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「たかじんのそこまで言って委員会」と所功名誉教授

は?
何このタイトル?
と思うでしょ。


私がまだ、「たかじんのそこまで言って委員会」をリアルタイムで視ていた頃、皇室関係の話題になると必ずと言って良いほど出演される先生です。
私は、それまであまり皇室のことについて知らなかったことが多く、この先生がわかりやすく解説されて「あぁ、そう言うことだったのか。」と飲み込める先生です。(まだご存命です。)
女性宮家とか、男性系統の天皇制についていかに大事なのかを、「たかじんのそこまで言って委員会」で教わりました。
物凄く熱く語る当時は還暦過ぎていたはず。
最近では、元号が平成から令和に変わった時にも解説をされていたそうです。(私は見ていないので覚えていない。)
それほど、強い印象を持った先生であります。


本当に「たかじんのそこまで言って委員会」のスタッフは、この御仁をどこで知り得たのか不思議です。
それ位当時の「たかじんのそこまで言って委員会」には勢いがありました。
今でもDVD-Rにデータとして残しているのですが、なんせ膨大な枚数なので探す気にもなれません(苦笑)
この人の皇室にまつわる講話があれば、是非とも拝聴したいものです。
それほど、皇室にまつわる研究をされており価値があります。
そこら辺のワイドショーに出てくるコメンテーターとは価値が全然違います。月とすっぽんくらいのさはあるでしょう。


たかじんさんが、ヘヴィースモーカーでなければ今も元気に存命して、私も昼下がりにリアルタイムで見続けていたことでしょう。
それだけに、たかじんさんを失った在阪局は大きな痛手でしょうね。
今頃、たかじんさんと三宅(久之)さんと安倍元首相が天国で、今の政治を喧々諤々としているでしょうね。


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Posted by いぐぅ 18:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
痴情波をあまり録画しないワケ

こういうクチコミを読んだ。
わかる。故障したのかと思いますよね。

最近は、無料で見逃し配信もありますケド、ところどころでスポットCMが入って鬱陶しい。(経験あり)
なので、私は見たい番組の殆どはBSデジタル放送を優先にしているのです。
BSデジタル放送は、余程のことがない限り番組編成が変わらないので、だいたい安心しています。
過去に地上波放送の深夜番組を予約していたところ、何かしらの原因で放送中止されて、「マジか・・・」と思って慌ててBSデジタル放送で番組を探したら曜日がズレていたので、その日に再予約したのですよ。


それ以来、痴情波でしか見られないものは渋々予約して我慢をし、キーワード録画予約で番組も痴情波とBS波と同時にしておきます。
そうしたら、万一痴情波で録画失敗してもBS波でカバー出来るので何とかなります。


ただし、BSデジタル放送も完璧ではありません。
台風とか雷雨や豪雨では厚い雲に邪魔されて電波が届かずに失敗することが稀にあるんです。
そう言う経験もしています(^^ゞ


「じゃぁ、両方セッとした方が良いじゃん。」
と言うのが正解なのですが、過去10年間の経験からBSデジタル放送で失敗することは、本当に稀です。
95%くらいの確率で録画出来ます。
それでもダメなら、Amazon Prime Videoに頼るしかないですね。
私にとって、Amazon Prime Videoで視聴するのは最終手段だと思っています。


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Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
MUSIC FAIR

先週末、ユーミン(松任谷由実)さんの50周年記念と言う事で録画した。
特にユーミンには、思い入れはなかったのですが、私が音楽に触れたのが「Hi-Fi Set」というグループ名でFMで録音したのがキッカケ。
それが、後にユーミンのカバー曲だったことを知る。
当時は、「良い曲だな~。」と思っていたのですが、不思議とユーミンのカバー曲はたくさん聞いても、ユーミン自身が歌う曲は買うこともレンタル(いやレンタルはあったか?)もなかったんですよ。
そうか~、ユーミンも50周年にもなるのか。いい年になっているだろうなぁ。
と思いながら録画していたのを視ていたのだけど、知っているのは2曲くらいしかなかった(^^ゞ
「中央フリーウェイ」とかガッツリ知っているのですが、劇場版最新のエヴァで知った曲と「守ってあげたい」の曲しかなかった(苦笑)
もしかしたら、忘れていたのかも知れない。でも覚えていない。
そもそも、エヴァの曲もユーミンのカバー曲とは知らなかったけど、どことなく聞いていてノスタルジーを感じさせたんだけどそうだったのか・・・


しかし、この番組、CM提供が1社だからなのか、番組途中殆どCMが入らなかった。
音楽番組でこれほどにCMを入れないのは、ポリシーなのかどうか分からないけれど、私の中で好感度が高くなった。
1時間とか2時間の音楽番組はしんどいけれど、30分の音楽番組なら何とか耐えられそう。
と言うか、殆ど歌ばかりでMCとの掛け合いが一切無いから見られたのかも知れない。
MCとの掛け合いになると、途端に私の中で評価が下がってしまうので(これは私自身の問題)、今週末も視聴予約しておこうかな?
耐えられなかったら見なければ良いだけの話だし。


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Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
日本放送協会の番組制作

最近、殆ど民放はアニメしか見ない。
痴情波のコンテンツは、散々書いて来たので今更論ずることは無い。
ニュースなのかワイドショーなのか、単なる内輪盛り上げなのかわからないバラエティーやクイズを見ても面白くない。
ドラマは脚色化されて、何度も裏切られてきたし。
討論番組は、BSデジタル放送の民放がかなり頑張っていて面白い。


しかし、NHKはBS、地上波を含めて高額な金を取っているだけ有って内容が充実しているように思う。
ドラマも後篇を録り忘れてしまったけど、「混声の森」や「路~台湾エクスプレス」は面白かった。
ディベートは見たこと無いけれど、たいてい平日夜に帰宅すると、まずはNHK19時のニュースを見る。運が良ければ18時30分の地域放送局も見る。
しかし、NHKも時々合間合間の番線が鬱陶しいことがある。
何度も繰り返し繰り返し番宣されると、逆効果じゃ無いかな。と私は思う。
この辺は、最近顕著に酷い。
あそこまでやられると、「俺は絶対に見ないわ。」になる。
そう言うことも考えて番宣して欲しいと思う。


その日本放送協会がチャンネル数を減らす計画を立てている。
私は、正直言って反対である。
バカ高いけどそれなりに番組の質が痴情波のコンテンツよりも遥かに高いからだ。
削られることによって、見られるスポーツや番組が減らされるのは正直言って困る。
あ、でもサイマル放送を使えばBS2Kについては1つにしても問題ないかな。
こんな事が出来るのは、日本放送協会くらいである。
地上波もBSデジタル放送もサイマル放送を活用しているのは。
民放でも1つの局で複数の別放送をやっていただろうか。
あんまり記憶に無いなぁ。


スポンサーを持つ民放にとっては、そう言う生かし方が出来ないのかな。
そう思うと残念である。


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Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
BSデジタル放送が面白い

前にも書いたかも知れませんが、改めて書きます。
BSデジタル放送は面白い。


産経新聞記者もこの通り。


何が面白いかというと、それは痴情波では放送されないことがやっているのと、番組編成が安定していることです。
例えば、重大な事件や自然災害が発生すると、痴情波では他の番組を潰してまで放送します。
NHKはもちろんのこと、民放に至ってもそうです。


BSデジタル放送は、かなり自由を行ってますね。
時々しか見ませんが、政治討論番組とか平日のゴールデン時間帯にやりますからね。
興味があったら見入って色々考えさせられます。


痴情波コンテンツの一つであるバラエティーなんかは、もう終焉ですね。
予算がないからか2時間とか3時間ダラダラとやっているみたいで、私はもう見なくなりました。
痴情波コンテンツは、NHK19時のニュースと平日のおは朝だけです。
録画しているバラエティーは、今や「ごぶごぶ」だけ。
他はアニメかな。アニメも地上波でしか放送しない番組だけに絞って、それ以外は全部BSデジタル放送です。
昔は欠かさず見ていた毎週日曜日の昼下がりにやっている「そこまで言って委員会」も、やしきたかじんさんが亡くなってからは全く見なくなりました。
三宅久之さんと田嶋陽子さんのトークバトルが面白くて、今でもDVDに残しています。
今はどうなっているのやら・・・


痴情波コンテンツが面白くないのは充分分かります。
なので、BSデジタル放送をお薦めしますね。
平日の夜しか分かりませんが面白い番組が揃っています。
吉本チャンネルも算入してバラエティーも充実してきましたしね。
逆にチャンネル数が多すぎてどれを見ていいか分からないくらいコンテンツが揃っています。
はい。


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Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
若いうちの失敗は、何度でもやり直しが利く




久しぶりのYouTubeを見たら出ていたので・・・
最後まで見入ったけど、「そうだよなぁ~。」なんて思える。
私も20代に詐欺まがいな商法に引っかかって、30万近いローンを組まされましたけど、分割払いを途中で止めて繰上返済して退会しました。
あの頃は何も知らなかったからなぁ。
恋愛は、どうなんだろう。
よく、異性から言われるんです。「沢山恋愛したでしょ?」と。
沢山の基準が分かりませんが、20代の恋愛なんて両手も行かなかったですよ。
学生時代の恋愛なんて片手以下ですよ。
殆ど練習に明け暮れていて、合コンなんかも記憶する限りで2回だけですよ(笑)
1人のお付き合いが長かったというのもありますが。
男性でも女性でも沢山恋愛した方が良いのは納得出来ますね。
人生経験としてプラスになりますから。
もっとしとけば良かった・・・(笑)


失敗なんて若いうちはナンボでも許されます。
それが特権です。
殺人とか強盗とか痴漢とか婦女暴行はダメですが、知能犯程度の犯罪ならやり直しが利きます。
40代50代の仕事の失敗は、メンタルに来ます。
マヂで。
20代30代前半での仕事の失敗で許されない職場は、さっさと転職や異動願いを出すことをお奨めします。
これもマヂで(笑)


あと、趣味でも何でも自分への投資は怠らないことですね。
貯金や保険なんかは、結婚してからでも遅くはないです。
あ、結婚も晩婚の40代からではちょっと遅いんで、30代前半から考えると良いでしょう。
自分への投資は、資格取得とかもその一つですが、実用的な役立つことに惜しまないことです。


私が社会人になって陸上を続けなかったのは、陸上で喰っていける将来像が描けられなかったからです。
競技生活は4~5年は続けられたかもしれませんが、その先のプランは全く見えなかったのです。
「発想の貧困」なのかも知れませんが、私には人を教える技術ないと言う短所であったので、人から教わったことをいかにして自分なりの解釈でものにしていくか。
と言う事に伸ばしていくことに考えました。
20代では趣味で学んだことを、今仕事に役立っていることは言うまでもありません。
まさか、私が会社人生の折り返し地点を遙かに過ぎているなんて、誰も思っていないでしょう。
(思っているのは現場の人と、入社同期組、そして10年くらい前からの一部の管理職くらいでしょうか。)


若いうちから資産形成とかも良いですが、人脈とか親友とか作っておいた方が良いです。
友人程度は沢山作れますが、そう言うのって「明日、会えないかい?」と言ってもたいてい断られます。
この辺は、私の徳の低さが証左なんですけれど仕方ないですね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ::動画配信 | comments (0) | trackback (0)
TVerはもっと早くに進めるべきだった?

民放2局の宮崎に「TVerリアルタイム」到来 テレビはテレビらしく?

民放2局というと私の中では、この記事にある「宮崎」と「高知」でしょうか。
(他にもあるかも知れないが、全国津々浦々見てないので分からない。)
でも、この「宮崎」と「高知」は合宿でしか滞在したことがなく、当時テレビを見るのに100円が必要だったので、あまり見ることはありませんでした。
ただ、何故この2県だけ民放2局なのかは、新聞紙のテレビ欄があまりにも空白(広告が多)すぎて印象的だったからです。
(NHK総合とNHK教育の4列+隣県しかなかった。)


在阪は、毎日、朝日、関テレ、読売の4局+テレビ大阪、サンテレビ、京都テレビ、奈良、和歌山、びわこ放送とありましたので、新聞紙のテレビ欄はかなりゴチャゴチャでした。
(さすがに大阪に住んでいたときにびわ湖放送は無かったが、京都に住んでいたときは京都新聞に掲載されていました。)


なので、テレビを視聴するのにこれと言った苦労をしたことが無いのですが、いかんせん、我が家にビデオデッキが入ったのは1988年でしたので、それまではリアルタイム視聴が必然でした。
当時は、深夜放送なんて知りませんでしたから、せいぜい、「8時だヨ!全員集合」や「オレたちひょうきん族」が土曜日の恒例で、その前の1時間はアニメ、翌日日曜日12時に読売の「ルパン三世再放送」が定番でした。
ただ、中学生になるとクラブ活動や課外活動で多忙になり、テレビを見る機会が減っていきました。


大学時代にテレビを見ましたが、せいぜいバラエティーとアニメ+ドラマくらい。
それよりも、ラジオ放送の録音が主流でした。


それから、社会人になって単身赴任で1人で見る機会が増えてきました。
その時もバラエティーが中心でしたね。
アニメはワンクールに1つくらいで、それもパソコン通信で情報を知るくらいでした。
この頃からオーディオビジュアルに凝り始めて、色んなビデオデッキなんかを買い揃えたりしました。
なので、見逃すケースが減っていきました。


この頃から深夜バラエティーを見始めたと思います。
ゴールデン時間帯も面白いけど深夜はもっと面白かったんです。
でも、いかんせん、リアルタイムで見るのは無理だったので、ビデオデッキで録画予約をしていたんです。
で、ですね。
その当時はゴールデン時間帯に「プロ野球放送」が当たり前のようにあって、稀に試合延長で全ての番組がずれると言うことがあったんですよ。
なので、深夜バラエティーの放送が、中途半端になるという歯痒い思いをしたことがあったんです。


それから、2000年代に入ってDVD/HDDレコーダーが登場しました。
いや、その前からあったのですが、「ちょっと高いなぁ。」と思って様子見していたんですよ。
そしたらですね、ネットで番組予約が出来るPanasonicが出してきて、迷わず買ったんです。
よく録画予約を忘れたりしていましたから。
アレは画期的でした。
また、野球放送延長した場合でも、番組表の更新で自動追従もしてくれました。
これで、深夜バラエティーや深夜ドラマで泣かされることが少なくなりました。


2010年代に入って、ブルレコが次第に浸透してきて、更にPanasonicのDimoraというコンテンツからキーワードを登録すると、番組を自動予約するという進化が見られます。
当時、3Dももて囃されていたのですが、私的に「そっちは絶対に流行らないだろう。」と思って3D再生しない方のレコーダーを買ったんです。
もう、かれこれ10年以上経過していますが、未だに現役です。
このネット番組予約が、私の中では最高峰でして、これ以上のものは無いと思うようになっています。
2020年代に入って、小型のブルレコを買いましたが、私の中では最早飾りです。
スマホアプリからキーワード予約が出来るのですが、Dimoraサイトからの予約は出来ません。
しかもスマホアプリは有料じゃないと、私の望む予約が出来ないのでアプリを削除しています。


そして、地上波コンテンツは、もう深夜アニメと深夜バラエティー、時々プライム時間帯のドラマくらいしか録画していません。
さらに細かいことを言えば、昨年から深夜アニメはBS放送がメインになってきています。
地上波放送だと、何かあったときに番組編成でコロッと変えられて最悪再放送しないことがあるんです。
BS放送はその点柔軟性があって、再放送をしてくれるので助かります。


なので、私の中でリアルタイム視聴のTVerについて、全く興味がありませんでした。
人によっては、非常に助かるかも知れませんが、記事にも書いてあるとおりローカル局も頑張ってコンテンツを充実させています。
その代表例が「水曜どうでしょう」でしょう。
北海道のローカル番組が一躍全国に流れたのは、インターネットの試験放送とそれを見た視聴者のクチコミで広がったんだと思います。
TVerのリアルタイム視聴が、在京局だけでなく全国のローカル放送もリアルタイム視聴が出来れば、地方ローカル局にも活気づくのではないでしょうか。
もちろん、くだらないコンテンツだったらネットで非難を受ける可能性もあると思いますが・・・


しかし、質の良い面白い番組は、ネットのクチコミで広まることは間違いないですね。


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Posted by いぐぅ 06:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
Cool Japan!

「500回SP 外国人への大疑問 不思議な常識TOP5」

GW中盤、たまたまダラダラした昼下がりにBSプレミアムを付けたら再放送としてやっていたので鑑賞。
録画しておけば良かったと言うくらい引用したいエピソードがあった。
もう忘れてしまったけれど。


この討論番組面白かった。
特に時間のルーズさは、日本人ではあまり考えられないですね。
その代表例が、鉄道輸送機関のほぼ正確無比な時刻表。
JR西日本の脱線事故前は、無茶苦茶なダイヤグラムで朝ラッシュの遅延が日常茶飯事でしたが、今ではアクシデントがない限りほぼ正確です。
でも、海外の列車時刻表は遅延が普通。
たまに見る海外ロケで、機関車の故障で数時間待ちとか当たり前のように散見するので、日本が異常なんじゃないかと思います。


あと、エレベーターのあるあるも肯けますね。
私も、知らない人とは喋らないですね。
知っている人なら声かけしますけど。
それが、外国人からすると異質なんですねぇ。
けど、うちの会社(もう既に退去)ビルに外資系ソフトウェア会社が入っていて、エレベーターで乗り合わせることがありますが、喋りかけられたことがありません。
まぁ、私は2Fでその会社は3Fなので、話す時間すら無いのですが。


電話応対もビジネスマナーで学んだので、ガチャ切りはしないですねぇ。
よっぽどムカつくときでも、受話器の耳当て部分で切りますね。
その後、ガチャ切りのような置き方をします(笑)
たまに、代表番号に不動産投資勧誘の電話が掛かってくることがあります。
そう言うときは、即座に切ります。
問答無用で。
昔は時間があるときに相手していましたが、今は時間が惜しいので相手してられません。
でも、ガチャ切りはせず終話スイッチボタンを手で押します。


この番組は、色々考えさせられました。
旅館でのシーンは、ある意味納得です。
でも、私もどちらかと言うとグチャグチャにしていくかな?
トイレとか洗面台は綺麗に使いますけどね。
ゴミはゴミ箱に入れます。
これは、私の中で常識。
ゴミ箱がない部屋だと困りますけど、あまりそう言うホテルや旅館、保養所に行ったことがありません。

アドバイザーが「日本の諺に『立つ鳥跡を濁さず』と言うのがありまして・・・」と言ってました。
これに納得しています。
まぁ、そうじゃ無い日本人も(私含めて)一定数いますけどね。


この番組を見て思ったことは、北欧の人達とは仲良しになれそうな気がしました(笑)
北欧代表ではありますが、この人と文化的な話するときはウマが合いそうな気がしたんですよ。
多分ね。


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Posted by いぐぅ 18:00 | テレビ | comments (0) | trackback (0)
痴情波のコンテンツがくだらなさすぎるから意味ないと思う

[スキャナー]テレビ離れに危機感、視聴方法多様に…「同時配信」民放出そろう

※有料記事のため、記事引用はしません。
もう、何年民放のゴールデンタイム番組を見ていないだろう。
録画すらもしていない。相方は、たまにしているようだが。


ちょうど番組の改編時期で見る番組がないから、痴情波をザッピングしているけど、どれもこれもつまらない。
なので、BS放送を見ていて、それでもつまらないならインターネットで情報収集している。
こう言うパターンがずっと何年も続いている。

NHK19時のニュースもトレンドを追いかける情報ばかりで、もっと他にニュースにする事は無いのかな?なんて思う。
まだ、その前の30分間放送される地域放送番組の方が安心して見られる。


昔、平成末期の頃までは、フジテレビは毎日放送、読売テレビと勢いがあった。
フジと毎日、朝日のバラエティーやドラマ、読売テレビの討論番組なんかは、録画しながらオンタイムで視ていたりしていた。
だいたい、1時間から1時間半枠なので、面白いのであっと言う間に過ぎていった。


しかし、インターネット動画配信の台頭で広告収入が減ってきたからか、制作費が削られていくのが丸わかりで、バラエティーコントなんかはほぼ消滅。
どっかのロケでひな壇芸人がワイプで何かワイワイやっている、身内だけが盛り上がるような作りになっていて見なくなった。
バラエティーなんかは、今では毎日放送の深夜番組「ごぶごぶ」しか見ていない。
フジテレビのお笑い第7世代の深夜番組も期待して見ていたんだけど、局の都合で無くしやがった。
それ以来、フジテレビはアニメ以外見ていないな。
読売テレビも、たかじんさんが生前の時は討論バラエティーとして必ず見ていたんですけど、たかじんさんが逝去されてからは全く視る価値がなくなってしまった。
あの番組は、右翼番組と揶揄されていたけれど、確かにそうだが考えさせられることがたくさんあった。
それを、パネラーの方が結構ややこしい事に話を進行しようとしたときに、たかじんさんが間に入って視聴者に分かりやすく説明して、「あぁ、なるほど!」と気付きを与えて下さった。
辛坊治郎さんも後任として頑張って下さったが、やっぱり七味のない素うどんで物足らなかった。
三宅先生の死もあって、この番組も仲間内だけの盛り上がりに見えてきてきたのだった。


だいたい、ゴールデンタイムに3時間や4時間もぶっ続けるほど、視聴者はヒマではない。
YouTubeがもて囃されてるのは、縛られた制約(最近増えてきているけれど。)がなく、長くても10分くらいで終わるから見られるのだ。
3時間も釘付けするような痴情波コンテンツは、誰も見向きしないと私は思う。
まだ、BS放送の方が愉しめる。
痴情波で放送されないスポーツ番組やバラエティーコントなどやっている。
先月末からあらたに、BSよしもとBS松竹東急が放送開始されている。
BSよしもとは、前半こんなに飛ばして大丈夫か?と言う位、面白いコンテンツを放り込んできている。(もちろん、つまらないコンテンツもある。)


正直言って、痴情波よりもBSの方が面白い。
ただ、それはゴールデンタイム帯であって、それ以外は正直言って分からないが、昼の時間帯に流れる情報番組は、色々な人から聞くと「視る価値無し」の声が圧倒的に多い。
私の色々な人の範囲が狭いけど、暗いニュース情報や首都圏の情報ばかりで地方を蔑ろにしている内容ばかりでつまらないそうだ。
Yahooのインターネットニュースなんかも、痴情波の情報番組を吸い取って記事にしているけれど、確かに「これは視る価値無しだな。」と思う。
情報番組ではなく情報操作番組だな。と思う。


なので、無駄に配信を垂れ流して頑張って広告収入を増やして下さいませ。
私は、見ないけど。


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チューナーレステレビが当たり前になる時代(※ 21:00追記)

チューナーレスで配信特化の4K対応「43型スマートテレビ」


この記事を見て、「そう言えば、ドン・キホーテでも販売していたよな・・・」と言うのを思い出し、新興メーカーがチューナーレステレビを格安で販売し始めているのを見て、この2022年が元年になるんじゃないか。
と、ふと感じてきました。
私は、こうしたテレビ(と言う表現が正しいのかどうか分からないが)の発売は、時代の趨勢で当たり前になるだろうな。と思っています。
だから、NHKは必死になってこんなことをやり始めているのですが。

NHK受信契約時に、電話番号とメールアドレスの届け出必要に。4月から


電話番号とメールアドレスと個人名と住所を集めて、NHKは個人情報保護法に適合した団体になり得るのか。と心配したりします。
まずは、ISMSやPMSの認証受審してから、電話番号とメールアドレスの届出をやれば良いと思うのですが・・・



ふと、日本放送協会がISMSやPMSの認証取得しているかどうかを検索したところ、NHKエンタープライズがISMSを取得していましたが、PMSの認証取得は見つけることが出来ませんでした。
こんな事で大丈夫なのか?NHK。
もしかして、他の放送事業者もまとめて取得している形になっているのか?
なら、何故ホームページに掲載していないのだろうか。
謎が深まるばかりだ。。。


※追記続き
本日、Amazonからこんなプレスリリースが出ました。
Amazonとヤマダホールディングス、 日本国内初、Amazon Fire TV搭載の「スマートテレビ」を発表

チューナーレスではありませんが、Amazonも本格的に参入したと言う事は、近い将来チューナレスモニターが発売されるかも知れません。
そうなればNHKはもちろん、民放も真剣に番組制作について真剣に考えなくてはならないのでは?
と私は考えています。



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