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町内循環バスの存亡
なんでも、平日9時~17時迄は運行を取りやめ、事前登録によるアプリからの呼出でオンデマンド乗り合いバスになるとか。
の危機だそうです。
なんでも、平日9時~17時迄は運行を取りやめ、事前登録によるアプリからの呼出でオンデマンド乗り合いバスになるとか。
正直、平日日中帯のバスがどれほどの利用が有るのか分かりませんが、数年前から危機感を煽っていただけに、ついに現実が訪れたようです。


私は賛成か反対かと問われると、バス会社の立場からすれば賛成です。
利用者側からしても、オンデマンドにした方が日中好きな時間に呼びつけて乗れるのだからいいんじゃないかな?と思うのですが・・・
どうも、ウチの地区周辺は反対の声が大きいようです。


ここで言う反対の声が大きいというのは、人数が多い意味ではなく文字通り声の大きい人です。
タウンミーティングが先日9日と、次の23日にあるのですが、あいにく私は予定が入っているため出席することができません。
将来、自分の住んでいる地区がオンデマンド乗り合いバスになるなら、それはそれで別に良いかと思うので、反対する気もないので欠席承認をすると思います。
気になるのは、オンデマンド乗り合いバスの料金ですね。タクシーと変わらない値段であれば、別にオンデマンド乗り合いバスなんて要らないですね。


このオンデマンド稼働率が、バスよりも頻繁に呼び出されたらどうなるんだろうか。
何台設置して、どこに待機するのか。
今の老人世帯は、スマホやタブレットを持ち合わせても登録に辿り着くのは極僅かとみている。
この辺が関門なんだけど、料金設定と利用者数が順調に増えたら、普通のバスよりも利便性は物凄く上がるんじゃないかと思う。
しかし、多くの人が利用した結果、なかなかオンデマンド乗り合いバスが来ないと言う事になると、サービス低下となり得るのでそこが気になるところですね。


実は、この循環バス。
最初の話しでは、自動運転による実験モデル地区とどこかの新聞で読んだんですよ。
(ネットかな?)
それがいつの間にか、オンデマンド乗り合いバスに変わったので、そう言う意味では私はちょっと残念な取り組みだなあ。と思うのでした。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ざれごと | comments (0) | trackback (0)
情報のPUSH型とPULL型の(私なりの)活用
PULL型と言うのは、PUSHの逆で引く。
PUSH型と言うのはそのまんま、押す。
情報の押し売りみたいなもの。
一番分かりやすいのは、テレビや新聞がそうですね。
あれは、典型的なPUSH型情報装置。
テレビではネットを経由したデータ双方向がありますけど、殆ど生かされていない。
昭和時代からそのまんま。
それいがいにも、ダイレクトメールやポストに投函されるチラシなんかもそうですね。


PULL型と言うのは、PUSHの逆で引く。
情報を引き出す。
一番分かりやすいのは、インターネット検索。
GoogleとかYahoo!ですね。
思い浮かんだいくつかのキーワードを推考して、探し出して知識を得ます。
こちらは平成中期から一般的ですね。


で、私なりの活用方法は、PUSH型情報装置から得られたものをPULL型情報装置で幅広く見ることですね。
PUSHもPULLも片方向なので、情報が偏ってしまいます。
Twitterなんかは、この両方向を兼ね揃えた素晴らしいツールだと思うんです。(現時点では。)
ただ、Twitterは基本PULL型(気になる人をフォローする)がメインなので、あまり偏った人ばかりをフォローすると、井の中の蛙になってしまいます。
なかなか難しいのですが、意に反する人のリプライが来たときは、ブロック覚悟でフォローしてみると良いでしょう。
特に著名人なんかが良いかと。


アナログの世界では、クレジットカードの明細書は未だにデジタル化していません。
必ず郵送でもらうようにしています。
あと、銀行の預金通帳もデジタル化していませんね。
株式口座は完全にインターネット・電子化していますが、年間取引報告書は郵送でもらっています。
完全にPUSH型ですね。


なんで、アナログ世界はそうしているのかというと、デジタルにするといちいちログインしに行かないとダメです。
そう言うのは面倒くさいので、一方的に送ってもらって開封してチェックするんです。
毎月届くのが分かっているので、確実と信じているからです。
そして、2年くらい経過したらシュレッダー行きです。

とは言うものの、クレジットカードのデジタル化は、CSVでダウンロード出来る仕組みがあるんですよね。
取りあえず、そう言うのも数年前からダウンロードして、データベースに取り込んで何か役に立てられないかな?
と目論んでいます。漠然としているので、まだ、データベースに取り込む事すらしていないのですが(^^ゞ


双方向に活用できるようになると、より世の中を面白く知ることができ、知識の幅が広がりそうです。


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Posted by いぐぅ 06:00 | ざれごと | comments (0) | trackback (0)
格差を付けることは良いけれど・・・
三菱UFJ銀行、一律のベア廃止 20年春闘、実力本位にかじ。
三菱UFJ銀行、一律のベア廃止 20年春闘、実力本位にかじ

銀行が未だに旧態依然の給与制度にちょっと驚いた。
とっくの昔に実力本位制度になっている我が社からアドバイス?(にならんと思うが。)


・明確な基準を掲げること
・昇格だけでなく降格も導入すること
・評価に私情を持ち込まないこと


まぁ、挙げるとキリがないけど、だいたいこの3つ。
特に評価に私情を持ち込まれると、バレたときに会社の評価制度は一気に信頼を失うし、下手すると優秀な社員が辞めてしまう。
もしくは、そのチームや担当、事業部のモチベーションが上がらず、結果的に全体としてマイナスになりかねない。
人が人を評価するってのは、物凄く難しくてしんどい。
会社によっては、相対数が決まっていて、ほぼ横並びの成績である社員でも優劣を付けざるを得ない場面も出てくる。


経済の心臓とも言える銀行が、行動評価、成績評価で行員の給与を決めてしまうとなると、多く融資をして高い金利で回収できた行員が優秀とするなら、かんぽ生命のような悲劇を生みかねない。
担当している会社の規模が大きく成長し上げた行員こそが評価すべき制度にしないと、押し貸しや貸し剥がしのような悲劇が目に見える。
窓口業務なんかはどう評価するんだろうか。
やはり、金融商品の勧誘が評価基準になるのだろうか。


銀行の業務と言っても、多岐にわたるから評価もそれぞれ変わるだろうなあ。
とにもかくにも、格差を付ける評価基準は、麻薬のような制度であるから運用にあたっては、労使共にきちんと確認して欲しいなあ。
行員のモラルハザードが起きることが一番怖いです。


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忖度する機関なんぞ潰れてしまえ!
致死率は、インフルエンザよりは高いけど、SARSやMERSよりは低いようですね。
久しぶりに私は怒っています。
先々週、WHOが緊急声明を出したときは、問題ない。騒ぎ立てるほどでない。と言っていたのに、先週末の中国訪問で調査した直後に、

新型肺炎、中国以外の感染に懸念 中国の対応評価=WHO

どこをどう見て評価したのか。
手厚いおもてなしに対応評価したのか。

そして、このザマ。

新型肺炎「人から人」12月中旬発生か 米誌に中国チーム

このWHOの事務局長テドロス・アダノムは、新型コロナウイルスが終息したら即刻辞めていただきたい。
これほど、中国に忖度して、人類史上最悪な感染拡大を止められなかったWHOの無能さに、私は怒りで頭がどうにかなりそうです。
WHOが世界をコントロールしなくちゃならないのに、中国にコントロールされているんじゃ、防疫体制の整っていない国にとってはありがた迷惑です。


国連も全然機能マヒしているし、一体どうなっているんでしょうね。
これでよく、第三次世界大戦が起きないなあ。と感心します。

話しは戻って、今回の新型ウイルス。
致死率は、インフルエンザよりは高いけど、SARSやMERSよりは低いようですね。
でも安心は出来ないが・・・
亡くなった人の分析が不明なのですが、それが解明すれば恐るるに足らず。と言った所でしょうか。
発生源の特定は、まぁ、中国だし、忖度されたWHOでは有耶無耶にされて終わりになりそうですね。

50代くらいまでの人なら、羅患して発症しても暫くすると回復するそうで。
気付かないまま羅患するケースもあるというのが厄介ですね。
さて、今月はどこまで増えるかな?ちゃんと情報公開するのかな?

最後に、WHOには、この画像を送るわ。

恥を知れ




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Posted by いぐぅ 06:00 | ざれごと | comments (0) | trackback (0)
嘘も方便だけど程々に
最初は些細なことだったのに、いつの間にかオオゴトになってしまって、嘘を嘘で塗り固めてしまう。
自虐だけど、最初の小さなウソって、いずれ大きくなることってありませんか?
最初は些細なことだったのに、いつの間にかオオゴトになってしまって、嘘を嘘で塗り固めてしまう。
そんな経験は、私にもあります。
もちろん、墓場まで持っていく嘘も多くあります。
(忘れているのもある。)


私はある時を機に、事が大きくなる事案は、隠さないことにしました。
あ、知られたくないための事案は、最後まで貫き通しますが。
隠し通しても(自分自身が)しんどくなるだけだから。
バレていないと思ってもバレていることも多いしね。
そう言うときは、聞かれるまで知らぬフリをしますし、聞かれても存ぜぬを通します。
どのみち、どこかで漏れているでしょうしね。


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健常者にマスクは意味ないと思うのだが・・・
さて、私は何年か前のSARSの頃から、外出するときはマスクをしろ。
カテゴリーを医者にしようと思ったけど、持論なので「ざれごと」に。


先々週から、中国での新型コロナウイルスがパンデミックになりましたね。
春節と重なって、全世界に撒き散らすこの国の体たらくは、一体どうしたもんかとと思いたくなるほど。
1月23日に封鎖を決定したけど、時既にお寿司そし。
日本でも2人(どちらも中国人らしいが。)発生して、水際防疫対策がなっていない。
折しも国会が始まっているのに、未だに桜を見る会だの、IRだので、国民の生命や財産を守ろうとしない国会議員はマジで、新型コロナウイルスに羅患して欲しいと思います。


さて、私は何年か前のSARSの頃から、外出するときはマスクをしろ。と言うのが意味不明で根拠が分からないんです。
健常者がマスクをしたら、風邪とかインフルエンザが遷らないと思っている根拠はどこから出ているのだろうか。
医学的な統計データを教えて欲しいんですけど。


羅患する確率が幾分か減るかも知れないけれど、鼻と口を塞いだところで、目とか耳穴、皮膚、頭皮から入り込む要素はたくさんあるんだけど。
風邪を引いた人がマスクすることに意味があるのは分かる。
でも、健常者がマスクしたって何一つ意味は無いと常々思っているんだけど。


ねぇ、「健常者がマスクをする事による(ウイルス)羅患率」の統計データを教えてよ。


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震災から25年
私は平日の夜、NHKのニュースを見るのだが、神戸放送局のチェンネルにすると必ずと言って良いほど、昨年の12月から震災に関する特集が始まる。
今日で阪神淡路大震災から25年の月日が経つ。
私は平日の夜、NHKのニュースを見るのだが、神戸放送局のチェンネルにすると必ずと言って良いほど、昨年の12月から震災に関する特集が始まる。


別に神戸放送局だからやっても全然構わない。
むしろ、地元ならではで色んな取材をしたり、新たな発見により後世に資料を公開する必要もあるだろう。
でも、それをやるのはNHK神戸放送局と、地元キー局のサンテレビだけにしてもらいたい。
ニュース番組の中で時間を割いて放送するくらいなら、特集を組んで別の時間帯にやってほしいと思う。
日々、様々なニュースが飛んでいるのだ。
震災レクイエムは、ニュースの一部として放送するのではなく、ちゃんと番組として放送すべきである。


ただ、正月が明けてから毎日NHKニュースを見ると、気持ちが暗くなる。
毎年、喪に服さなければならないのか。と言う気分になる。
見なければ良いだけの話しだが、いつもローカル放送からの全国ニュース放送を見るので、否応なしに見せられるのだ。


今後、30年のうちに南海トラフ地震が70~80%の確率で起きると言われている。
この予想、どこまで信じて良いのやら・・・?
随分と(10年くらい)前から同じように言われているけど、あと20年くらいで発生すると言う事だろうか。
ただ、2~30%は起きないと言う事なのだから、もう博打論になっているような気がして仕方ない。
来るときは来る。
来ないときには来ない。


私達が出来ることと言えば、「そなえよつねに」であることかしらね。


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前例を作ってしまいましたね
アジアを中心とした新興国では廉価なクルマを薄利多売するメーカーになり、北米ではインフィニティブランドで高付加価値マーケットにエントリーする。
年末に突然発表されたゴーン氏の海外逃亡。
無実であることを言い続けながら、結局は国外に逃げてしまいましたね。
身を安全地帯(と言うべきなのだろうか?)において彼が色々と日本の司法制度について、あーだこーだと言っていますが、私には何一つ彼の言葉が響きませんでした。
それよりも、国外に逃亡したことによって、彼の罪がグレーからクロに確定したんだと私は思いました。
会社の金を横領していたんだと。


誰が何と言おうと、彼(ゴーン氏)が無罪であるなら法廷の場で堂々と主張すれば良いのです。
少なくとも私はそう思います。
もしも、日本の司法制度について批判をするのであれば、日本国内で堂々と主張し続ければ良いのです。
もしかして、保釈条件にそうしたことも規制されていたのでしょうか。


こうした前例を作ってしまったことで、今後、上級外国人による保釈条件はかなり厳しくなることは間違いないでしょう。
検察官が棄却を求める以前に、地裁や高裁がより慎重になるんじゃないかと一考します。
また、司法から立法府に対して法律の改正を望むんじゃないかと思います。
アメリカでは当たり前ですが、一時保釈を認められると同時にGPSを取付られるそうです。

とある人の引用


これが、日本でやると人権団体が騒ぐのですが、そもそも悪い事をしないのであれば、GPSを着用しても問題ないはずです。
これを機に保釈条件にGPSを取り付けるなどの相応措置がとられるように、国会議員の方には勉強してもらいたいものです。


一番ガッカリしているのは、日産自動車関連の会社でしょうね。
特に「日産リバイバルプラン」で被った部品関連会社と失った工場だろう。

資本主義経済に対するテロ行為 ゴーン問題の補助線(1)
日産リバイバルプランがもたらしたもの ゴーン問題の補助線(2)
フランス政府の思惑 ゴーン問題の補助線(3)
ガバナンスの失敗 ゴーン問題の補助線(4)

長いけど一昨年書かれた記事である。
「日産リバイバルプラン」は、記事にも書いてあるとおり、やむを得ない事情で起きたことである。
やむを得ない事情に巻き込まれた多くの人達は、今回のゴーン氏の逃亡をどの様に受け止めているのであろうか。
そう思うと胸が痛くなる。


これからの日産に未来はあるのか。


しかしまあ、こうした事例を積み重ねることによって、今後、同様な事例(特別背任)があるとちょっとやそっとでは、簡単に保釈できないでしょうね。
特に外国人なんかは。。。
昨夜の会見は見ていませんが、今朝の新聞でどの様に書かれている(吠え面している)のか楽しみです(^^)


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2020年目標
本年もよろしく御願いいたします。
明けましておめでとうございます
本年もよろしく御願いいたします


今年の目標は、昨年挫折したことを引き続き継続することでしょうか。
その為にも準備を怠らないようにしないといけませんね。


小さい目標は色々と。

・趣味をより深掘りしていくこと
・ターゲットを絞ること
・新たな交友関係を見つけること
・映画を年3回は見に行くこと


映画を年3回って少なくない?と思うでしょうが、元々映画を見に行く機会が非常に少ないんですよ。
昨年は、珍しく5回も行ったのですが、今年は控えめに。
実は、とある映画を見始めてから行く回数が増えたんです。
それまでは、数年に1回くらいしか見に行ってませんでした。
3月28日が開幕ですかね(^^ゞ


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2019年締めくくり
今年も何だかあっと言う間に1年が過ぎたなあ。
今年も何だかあっと言う間に1年が過ぎたなあ。と言う気がします。
特にブログや多方面にアピールしたわけではないのですが、今年は思い切ったことをしよう。と挑んだ1年でした。


確かに思い切ったことを色々としたのですが、結果として結びに付かない1年でした。
むしろ、心が折れてしまう1年になりました。


ただ、課題が見えてきたのでそれを克服して、次のステップに繋げていこうと思います。
来年は、結びつけたら良いな。


そうそう、今年は精算を始める年にもしました。
出来ることから少しずつですが、人生の精算していこうと決意しました。
なかなか全てを精算することは出来ないけどね。


2019年、当ブログを読みに来て下さった方々、ありがとうございました。
来年も引き続きよろしく御願いいたします。


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