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そうは思っていても公衆の面前(電波)で口にしちゃいけない
 東京・池袋で乗用車が暴走し12人が死傷した事故で、運転していた飯塚幸三元院長が先月、JNNの取材に対し「体力に自信があったが、おごりもあった」と話しました。
池袋暴走事故、運転の飯塚元院長「おごりあった」
先週の記事ですが、なかなか衝撃的な発言でしたね。
私は、最初Twitterで見たとき、「さすが上級国民の考えは、下々の人間とはまるっきり違うんだな。」と認識させられました。


しかし、この動画を最初から最後まで見ると、Twitterで見たときは切り取られた部分だけを強調されていました。
でも、最初から最後まで見たとしても、やっぱり、「安全なクルマを~」の下りは、思っていても口にはしてはいけないと痛感します。
取材に応じることは良いのですが、どんなに本人が謝罪の弁を強く述べても、たった一言二言が編集で切りとられてしまい、かえってその人の印象が悪くなるかもしれないからです。

どうしても言いたいのであれば、上級国民同士の会話に留めておくべきでしょう。
豊田会長と面会して、「高齢者でも安全に運転できる車を作ってください。」とクローズされたところで仰れば良い。
ひょっとしたらその願いが通じて、トップダウンでその方向に開発が向くこともあるからです。
(まぁ、今の技術では100%無いけどな。)

このお方は、晩節をますます汚してしまったな。と思う私でした。
(ご親族も大変だな。と同乗してしまう。)
とりあえず、被害者さんは書類送検で検察が起訴か不起訴で決まっても、民事訴訟を起こして法廷の場でしっかりと反省させてあげましょう。
こう言う書き方は変ですが、高額な慰謝料を請求して勝ち取ることで、再びニュースとなり、高齢者の免許更新を辞めさせる警鐘となりますので。

難しいのは、高齢化している第一次産業の方達をどうするかだよなぁ。
この方達は、車がないと仕事できないからなあ。
(トラクターも小型特殊として免許が必要)
本当に難しい問題です。。。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)
交通事故補償額、保険会社の言いなりはNG
こちらも痛い思いをして幸い後遺症もなく終えているのに、不遜な態度でやるからこうなる。
弁護士が車に轢かれた結果を晒してみる

久し振りに交通事故ネタを書きますか。
過去、3回交通事故に遭遇した私の経験も含めて。


1回目は幼少期なので交渉はよく覚えていない。(両親とその祖父が交渉したとだけ聞いている。)
2回目は示談交渉。保険会社の言いなりになって、不完全燃焼で恨みを覚えつつ終了。
3回目も示談交渉。行政書士のアドバイスも貰って、上記の「弁護士が~」以上の結果を得られて満足。


別に交通事故慣れをしているわけではない。
こちらも痛い思いをして幸い後遺症もなく終えているのに、不遜な態度でやるからこうなる。
裁判やると時間と金が~と言うが、弁護士を付けなくても出来ちゃう。
時間と準備資料に時間はかかるけどね。
でもね、保険会社には裁判を起こされると、向こうも時間と手間を取られる。
1日に何件も発生する交通事故で、軽微な怪我による補償額で揉めるよりも、高額賠償をいかに安く抑えるかの方に力を注いだ方が保険会社にとっても最善策なのだ。
補償額の目安はだいたい120万円。
自賠責保険内の補償額であれば、(余程、不正請求をしない限り)たいてい保険会社は折れる。と思う。


とにかく、交通事故を貰ったら、何が何でも通院すること。
出来れば毎日行った方が良いくらい。
それは、後遺症を防ぐための意味もある。
不幸にも、通院しても治らない場合は、後遺症認定をしてもらう必要が有る。
それでも、自賠責保険内の補償額ならば通るのではないか。
ただ、このあたりは結構一悶着があるので、交通事故専門の弁護士に依頼した方がベターだろう。
(一人でやるには荷が重すぎる。)


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Posted by いぐぅ 05:00 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)
交通事故示談終了…交通事故になったとき被害者としてのアドバイス
これは難しいところですが、加害者の写真も抑えておいた方がベストかと思います。
長かった…(;´д`)トホホ
治療が終わってから2ヶ月間の交渉。本当に長かったです。
でも、それなりに自分の納得出来る交渉だったので、良い社会勉強になりました。

今後、交通事故に遭わないことはもちろんのことですが、もしも不幸にも遭ってしまった場合、保険会社とのやりとりを一人で交渉する際、多くの人に参考になればと思い書いておきます。


尚、これはあくまでも一個人の例であり、必ずしも100%満足のいく結果になるとは限りません。保険会社の提示に納得いかない場合は、最寄りの専門家へご相談されることを強くお薦めします。





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Posted by いぐぅ 08:30 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)
暫く更新を止めます
再開の目処が立ちましたら、改めてご報告させて頂きます。
暫く、交通事故関係のざれごとに関する記事について、更新を止めます。
再開の目処が立ちましたら、改めてご報告させて頂きます。

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Posted by いぐぅ 07:08 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)
やっと私の算定書が来ました
明日にでも電話して示談書を送付するよう請求します。
長いこと待たされた算定書。
やっと来ました。

予想通りの金額。まぁ、そんなもんでしょうか。
明日にでも電話して示談書を送付するよう請求します。


しかし、なんで一緒に示談書を同封しなかったのか?
もしかして、このブログを読んでいたのかな…?
それとも、何か一波乱を起こしてもらいたかった…のかな?

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Posted by いぐぅ 22:25 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)
電話が来ました
これからすぐに算定書を作って送ります。
今日の帰りに病院へ電話しようと思ったら、昼過ぎに保険会社から電話がありました。
やっと届きました。これからすぐに算定書を作って送ります。と。


何だか胡散臭い(あまりにもタイミングが良すぎる)ねんけど、まぁ、一歩前進したと言う事で良しとしときますかね。
これで、算定書を見て万事解決ですかねぇ。それとも…?

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Posted by いぐぅ 20:08 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)
本当かどうかは自分で確かめる
結果から書くと、「診療所から診断書やレセプトがまだ届いていない。
さて、保険会社からの慰謝料算定書があまりにも遅いので、帰宅後に保険会社へ電話をしてみました。
結果から書くと、「診療所から診断書やレセプトがまだ届いていない。」とのこと。
( ´゚д゚`)えーーー!と思わず言ったのですが、担当者の言葉を信じると届いたらすぐに送るようにしている。との事らしいです。


それなら本当かどうか、通院した病院へ電話をして確かめるのが私の本流なのですが、その時間はまだ通院開始時間外。
と言う事で暫くネットでふらふらしていました。




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Posted by いぐぅ 19:30 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)
休業損害が振り込まれた…けど
しかし、肝心な慰謝料及び示談書は、まだ交わしていません。
先日の記事から約1週間ぶりになりますが、21日にしっかりと私の休業損害が振り込まれました。
しかし、肝心な慰謝料及び示談書は、まだ交わしていません。
一体何を考えているのでしょうか?

もう病院からは、レセプトが届いているはずです。つまり、病院への支払はとっくの昔に終わっているはず。
なので慰謝料の計算は、さっさと済むと思うのですが、これがまだの話。
前回の連絡でも聞いたのですが、お茶を濁されたような感じでしたので、一体、何を渋っているのか良くわかりません。


う~ん、裁判でもしたいのかな?それはそれで良いんだけど。
それとも、他に何か考えがあるのか?以下に慰謝料を安く済ませようかと。
明日にでも電話してみるか。

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Posted by いぐぅ 18:19 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)
休業損害が振り込まれた?振り込まれる?
「示談書を済まさずにですか?」。
その後の話です。
今日の昼過ぎに保険屋から電話がありました。
口答で過去3ヶ月分を90日で割ると1日当たり12k円ちょっと。それに、有給と夏季休暇を足し?(この部分は聞き取れなかった。)、時間給は2時間が3日で6時間分。これを12kを7時間で割って6をかけた金額足す、半日年休は3.5時間として計算します。その金額が○○円(早口で聞き取れなかった。)そして、水曜日に振り込みます。


あまりにも早急すぎるので、
「算定書を送ってからではないのですか?」
と聞くと、すぐに振り込みたいと。
「示談書を済まさずにですか?」
と聞くと、Yes。

よくわからんので、取りあえずOKにしておきました。
何か客観的な全体の金額が見えないままに、交通費→休業損害と順に振り込まれていくので、これはこれで不安になります。
一体保険屋は、何を考えているのだろうか。あまりにも遅い出足だったのに、急展開過ぎて疑いたくなります。
さっさとこの被害者とは終わらせたい一心でしょうかね?それとも、被害者から訴えられる前に済ませたい。
そんな思惑がありそうです(苦笑)


そうそう、相方の方は本日振り込まれたそうです。
こっちの方は、これで終わりですね。残すのは私だけになります。はい。

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Posted by いぐぅ 19:12 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)
会社から届く…
しかし、事次第によっては、その損害賠償算定書が正しいのかどうか相談をしようと思います。
先週末の金曜日、休業損害証明書が会社から届きました。
取りあえず、前回よりもややこしい事になっていて、何故か前回では半日年休(有給)がカットされた数字になっていました。
一体、損害保険会社は人事担当者に何を入れ知恵したのだろうか?
翌日の土曜日にポストへ投函しました。月曜日には保険屋へ届くことでしょう。



算定書が来てそれを見てから判断をしたいと思いますが、当初弁護士への相談は止めようと思っていました。
しかし、事次第によっては、その損害賠償算定書が正しいのかどうか相談をしようと思います。
今後の社会勉強のためにも!

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Posted by いぐぅ 07:39 | ざれごと::交通事故関係 | comments (0) | trackback (0)

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