•   Login
  •  
  •   Rss
  •   Rss2.0
  •   ATOM1.0
  •   Admin
  •   Top
  •   Home

『魔改造の夜』が面白い
昨夏の放送を見て以来、キーワード録画予約しているこの番組。
昨夏の放送を見て以来、キーワード録画予約しているこの番組。


魔改造の夜


私は、「ものつくり」をしない立場の仕事なので、共感するところは1ミリもないのですが、新しい発見と驚き、その過程を見て「是非とも小中学生に見て欲しい番組だな。」とつくづく思います。
親父は、「ものつくり」をする立場の仕事だったので、生きていたらこう言う番組は好きだったんじゃないかなぁ。とBDに焼いて見せてあげたかったそう言う番組です。


先週末、DVDプレイヤーでDVDを飛ばしてボウリングをする。と言う、私からしたら「一体どうやってDVDをとばすんだ?」と謎だらけだったのですが、さすがそこにエントリーしてきた3社、町工場から大手企業まで、ありとあらゆる方法を使って技術を駆使して見せてくれました。


どの企業も称賛に値する技術力です。
この番組のルールとして「失敗しても良い」という点です。
そうなんです。ダメでも良いのです。
そこが良かったりするのです。
ほら、「失敗は成功のもと」と言うじゃありませんか。
まぁ、こう言う魔改造に成功もクソもありませんが、原型を留めない改造にただただ凄いです。


今回の放送で「おや?」と思ったのは、DVDプレイヤー単体で飛ばすという点ではなかったのです。
どれも、2次工作を行って自社の技術を使ってDVDを飛ばしているという点です。
ちょっと、「魔改造の夜」の原点から外れてきているかな?と思います。


さて、今週末は、ぬいぐるみ5体を使って、大縄飛びをするという競技です。
これはこれで、物凄く興味がそそります。
勿論、予約をしてじっくり見ようと思います。


ホント、地上波よりもBSの方が(何の制約もないからか)断然面白いわ。。。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (5人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
昨年末の20時台と21時台のNHK BS1が面白かった話
・東京オリンピック体操男子団体戦でROCと日本の対決。
カテゴリー的にはスポーツにまつわる話。
普段、私はゴールデンタイムにリアルタイムでテレビを視聴することは、全くと言って良いほど見ません。
その殆どは、深夜アニメや深夜バラエティーに録画した番組に時間を充ててます。
しかし・・・

12月中旬くらいから、たまたま、NHK BS1を見ていたらこの2時間にその年に活躍した選手や、オリンピックの日本人エピソード、WRCカーレースなどのドキュメンタリー番組として放送されていた。
すべて最初から見ていたわけではなく、録り溜めした番組を見終えて予約確認をすると、小窓にそう言うのが放送されて、「ん?これ面白そうやん。」と言うことで見てました。
私が印象に残ったのは、
メジャーリーガー・二刀流の大谷翔平選手
男子陸上100mと400mRで東京オリンピックで優勝したイタリアチーム
東京オリンピック体操男子団体戦でROCと日本の対決
日本柔道最強のきょうだい
かな。

他にもありましたが、どれも秀逸でとてもバランスの取れた内容でした。
こう言う番組が民放の地上波でやれたら良いのになぁ。と思うのですが、貧乏なのでお金がかけられないんでしょうね。
正直、民放地上波番組はこの時間帯どれもクソだと思っていて、BSも大したことないとタカをくくっていたのですが、意外にもBS放送の方が他にも政治討論番組とかやっているので、そういう系統が好きな人はBS放送の視聴をお奨めしたいです。アンテナが必要ですけどね。


実家は、BSアンテナが付いていないので、購入して付けようかなぁ。
アンテナ以外にこう言うのを用意しておかないと無理やろうなぁ。




記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: (7人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
ハゲタカ
今月頭から3回に渡って、NHK BS4Kにてリマスタリングされて放送。


今月頭から3回に渡って、NHK BS4Kにてリマスタリングされて放送。
ちゃんと録画した。
昔、知人のススメで視聴したのですが、本当に面白かったし考えさせられました。
全6回のうち、4回までを一気視聴して、残り2回を別の日に視聴。
やはり面白い。
もう、あれから30年になるけれど、このドラマは本当に考えさせられる。


バブル経済崩壊後の日本経済の一部を知りたい人には、レンタルDVDでも良いから一度是非。。。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
ドラマとアニメ

私は、この年になってもドラマよりもアニメを見る方が圧倒的に多いです。
まぁ、漫画が好きなので自然とそうなったのもありますが、それ以外にも理由はあります。


多分、過去のブログでも書いたと思うのですが、漫画で原作を知っているものがドラマ化されると、大部分で裏切られています。
原作が男性なのにドラマでは女優を出してきたり、特定の事務所で配役を固めたり、演技が下手すぎたりして好きだった漫画の設定が無茶苦茶なのです。
そうじゃないドラマもありますが、私が興味を示したドラマ・・・特にゴールデンタイムはそうでした。
まだ、深夜ドラマの方が数千倍マシでした。
(池井戸潤作の民王は、全然面白くて見られた。)


それから、ドラマはたいてい1時間枠ですが、何故か最初と最後が1時間を超えます。長いです。
一例を挙げるなら、必ず見ている「相棒」なんかはそれに当たります。
下手すると、2週に分けて前編・後編とやるのでうんざりします。
深夜ドラマになると長くてCM入れて30分から45分なので、まだ耐えられます。


あと、これは私の性格なのですが、1時間(実質46分くらい)以上の連続視聴に耐えられません。
(相棒は唯一我慢してみてる。)
アニメの殆どは30分(実質23分)に慣れてしまっているかも知れません。
不思議と動画配信の映画では、2時間くらいの映画は大丈夫です。


それと、これは当たり前ですがドラマは「人」が演じます。
その「人」がしょーもないことでワイドショーネタにされることで降板になったり、途中で鬼籍に入ったりしてストーリーが改変されたりカットされたりします。
原作を知らなければ(例えば「相棒」とか)、ストーリーが改変されても許容出来ますが、知っている原作だとたいてい駄作で終わります。
そして、ワイドショーネタにされたことで、その人の先入観が役を演じる前に入ってしまいます。
もちろん、アニメでもワイドショーネタになることがありますが、せいぜいネットの世界だけですし、まず「声」しか入らないので気になりません。
「声」でキャラクターを演じているので、本人の映像を見る先入観がないのです。
(そう言う意味では、今度のルパン三世Part6で次元大介を演じる人は、どんな風になるか興味あります。)
そして、アニメではワイドショーネタになっても降板することが殆どありません。
(ただし、徐々に干される可能性はあります。)


ドラマも毎クール良作はあると思うのですが、2000年代に好きだった漫画のドラマ化で「なんじゃこりゃぁぁぁぁぁ!」と憤慨したのがあって以来、殆ど見ることはなくなりました。
どんなに前評判が良いとされているドラマも見ません。
見るなら深夜ドラマです。
今では、
・相棒
・レモンハート
位しかチェックしていません。

バブル期のトレンディードラマと言われていたフジテレビの月曜9時のドラマが懐かしいですね。
あの頃は、今よりもかなり見ていましたし、原作に寄せていたので好意的に視聴していました。
(アニメはらんま1/2位しかないかな。)


じゃぁ、アニメは何でもOkなのかというと、そうでもないですね。
タイトルだけしか知りませんが、「THE IDOLM@STER」系は見ません。
アイドル自体あまり興味ないので・・・
(週刊漫画雑誌を買わなくなってから、ますます分からなくなっています。)

また、アイドル系に関するのですがそれに附随する歌系も見ません。
アニメで踊って歌うのも全く興味ありません。
それなら、NHKの「うたこん」を見ます(苦笑)
例外として、Vivyのようにストーリーを立たせていて、歌はオマケは見ます。

あとは、タイトルで興味を引いて、そのサイトの大筋を読んでから録画予約リストに入れています。
いっときは1週間に7~10本くらい見ていましたが、今夏から視聴する本数をかなり絞って4~5本にしています。
見逃した場合は、Amazon Prime Videoで追いかけるくらいですかね。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
Fukushima 50とヱヴァンゲリヲン新劇場版:|

2週間前の話ですが、Amazon Prime Videoで出てきたので見ました。
Fukushima 50」は、ノンフィクション映画です。
見ていて、ところどころ、「う~ん」と思うシーンがありましたが、概ね良かったと思います。
某新聞記者が頻繁に伝えていた「イラ菅」シーンは、私の想定していたのとはちょっと違ってました。
(もっと烈しく怒鳴り蹴散らしていたと思っていたので、随分と控えめだな。と思いました。)


全体を通して、吉田所長とは私が想像していた温厚な方ではなく、人情に熱く現場主義で本店とぶつかりまくって、大変な苦労人だったんだな。と思いました。
特に現場と本店とのテレビ会議では、本店の指示に憤りを覚えました。
これで、本当に大惨事にならなくて良かったな。と。
しかし、どうもスッキリしない終わり方なのですが、今もなお現場の後始末をされているので、まぁ、仕方ないのかな。と。


次の日にヱヴァンゲリヲン新劇場版:|を見たのですが、こちらについても評価がきっぱりと分かれてしまいますね。
私は、率直に言えばあまりにも哲学的すぎて、ラスト30分トイレに行きたくて頭に入らなかった。です(笑)
これで興行収入100億円を超えたというのですから、さすが20年以上前に社会現象とまで言われた作品だけのことはあります。


ただ、アニメーション映像としてはとても描写が細かくて良かったです。
特に最後のエピローグで、実写との融合が素晴らしかったです。
時間を掛けた作品だけのことはあるな。と。


しかし残念なことがあります。
それは、あまりにも時間を掛けすぎた結果、一部の声優さんの声質が激変していたことです。
名指しは避けますが、皆さん20年の齢を重ねますから、さすがに辛かったのではないかと思います。


この作品に評価を付けるなら、私は【普通】です。
シナリオはサッパリ理解出来ず、アニメーション映像はとても良かった。
声優さんもBGMも頑張られた。と言う感じですかね。


円盤が発売される前に動画配信という新しい試みに、私は、「今後の新しい取り組みとして良かったのではないか。しかも世界同時配信は、そう簡単に出来ない。また、違法動画撲滅にも寄与出来る。」と言う事でこちらは満点を差し上げたいところです。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ::動画配信 | comments (0) | trackback (0)
サイマル放送をしない民間放送はなぜ積極的にやらないのか

私、殆どオンタイムで視るテレビは、NHKくらいしか無いのです。
そのNHKがたまに、「ん?画質が少し悪いな。」と思うときがあるんです。
HD画質ではなくSD画質になっているんですね。
そう言うときは、NHKでサイマル放送をしていて、チャンネルボタンを押すとたいていプロ野球がやっています。
こう言うのって、凄く有り難いんですよ。


サンテレビもたまにサイマル放送をするようですが、それ以外の主要民間放送(毎日放送、朝日放送、関西テレビ、読売テレビ、テレビ大阪)では、全く見かけないですね。
まぁ、これらの放送局は深夜アニメでしか見ないので分からないのですけれど。
何のために1つの放送局に3放送同時放送が出来るのかわからないですね。
全く生かされていないのであれば、免許返上したらどうでしょうかね。


そんなに画質に拘るほどのコンテンツを自信持ってやっているんでしょうか?
もう、ゴールデン番組を見なくなって10年近くになりますが、2時間3時間ぶっ通しにHD画質は要らないでしょ。
SD画質に落として、裏番組に過去の番組を再放送した方が良いのと違いますかね。

あ、CMの関係というのは分かりますよ。
だからこそ、再放送する番組にもCM枠を格安で売ってみたらどうなのか?と思うのですよ。
どう言う方法で売られているのか分かりませんが、視聴率変動によって値段を上下したら良いんです。
平均視聴率が20%以上なら○○万円。10%以上なら○○万円。5%以上なら○万円。それ以下の場合は、●万円。みたいな。
そして、視聴率も今時ビデオリサーチによる装置を使ったやりかたではなく、テレビにネットワークの繋がっている家庭から収集したら良いんですよ。
すると、よりリアルタイムに分かるのと違いますかね。
まぁ、現実を突きつけられるのが怖いテレビ局は、非常に嫌がると思いますけどね。
いつまで従来のやり方が通じるのでしょうかね。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
ドキュメンタル シーズン9が配信開始




私自身、一番最初のみしか視聴していません。
なので、その後のドキュメンタルについて全然疎いんです。
何故視聴していないのか。


単に視聴する時間が無いと言えばそれまでですが、シーズン1のルールがあまりにも不出来だったので、期待していたのと落差が大きすぎたんです。
ジャッジが、ダウンタウン松本人志。
この笑ったら退場ルールが、物凄くアバウトなんですよね。
その当時、年末特番の「笑ってはいけない○○」を面白く見ていて、それをリスペクトしたのがドキュメンタルだと思っていたんです。


「笑ってはいけない○○」では、明らかに笑った者について容赦なく罰ゲームがカウントされ、ルールが単純明快なんです。
でも、このドキュメンタルでは、笑っても松本人志の判断で「セーフ」になったり「次笑ったらアウト」と、中途半端なルールでガッカリしたんです。
そりゃぁ、参加している芸人は100万円を自腹で用意しているので、一発退場はきついと思いますが、そこをキチッと線引きして欲しいな。と。
面白いことは面白いのですが、曖昧で私情を挟みそうなルールにシラケてしまい、それ以来見ることはありません。


まだ、浜田雅功の「戦闘車」の方が痛快で面白いですね。
こっちの続編はないんですかね。






記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ::動画配信 | comments (0) | trackback (0)
メディアスクラムではなく、メディアリンチと言えよう

森元首相の失言かた端を発したメディアリンチの数々。
NHKまでもが、印象操作をしていて本当に見るに耐えられません。
森元首相の数々の功績を全て無かったかのように、どん底にまで叩く姿は本当に目を覆うばかりです。


ここで私は、森元首相がご高齢だからとかそんな事では擁護するものではありません。
2月11日の18時43分頃にNHK総合を付けたら、これは私がその映像と音とセリフを聞いた感想ですが、武漢ウイルスが収束しないのは若者の無秩序な行動のせいだ!若者は、今は誰とも会わず、卒業旅行も、成人の日でのパーティーも、同窓会もみんな辞めちまえ!高齢者に武漢ウイルスを遷させるな!若者の無症状が収束を遅らせている!と、これもまた、若者へのリンチを平然とやってのけるNHKに、物凄く反吐がでましたし、夕飯が物凄く不味くなりました。
この動画を探しているのですが、1回限りの放送だったのか、それとも私の探し方が悪いからか見つかりません。
とにかく早口でまくし立てているナレーションなので、セリフを一つ一つがうろ覚えなのですが、そこからえた私の感想は、若者へのメディアリンチです。


NHKは、若者と高齢者を分断させる世論を作りたいのでしょうか。
私は、今のオールドメディアの報道に、物凄く幻滅してしまいました。
私の偏見かも知れませんが、産経と読売は、森元首相の交代劇について淡々と報道することに切り換えていますが、アカヒ、侮日、陰経は相変わらずです。
TV報道は、ABCとNHKしか見ていませんが、どっちも酷いものです。
これに乗じる野盗国壊議員については、もう武漢ウイルスそっちのけのようです。
なんなんでしょうね。
この人達は。


森元首相を久しぶりに拝見したとき、随分とゲッソリ痩せたなあ。と思ったのですが、やっぱり持病と闘っていたのですね。
しかもあとで分かったことなのですが、会長職に就いているものの無給無償奉仕なんですってね。
本当は、やりたくなかったとか。
ただ、この人の人脈がスゴイ(ロシアとも親しいとか。)ので、他に適任者がいないことで引き受けたとか。
そんな人をメディア総出で叩く姿って・・・
やっぱり、気持ち悪いの他に何も思い浮かばない。
こんなのに広告出稿している企業は、恥を知れと言いたい。
また、五輪スポンサー企業が森元首相をヌッコロヌまでは、許されないというならさっさとスポンサーから降りてください!


私の心情としては、このTweetが一番しっくりきます。





記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
有言不実行

唐突だが私は、今の明石家さんまが嫌いだ。
滅茶苦茶嫌いなわけじゃないが、ある時を境に嫌いになった。


以前は、彼の出る番組は良く見ていた。
その時に、彼は(深夜番組を中心に)至る所で公言していた。


「俺は、還暦過ぎたらテレビの仕事を辞める。そして、全国各地の舞台に立って巡業する。」


と。
この時私は、「えらいな!後進に道を譲って、生のさんまを舞台で見せるんやな。」と感心していた。


しかし、現実はどうか。
彼は未だに数本のレギュラー番組を持ったままである。
面白いと思うだろうけど、あれだけ公言していた事は無かったことにされている。


まだ、島田紳助の方が潔いとつくづく再評価する。
島田紳助は、止む無しのところもあったけど、彼は芸能界を引退して以来、週刊誌くらいしか取り上げてもらえない。
(確か、YouTubeに一度だけ出演していたと記憶するが、表舞台からは引いている。)


もっとえらいのは、上岡龍太郎。
彼も芸能界を引退して以来、殆ど音沙汰がない。
男らしい生き様である。


島田紳助の場合は、周囲の圧力によって余儀なく引退ですが、上岡龍太郎の場合は、ちゃんと宣言をして引退している。
それらと比べると、さんまは散々公共電波を使ってテレビから引退すると言っているにもかかわらず、レギュラー番組を減らすどころか増やしてMC芸人としてやっています。
私は、正直ガッカリするどころか幻滅しちゃっています。
ただ、こう言う考えを持つ人は、極少数なので仕方ないですね。
まぁ、彼の出演するテレビは極力視ないと言う事にしていますが。
テレビ局側も、さんまを起用し続けるのは、それだけ視聴率が取れるという計算だからなんでしょうね。


なので、彼の出演する番組は、全てスルーです。
まぁ、元々オンタイムでテレビを見ない人ですからね。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
年末恒例のFate Project 大晦日TVスペシャル 2020を見た感想

Fateが好きなので、2016年くらいから年末必ず録画予約している。(2017年は録画ミスで未視聴)
Fateと一言で書いても、多くの外伝がある。


まぁ、私が好きなのは
・Fate/stay night
・Fate/stay night Hollow Ataraxia
・Fate/Zero
だけ。


それ以外は、まぁ、あったら見るかな。くらいである。
もう、Fate/stay nightは3部作全てを終えたので、ネタが切れて改めて紹介するのは円盤発売くらい。(3月31日発売。)
そんな中で、どんな発表があるのか期待をしながら2時間視聴した。


結果、殆ど見る価値は無かった。
Fate/Grand Order(通称FGO)好きな人には申し訳ないのだが、あんまり興味のない人にはあの2時間は苦痛以外無かった。
番宣以外でFGOカーニバルファンタズムが唯一あったけど、特にうーん、と言う感じで、これだったら今年年末は見なくて良いかな。
と言う結論になりそうだ。
新作発表があれば、5chとかでも書き込みがあるだろうし。


それ位、昨年の番組は勢いに欠けていたと言う思いで残念だった。
Fate Projectと名乗るよりも、今年からはFGO Projectと改名するべきじゃないかな。
この番組が成り立っているのもFGOアプリの廃課金だ(と思う)し。
この廃課金がなくなったときが、ターニングポイントになりそうですね。


記事を評価してください(★1つ=悪い、★5つ=良い)
この記事の平均評価: 未評価 (0人)
Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31