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どこでもドアホンの1stインプレッション
で、インターネットに公開しているわけですから、検索エンジンが情報をかっさらって、引っかかるようにしています。
ドアホンなんて所詮ドアホンなのですが、やっぱり買って良かった。と思えるのですが、やっぱりこの型番。値段がずば抜けているだけあって、別格だったと思います。



何が良かったというのは、ネット接続による情報連絡です。
最近のドアホンは、インターホンを押すとSDカードや内蔵メモリに保存されるのですが、こいつは登録されたメールアドレス(最大4つ)へ送信します。
なので、留守中であっても在宅であっても、この様にメール添付されて送られて来ます。
ドアホン画像
これだと、ご近所さんや宅配業者だと直ぐにわかりますし、そうじゃない怪しいセールスや宗教関係の勧誘なんかは、画像ファイルを保存してリスト化して家族内共有を図ると良いでしょう。
もっとも、指でカメラを隠す行為をしたら、その時点でアウト(不審者)ですから、居留守を使ったりするだけです。


ネットに繋がるので、他にスマホやタブレットにアプリをインストールすれば、子機代わりとして使えます。
だから結構、値段は張りますが、使わなくなったスマホなどが子機代わりとして使えるので重宝します。


いや、家そこまでしないし~。子機はあったら便利程度かな。と言う人は、こちらで良いかもしれません。



最近発売されたものは、動画で録画するようです。これだと、防犯意識が高まりそう…
ただ、むやみやたらにネットに公開するのは、色々と議論の余地がありそうです。


家を購入してから15年間。特に不自由もなく過ごせていたのですが、このどこでもドアホンを購入してからは、より一段と防犯意識力が高まったのではないかと思います。

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Posted by いぐぅ 16:30 | ハードウェア | comments (0) | trackback (0)
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