
まぁ、うちの家系がその系統なので、定期的にやっておかないとと思いましてね。

今も昔もこの先も、タバコを生涯口にすること無いのですが、なんで肺がん系を検査しているのかというと、親父がヘビースモーカーでしてね。
受動喫煙をもろに受けていたんですよ。中学生くらいの頃まで。
高校生になってからはクラブ活動が忙しくて、受動喫煙に接する機会が少なくなり、大学生になってからは寮生活でますます遠ざかり、社会人になってからは自宅通勤の3ヶ月くらいで、2年東京、3年兵庫の独居生活でした。
2000年くらいまでは、親父がヘビースモーカーじゃなくても、会社で受動喫煙を時々受けていましたが、2005年くらいから団塊の世代の大量離職で喫煙部屋がなくなり、2010年くらいからは飲み会でも圧倒的に非喫煙者が多くなる環境でした。
(完全に余談だが、先日の歓迎会では4対5で喫煙者が上回る珍事に)
受動喫煙が自分の身体にいつまで残るのかは、皆目見当つきませんが、自分が吸わなくても肺がん検査はしておいておかなければ。と。


あと、同じがんでも、老眼がそろそろ来ているので、視力検査はヤバイだろうなあ。
と思って、恐る恐る受けたのですが、両眼1.5でした。
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

そう言えば、身長がちょっと縮みました。
ずっと19xcmと思っていたのですが、切りました。
やっぱり猫背が原因ですかね。


毎度、採血で看護師さんを苦戦させる、オレの両腕。
今回も、左に右に血管が浮きませんでした(笑)
何とかして浮かせて採血できましたが。。。

そうそう、毎回安定していた血圧に異変がありました。
上はだいたい120前後(酷いときは、100台)、下が60~70台だったのです。
それが、下の血圧が90!
2回目も90!
上は110台なのに!
何故だ?
何があったんだ?オレの心臓?
と、現場の看護師さんが「それでは、採血でもう一度看護師さんに測ってもらってください。」と言われました。
一瞬、何を言っているんだ?と思ったのですが、採血時に機械で測るのではなく、マジックテープでグルッと巻く奴で計測しました。
すると、上が120台、下が70台。。。
ぉぅぃぇ~。。。
取りあえずセーフと言うことになり、上書きされました。

トントン拍子で検査が進み、ついに来た!胃カメラ!
と思ったら、その前に眼圧チェック。
じらすなよ~。と思いつつも軽くクリア。
そして、胃カメラ at 鼻から・・・
前回、経験済みだったのですが、とにかく涙がボロボロ、唾液がジョロジョロ・・・
でも、周りから脅されていた事は無く終わったんです。

が。

今回は違った。
前回は、鼻から喉に麻酔をかけてからそこそこ時間があったのですが、今回は殆ど時間も無く中途半端な状態で鼻から挿入。
飲み込むところまでは問題なかったのですが、唾液だ口から出ていかず、飲み込むのを我慢する(飲み込んじゃダメ)という( >Д<;)クッ クルシイ・・・プレイを晒されることに。
カメラを見る余裕なんて全くなく、「早く終わってくれ~~~/(∵)\」と思いながら我慢すると、自然に肩に力が入る。
すると、看護助手さんが「力抜いてくださいね~。」と優しく言われるんだけど、喉の麻酔があまり聞いていないから気持ち悪いのなんのって。。。
体勢を変えることでちょっとマシになって、口から唾液がジョロジョロと出てきたところで、「ハイ引き上げますね~。もう少しの辛抱ですよ~。」と言われ、喉元に入ったところで烈しく嘔吐(えず)くことに。
さすがに先生方も落ち着かせるのに必死でしたが、こっちはそれどころではありませんでしたヽ(;´Д`)ノ
でも、何とか気持ちを落ち着かせて無事終了。
2回目の胃カメラは、とても辛い経験になりました。
そう言えば、今回は涙がちっとも出ませんでした。

結果。
肥満と診断され運動をしなさい、腎機能にちょっと問題あるよ。と言われた。
腎機能は思い当たるフシがあって、先生に「週に4~5日、朝にコップ半分のミルクにプロテインを飲んでいるのですが・・・」と言うと、「それがダメだ。すぐに控えなさい。そして、ダイエットしなさい。」と言われた(笑)

そして、2回目の便潜血あり(1回目は便潜血0)と言われて、またアレをやることが確定。
あ~、嫌やな~、またアレを2.5リットル飲んで、トイレとお友達か~。
イヤなんだよアレ。
そして、原因は分かっているんだよ。



であることを。

なので、再度保健師との相談で、「ぢの手術も出来ますか?

て聞いたんですよ。
最初、「オマエは何を言っているんだ?」と言う顔をされたけれども、出来ない事も無いけど、内視鏡検査後になりますね。と。
うん、そうだ。わかる。わかるよ。
でも、決意は固いんだ。
もう、ぢの手術をすることを。


それほど、オレは下剤を大量に飲んでトイレの往復する行為がイヤなんだよ(笑)
そんなの別に何ともないよと思う人には苦痛ではないけれど、オレにはそれが苦痛なんだ。。。
検査までの移動時間が恐怖なんだよ。
便意を催しそうで催さないまま、病院へ行くのが。
ケツに内視鏡を入れられるのは、別に何ともなかったんよ。

何で「ぢ」であるかは、最初の内視鏡検査で見つかったからなんだ。
それまで、自分に「ぢ」があることなんか知らなかったんよ。(全くの無自覚)
その内視鏡検査の時についでにやってくれたら良かったんだけど、そこまで頭が回らなかったし、言ったところでやらない(専門医ではない)事も分かっていたしね。
でも、その分かったときにぢの手術をしておけば良かった。と今になって烈しく後悔する。


何だか、「便潜血あり」がを前提にしているけれど、これがじゃなかったら笑いで済まされないだろうな。
うん。


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Posted by いぐぅ 06:00 | 医者 | comments (0) | trackback (0)
虫歯の治療
すぐに案内されて、担当医が女医さんでビックリ。
四半期に1回ペースで大阪市内の歯科医院に通っています。
何で、大阪市内までわざわざ通っているのかというと、腕が立つからです。
(近所の歯医者で何度も奥歯が痛むので治療したが、結局、歯槽膿漏を見抜けず今の歯科医院で発見するも時既に遅しだった。)


いつもは、院長医がやってくださるのですが、今回の定期健診で「院長の予約がかなりいっぱいで、いつになるか分からない。」と言われ、それなら、別の先生でも良いと言うことにしました。
浮気ですね。
虫歯になっている自覚はないので、別に急がなくても良いと言えばそれまでなのですが、放置してあとで痛い目をみるのは、もっとイヤなので急ぐことにしました。


「あ~、これで暫く通院せなあかんねんな~。」

と落胆しながら帰ったのが、10/19。
翌週の10/26に予約をしているにも関わらず、前日に飲み会へ参加するという暴挙。(と言うか忘れていた。)
それ程深酒はしていないのですが、やっぱりちょっとだけ気になった。
まぁ、おっさん先生だから別にええやろ。とも思って予約の15分前に到着。


すぐに案内されて、担当医が女医さんでビックリ。

「しまった!無精ヒゲのままやぁぁぁぁぁぁぁ。」
けど、時既にお寿司。
なすがままに、消毒させられ、麻酔を打たれて、治療開始!
しかし、麻酔があまり効いていないのか、染みる痛さが来る!

「う!」
と声を上げて、女医さんが「それでは、もう少し(麻酔を)打ちますね。」
と打つけど、全然痛くない。けど、麻酔が効いている感覚はある。
それから、ゴリゴリ削ってケアして終了。
治療時間は15分くらいだった。

また、次回あるのかな?と思ったら、女医さんから

「では、次回は定期健診の時に来て下さいね。」
と。奥歯の治療じゃなかったからか、1回で終了。
かなりビックリしました。

早期発見早期治療が功を奏したのか、それとも奥歯治療じゃないので型取りとかないから1回で済んだのか。
どちらにしても、1回で終わったことに私は満足したのでした。



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無知って、時として恐ろしい・・・
もっと、医学的根拠を論理立てて法廷の場で説明するのかと思ったら、感情・感覚論で攻めてくるとはねぇ。
病院がHIV差別はナンセンス 普通に働き、生活できる時代です

今まで考えたことも無かったし、知らなかった、気にもしていなかったことだったんだけど、医学知識の最先端である病院が、こうした考えに凝り固まっていたのに驚きました。
もっと、医学的根拠を論理立てて法廷の場で説明するのかと思ったら、感情・感覚論で攻めてくるとはねぇ。
インターネットが無かったら、こうした知識が得られなかった私ですが、HIV感染とは、
このウイルスが多く存在するのは、血液や精液、膣分泌液、母乳などの体液のため、主な感染ルートは、「性交渉」「血液感染」「母子感染」です。

なんですね。
それを一体どこから、そのような根拠を法廷の場で繰り広げられたのか気になるところです。
6月11日に札幌地裁であった本人尋問で、病院側の代理人弁護士が、「感染は嫌だというのは差別なのか」「医者には自分の身を守る自由がないのか」「100%感染しないと言えるか」と、HIVに関して知識不足の質問を繰り返して、裁判官に静止される場面がありました。


病院名が伏せられていますが、そのうち判決文が出たら公開されると思いますので、その時にニュースになるでしょうね。
(恐らく北海道ローカル局では報道されていると思いますが。)

ここで、ちょっとは知識を得ておこう。


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Posted by いぐぅ 06:00 | 医者 | comments (0) | trackback (0)
地域医療の医師の高齢化
歯科医院を除いて、それ以外の科の廃院予備軍?が増えてきました。
今の街に住み始めて20年。
ジワジワと廃院が増えています。
一時期、新しい歯科医院がアホみたいに増えたのですが、淘汰されて潮が引くように減りました。


歯科医院を除いて、それ以外の科の廃院予備軍?が増えてきました。
予備軍というのは、これまでの営業時間を縮小することですね。
以前なら午前と夕方だったのが、午前中だけになったり。
休院の日が増えたり。


医師の高齢化でやっていけなくなった。
或いは、看護師や事務員の募集をかけても集まらなくなった。
等が原因でしょうか。
新しい病院が出来ないと、割と深刻な事態になりそうな気がします。



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Posted by いぐぅ 06:00 | 医者 | comments (0) | trackback (0)
昨日から医療法改正されたの御存知でしたか?
医療法改正!美容医療クリニックのウェブサイトにも広告規制が!-詳細説明のないビフォーアフター写真や、治療効果に関する体験談の掲載は禁止されます-。
医療法改正!美容医療クリニックのウェブサイトにも広告規制が!-詳細説明のないビフォーアフター写真や、治療効果に関する体験談の掲載は禁止されます-


私は前々からわかっていたのですが、昨日から美容医療クリニック(所謂やせた効果に関する)の体験談掲載が禁止になりました。
家に放り込まれるタウン誌にも、かなり前から掲載されていたのですが、ここ何ヶ月かはそう言ったものも減ってきました。


これらがポイントになるようですよ。
特にWeb広告では、引っかかるケースが多いので注意ですね。
見かけたら証拠キャプチャーを撮って、消費者庁にどんどん申告してあげましょう。

注意点



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Posted by いぐぅ 06:00 | 医者 | comments (0) | trackback (0)
花粉症は現在の医学で完治しないが、薬以外の民間対処療法はある
しかし、先日紹介した資生堂のイハダ アレルスクリーンで、個人的には劇的に改善!。
一括りに花粉症と言っても、
・スギ
・檜
・イネ科
・ブタクサ
等など広範囲に及んでおり、花粉は一つだけじゃない。


もう、35年以上花粉症と付き合っているのですが、現代医学では完治出来ないので半ば諦めの境地です。
このブログで「花粉症」と検索すると、ブログを始めた当時から書いています。
いい日旅立ち…ではなかった!(2005/03/20 14:47:52)

そして、季節が巡るたびに民間対処療法をしています。
花粉症でくしゃみを抑えるもの(2006/04/03 18:12:51)
花粉対策(2013/03/18 07:20:14)


病院に行くことが良いという意見を多くアドバイス頂きます。
それは有り難いのですが、行っても薬の処方と鼻腔洗浄する位(過去、どこの病院に行っても同じ)なら、私は場当たり(対処)療法を続けるでしょう。
何故なら(待つ、通う、診察する)時間の無駄。

そして、年々、くしゃみと鼻水が辛い。
年追うごとにクシャミのしすぎで肺が痛くなるし、寝ていると鼻水が突然の大洪水で目が覚めるし汚い(笑)
こんな経験を毎年繰り返すと、外出が億劫となり引きこもりがちになってしまう。
特に週末はね。

しかし、先日紹介した資生堂のイハダ アレルスクリーンで、個人的には劇的に改善!



まず最初に誤解無きように書きますが、この製品は「医薬品では無い」と書かれています。
要は、これまで私が対処療法してきた、甜茶とかべにふうき茶と同じ類いのもの。
甜茶やべにふうき茶も一定の効果がありましたが、お茶を飲む必要性がありました。
これらのお茶は、麦茶とか緑茶と違って独特の味があるので苦手な人もいらっしゃると思います。
私は平気でしたが、いっとき花粉症対策で流行ってしまい、ネットで売り切れになることがしばしばありました。
その後もお茶で凌いでいましたが、さすがに毎日飲んでいると飽きてくる。
ワセリンも試しました。鼻に塗る奴ですけどね。
これも効果有りましたが、目の痒みだけはどうにもなりませんでした。

それで、アレルスクリーンに出会いました。
これは、私のような物臭な人向けの製品であると。
成分も
・水
エタノール
ポリクオタニウム-51
・チッ素
クエン酸ナトリウム
クエン酸
温泉水
フェノキシエタノール
です。

リンクしているのはググって最初に出たのが化粧品でしたので、そこから検索しています。
サイトの信頼性については「?」ですが、私の知る科学知識程度でも殆ど無害、或いは化粧品のアレルギー反応程度だろう。と言う認識です。
「温泉水」と言うのが、どこの「温泉水」なのか気になりますけどね(^▽^;)

紹介してからも1日2~3回、顔と頭にかけています。頭は別に必要ないかな・・・。と思い途中から止めました。
これを始めてから今日まで、夜中に鼻水が大洪水になって起こされない、クシャミが殆ど皆無(たまにあるがそれは効能が切れたとき)で肺が痛くないので、今後これで行く事になりそうです。
取りあえず、この製品による私の肌アレルギーはセーフです。
1度だけ、花粉の飛散が多い日に半日忘れていたら、やっぱりクシャミと鼻水大洪水(笑)
そこで、これをシュッシュとやって部屋の中に1~2時間いると、どちらも落ち着いてくれます。




人によっては、効能は様々なので、薬を飲みたくない、病院に行きたくない、マスクしたくない(これは私の勝手)と言う人には上記が最強パターンじゃないでしょうか。
私の場合、アレルスクリーンだけで十分なので、来年以降も継続販売してくれることを願ってやみません。
ただ、これらの流行はネットだけで良いです。
下手にテレビとかに出て、ハイエナ集団によって在庫切れにされ、その後、アレルスクリーン叩きによる特集を組まれて販売停止。なんて事だけは勘弁して欲しいです。

もう、だいぶ減ったので100gのやつを買っちまったよ(笑)




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ようやく抜いた親不知
先週末、長い間放置されていた右下の親不知を抜歯しました。
先週末、長い間放置されていた右下の親不知を抜歯しました。
多分、ブログにも書いていたやろなぁ。と探したらありました。

親不知

もう7年前になるのね。。。
初めて親不知を抜いたときは、左下で上に向かって生えていたので楽勝でした。
今回は、右下で真横に生えていました。


先日、担当の院長先生が「すぐに抜きましょう。」と言うので、急な展開に驚きました。
話しによると歯周病になっている。とのこと。
そりゃあ、だめだなあ。と思い覚悟を決めました。


抜歯当日。
最初の時もそうでしたが、先生の手際よさは天下一品です。
麻酔もサクサク射していきますし、痛みも一瞬で終わり。
暫く待ってから抜歯開始。
目を瞑っていた上に顔全体にタオルを敷かれたので、何をされているのかわからない状態(笑)
親不知にグイッと何かを射して、てこの原理でグイグイと引っ張ってスコーンと抜けました。
体感5分、実治療時間は1分。
1時間の予約を入れていましたが、30分で開放されました(笑)


術後の経過ですが、翌朝、右側の頭痛が残るような感じで、それ以外は特にないですね。
止血もしましたし、何となく終わりました。


これで私が懸念していた親不知は全て終了。
今後の治療方針について、左上に痛みがある話しをして、継続治療をする事になりました。
ホント、院長先生の腕は確かで安心出来ます。
やっと出会えた。と言う感じですね(^^)

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